最終更新日:2021/09/04

分離装置 (特許分析レポート・日本)

技術分野「分離装置」の直近(2019-01-01〜2019-12-31)の特許出願件数は 1,850件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-12-31)の特許出願件数 2,733件 に比べて -883件(-32.3%) と大幅に減少しています。 本レポートは、「 セパレータ 」、「 セパレーター 」、「 分離器 」、「 分離機 」、「 分離機器 」に関する技術用語も検索集合に含みます。

出願件数が最も多い年は 2012年 の3,532件、最も少ない年は 2019年 の1,850件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計13,552件)の平均値は2,710件、中央値は2,896件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.16であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 2,710
標準偏差 445
変動係数 0.16

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 1,850 -32.3 %
2018 年 2,733 -5.63 %
2017 年 2,896 -5.61 %

分離装置の過去10年間(2011-01-01〜2021-08-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、分離装置の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、分離装置の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった分離装置の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)
@OseYoshiyuki

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 特許分析・動向調査などはTwitterのDM、またはIPTech特許業務法人までお気軽にお問い合わせください。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「分離装置」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「分離装置」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

分離装置 日本特許件数 推移

分離装置 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「27,197件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
分離装置
特許分析期間
2011-01-01〜2021-08-31
対象件数
27,197

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

分離装置と同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較できます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは トヨタ自動車株式会社 の177件、次に多いのは 本田技研工業株式会社 の70件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは トヨタ自動車株式会社 の1,559件、次に多いのは 本田技研工業株式会社 の696件です。

上位企業 日本特許件数 推移

分離装置 の過去20年間の 上位共願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

パナソニック株式会社 の特許出願傾向

パナソニック株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 349件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計33件)の平均値は6.6件、中央値は5.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の202件、最も少ない年は 2015年 の3件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 6.6
標準偏差 4.5
変動係数 0.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 3 -57.1 %
2018 年 7 +40.0 %
2017 年 5 -66.7 %

トヨタ自動車株式会社 の特許出願傾向

トヨタ自動車株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 1,559件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計897件)の平均値は179件、中央値は164件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.15であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2018年 の225件、最も少ない年は 2013年 の148件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 179
標準偏差 26.8
変動係数 0.15
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 164 -27.11 %
2018 年 225 +15.98 %
2017 年 194 +19.75 %

株式会社日立製作所 の特許出願傾向

株式会社日立製作所 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 276件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計70件)の平均値は14.0件、中央値は13.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の91件、最も少ない年は 2018年 の8件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 14.0
標準偏差 5.2
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 9 +12.50 %
2018 年 8 -38.5 %
2017 年 13 -38.1 %

株式会社東芝 の特許出願傾向

株式会社東芝 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 424件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計186件)の平均値は37.2件、中央値は40.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の65件、最も少ない年は 2019年 の17件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 37.2
標準偏差 12.9
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 17 -59.5 %
2018 年 42 -25.00 %
2017 年 56 +80.6 %

三洋電機株式会社 の特許出願傾向

三洋電機株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 449件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計171件)の平均値は34.2件、中央値は36.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.17であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の115件、最も少ない年は 2019年 の26件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 34.2
標準偏差 5.9
変動係数 0.17
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 26 -38.1 %
2018 年 42 +10.53 %
2017 年 38 +31.0 %

重要特許情報   (日本)

分離装置 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、分離装置が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6301541号「固液分離装置」(無効審判請求日 2019-10-09)、次は 特許5997105号「空気分離方法」(無効審判請求日 2019-01-31)です。

直近の無効審判請求 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6301541 固液分離装置 2019-10-09
2 特許5997105 空気分離方法 2019-01-31

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5997105号「空気分離方法」(1回)、次に多い特許は 特許6301541号「固液分離装置」(1回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5997105 空気分離方法 1
2 特許6301541 固液分離装置 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 32件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6816146号「電池のカソード材料を調製する方法」(異議申立日 2021-07-19)、次は 特許6783383号「溶媒分離装置および溶媒分離方法」(異議申立日 2021-05-07)です。

直近の異議申立 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6816146 電池のカソード材料を調製する方法 2021-07-19
2 特許6783383 溶媒分離装置および溶媒分離方法 2021-05-07
3 特許6758505 アクリロニトリル共重合体バインダー及びリチウムイオン電池におけるその応用 2021-03-23
4 特許6740579 固体電解コンデンサおよび固体電解コンデンサの製造方法 2021-02-15
5 特許6693519 加飾用積層体 2020-11-02
6 特許6685316 重合体粒子及びその用途 2020-10-22
7 特許6654981 有機性廃水の嫌気性処理方法 2020-08-20
8 特許6630620 蓄電デバイス用セパレータ、蓄電デバイス及びリチウムイオン二次電池 2020-07-14
9 特許6606621 鉛蓄電池用セパレータ 2020-04-30
10 特許6592206 コアシェル電気活性物質 2020-04-16

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 117件 ありました。平均情報提供数は 1.3回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 再公表2019/198499号「多孔体、鉛蓄電池用セパレータ、及び鉛蓄電池」(情報提供日 2021-08-23)、次は 特開2019-015048号「布基礎、布基礎施工方法、べた基礎施工方法、及び当該施工方法に用いられる型枠」(情報提供日 2021-07-21)です。

直近の情報提供 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 再公表2019/198499 多孔体、鉛蓄電池用セパレータ、及び鉛蓄電池 2021-08-23
2 特開2019-015048 布基礎、布基礎施工方法、べた基礎施工方法、及び当該施工方法に用いられる型枠 2021-07-21
3 再公表2018/008555 非水系二次電池電極用バインダー組成物、非水系二次電池電極用スラリー組成物、非水系二次電池用電極および非水系二次電池 2021-07-13
4 特開2019-065255 粘着剤組成物、粘着シート、及び、光学部材 2021-07-08
5 特開2020-074281 二次電池 2021-06-28
6 特開2020-126844 蓄電デバイス用組成物、蓄電デバイス電極用スラリー、蓄電デバイス電極、保護膜用スラリー、及び蓄電デバイス 2021-06-14
7 特表2020-507188 セパレータ及びそれを含む電気化学素子 2021-05-21
8 特開2019-055900 セメントキルン抽気ガスの処理方法及びその処理装置 2021-05-20
9 特開2018-160410 電池 2021-04-28
10 特開2021-022506 燃料電池セル 2021-04-19
11 特開2021-022507 燃料電池セル 2021-04-19
12 特表2020-511767 改善されたセパレーター、鉛蓄電池並びにそれに関連する方法及びシステム 2021-04-16
13 再公表2018/181923 電気化学装置、エネルギーシステム、および固体酸化物形燃料電池 2021-04-07
14 特開2020-071021 冷却装置 2021-04-05
15 再公表2017/163806 非水系二次電池電極用バインダー組成物、非水系二次電池電極用スラリー組成物、非水系二次電池用電極および非水系二次電池 2021-04-01
