最終更新日:2022/12/05

分離装置 (特許分析レポート・日本)

技術分野「分離装置」の直近(2021-01-01〜2021-03-31)の特許出願件数は 429件 です。前年同期間(2020-01-01〜2020-03-31)の特許出願件数 566件 に比べて -137件(-24.2%) と大幅に減少しています。 本レポートは、「 セパレータ 」、「 セパレーター 」、「 分離器 」、「 分離機 」、「 分離機器 」に関する技術用語も検索集合に含みます。

分離装置の特定の技術分野の特許出願動向を調べて欲しい、分離装置の注力領域を知りたいなど、 特許情報調査、解析の相談・お問い合わせも受け付けております。 「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。

出願件数が最も多い年は 2012年 の3,544件、最も少ない年は 2020年 の1,784件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計13,789件)の平均値は2,298件、中央値は2,577件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 2,298
標準偏差 844
変動係数 0.4

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1,784 -22.84 %
2019 年 2,312 -18.65 %
2018 年 2,842 -5.42 %

分離装置の過去10年間(2012-01-01〜2022-11-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、分離装置の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、分離装置の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった分離装置の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)    

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。

特許事務所にて弁理士業務に従事。 東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「分離装置」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「分離装置」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

分離装置 日本特許件数 推移

分離装置 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「26,826件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
分離装置
特許分析期間
2012-01-01〜2022-11-30
対象件数
26,826

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 詳細   (日本)

パナソニックホールディングス株式会社 の特許出願傾向

パナソニックホールディングス株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 164件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計48件)の平均値は8.0件、中央値は7.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2021年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の73件、最も少ない年は 2015年 の3件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 8.0
標準偏差 4.8
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 13 +117 %
2019 年 6 -25.00 %
2018 年 8 +60.0 %

トヨタ自動車株式会社 の特許出願傾向

トヨタ自動車株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,585件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計961件)の平均値は160件、中央値は164件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2018年 の230件、最も少ない年は 2013年 の148件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 160
標準偏差 53.3
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 149 -10.24 %
2019 年 166 -27.83 %
2018 年 230 +16.75 %

株式会社日立製作所 の特許出願傾向

株式会社日立製作所 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 190件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計57件)の平均値は9.5件、中央値は9.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の60件、最も少ない年は 2020年 の2件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 9.5
標準偏差 6.4
変動係数 0.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 2 -77.8 %
2019 年 9 0
2018 年 9 -30.8 %

株式会社東芝 の特許出願傾向

株式会社東芝 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 409件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計185件)の平均値は30.8件、中央値は28.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2021年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の65件、最も少ない年は 2019年 の18件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 30.8
標準偏差 17.1
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 25 +38.9 %
2019 年 18 -60.0 %
2018 年 45 -23.73 %

三洋電機株式会社 の特許出願傾向

三洋電機株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 416件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計165件)の平均値は27.5件、中央値は33.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2018〜2021年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の115件、最も少ない年は 2020年 の4件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 27.5
標準偏差 18.3
変動係数 0.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 4 -91.7 %
2019 年 48 +9.09 %
2018 年 44 +15.79 %

重要特許情報   (日本)

分離装置 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、分離装置が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 4件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6876885号「船舶排ガスの洗浄排水処理装置」(無効審判請求日 2022-07-15)、次は 特許6755057号「有機性廃棄物処理システム」(無効審判請求日 2021-08-24)です。

直近の無効審判請求 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6876885 船舶排ガスの洗浄排水処理装置 2022-07-15
2 特許6755057 有機性廃棄物処理システム 2021-08-24
3 特許5859463 排ガス及びガス・スクラバ流体浄化装置及び方法 2021-07-29
4 特許5784719 ガススクラバー流体のための浄化設備 2021-07-29

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 4件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5997105号「空気分離方法」(1回)、次に多い特許は 特許6755057号「有機性廃棄物処理システム」(1回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5997105 空気分離方法 1
2 特許6755057 有機性廃棄物処理システム 1
3 特許6301541 固液分離装置 1
4 特許6876885 船舶排ガスの洗浄排水処理装置 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 34件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許7046127号「光学積層体および該光学積層体の位相差層付偏光板を含む画像表示装置」(異議申立日 2022-09-26)、次は 特許7014977号「エアフィルタ濾材、フィルタパック、エアフィルタユニット、およびこれらの製造方法」(異議申立日 2022-08-01)です。

直近の異議申立 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許7046127 光学積層体および該光学積層体の位相差層付偏光板を含む画像表示装置 2022-09-26
2 特許7014977 エアフィルタ濾材、フィルタパック、エアフィルタユニット、およびこれらの製造方法 2022-08-01
3 特許6987128 ディーゼルエンジン用燃料油の浄化の方法 2022-06-22
4 特許6979487 吸水性樹脂架橋剤組成物 2022-06-15
5 特許6986053 燃料電池セル 2022-05-31
6 特許6965970 固体電解コンデンサおよび固体電解コンデンサの製造方法 2022-04-28
7 特許6952777 電解質組成物、電解質膜、電極、電池及び電解質組成物の評価方法 2022-04-19
8 特許6931097 エンジンのための燃料処理システムおよびシステムを使用する方法 2022-03-01
9 特許6934492 燃料電池セル 2022-02-22
10 特許6916262 正極活物質の作製方法、及びリチウムイオン二次電池の作製方法 2022-02-07

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 120件 ありました。平均情報提供数は 1.3回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2021-193685号「電解質組成物、電解質膜、電極、電池及び電解質組成物の評価方法」(情報提供日 2022-11-16)、次は 再公表2019/167689号「電池モジュール、及び電池パック」(情報提供日 2022-11-14)です。

直近の情報提供 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2021-193685 電解質組成物、電解質膜、電極、電池及び電解質組成物の評価方法 2022-11-16
2 再公表2019/167689 電池モジュール、及び電池パック 2022-11-14
3 特開2021-125323 燃料電池用セパレータ材料および燃料電池用セパレータ 2022-09-28
4 特開2020-142179 水処理方法及び水処理装置 2022-09-13
5 特開2020-032412 シアン含有水の処理方法及び処理設備 2022-09-09
6 特開2019-191099 尿素監視装置及び純水製造装置 2022-08-25
7 再公表2020/137062 隣接する電池セルを絶縁するためのセパレータおよびそれを備えた電源装置 2022-08-23
8 特開2020-198200 燃料電池 2022-08-09
9 特表2021-502493 電解二酸化マンガン及びその調製方法 2022-08-05
10 特表2020-532499 開放型金属部位を有する、ジルコニウムテレフタレートをベースとした金属有機構造体 2022-07-29
11 特開2021-079307 焼却プラントの排水処理装置および排水処理方法 2022-07-20
12 特開2018-181833 非水電解液二次電池用塗料 2022-06-23
13 特許7150654 アルカリ金属除去方法及びアルカリ金属除去装置 2022-06-21
14 再公表2020/054229 電源装置 2022-06-14
15 特表2021-527928 セパレータ、セパレータを含む電気化学デバイス、及びセパレータの製造方法 2022-06-06
16 特表2022-509749 根菜類を収穫する機械の動作を制御する方法 2022-05-30
17 特表2022-506699 根菜類を収穫する機械の動作を制御する方法 2022-05-30
18 特開2021-126624 超純水製造装置及び超純水製造方法 2022-05-23
19 特表2021-516423 電気化学デバイスに用いるためのフルオロポリマーバインダーコーティング 2022-04-15
20 特許7152435 ポリオレフィン微多孔膜 2022-04-13

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 319件 ありました。平均情報提供数は 1.3回 です。 情報提供数が多い特許は 再公表2015/186363号「リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池」(5回)、次に多い特許は 特許6738126号「空気分離装置」(4回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 再公表2015/186363 リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池 5
2 特許6738126 空気分離装置 4
3 特開2016-171074 リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池 4
4 特表2018-502599 サッカライド水溶液から固体サッカライドを生成する方法 3
5 特許6244814 電極積層装置及び電極の取得方法 3

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 175件 ありました。平均閲覧請求数は 1.5回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 再公表2019/167689号「電池モジュール、及び電池パック」(閲覧請求日 2022-11-17)、次は 特許7163026号「電気電子機器廃棄物に含まれる構成要素を回収する目的で電気電子機器廃棄物を処理し除去するための方法」(閲覧請求日 2022-11-15)です。

直近の閲覧請求 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 再公表2019/167689 電池モジュール、及び電池パック 2022-11-17
2 特許7163026 電気電子機器廃棄物に含まれる構成要素を回収する目的で電気電子機器廃棄物を処理し除去するための方法 2022-11-15
3 特開2021-125323 燃料電池用セパレータ材料および燃料電池用セパレータ 2022-11-09
4 特開2020-142179 水処理方法及び水処理装置 2022-10-17
5 再公表2020/137062 隣接する電池セルを絶縁するためのセパレータおよびそれを備えた電源装置 2022-10-03
6 特許7141438 燃料電池スタック及び燃料電池スタックの製造方法 2022-09-26
7 特許6294873 不連続カーボンナノチューブを使用した、エネルギー蓄積および回収装置のためのバインダ、電解質およびセパレータフィルム 2022-09-16
8 特許6093570 剥離マイクロチューブならびに空間制御された付着ナノスケール粒子および層を含有する高性能エネルギー貯蔵および収集装置 2022-09-16
9 特開2020-032412 シアン含有水の処理方法及び処理設備 2022-09-16
10 特表2021-532944 破片を除去するためのくしユニットを有する掃除装置におけるノイズ及び/又は振動を低減するためのシステム及び方法 2022-08-31
11 特開2020-136026 リチウムイオン二次電池 2022-08-30
12 再公表2019/065909 二次電池用バインダー組成物、二次電池用スラリー組成物、二次電池用機能層、二次電池用電極層および二次電池 2022-08-30
13 特開2020-047426 リチウム二次電池 2022-08-09
14 特許7159848 二次電池 2022-08-09
15 特表2020-532499 開放型金属部位を有する、ジルコニウムテレフタレートをベースとした金属有機構造体 2022-08-03
16 特開2021-079307 焼却プラントの排水処理装置および排水処理方法 2022-07-28
17 特開2019-178051 二酸化炭素製造装置、二酸化炭素製造方法、二酸化炭素製造装置の設計方法 2022-07-27
18 特開2022-047475 アルミニウム箔、その製造方法及び用途 2022-07-11
19 再公表2020/054229 電源装置 2022-07-06
20 特開2018-181833 非水電解液二次電池用塗料 2022-06-28

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 528件 ありました。平均閲覧請求数は 1.3回 です。 閲覧請求数が多い特許は 再公表2015/186363号「リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池」(10回)、次に多い特許は 特許5767686号「偏光膜、偏光膜を含む光学フィルム積層体、及び、偏光膜を含む光学フィルム積層体の製造に用いるための延伸積層体」(7回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 再公表2015/186363 リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池 10
2 特許5767686 偏光膜、偏光膜を含む光学フィルム積層体、及び、偏光膜を含む光学フィルム積層体の製造に用いるための延伸積層体 7
3 特許6203912 フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス 6
4 特表2016-505275 漉した発酵乳製品を調製するための方法 5
5 特開2015-076416 不織布、及びそれを用いたセパレータ、並びに固体電解コンデンサ 5

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 6,244件 ありました。平均被引用数は 2.6回 です。 被引用数が多い特許は 特許7136150号「蓄電デバイス用電極及び蓄電デバイス」(80回)、次に多い特許は 特許6204231号「空気液化分離装置及び方法」(58回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許7136150 蓄電デバイス用電極及び蓄電デバイス 80
2 特許6204231 空気液化分離装置及び方法 58
3 特許6256633 内燃機関のエアシステムおよび内燃機関の運転方法 55
4 特許6186852 二次電池多孔膜用スラリー組成物、二次電池用電極、二次電池用セパレータおよび二次電池 47
5 特許6306935 リチウム空気電池用セパレータ及びその製造方法、並びにリチウム空気電池 33

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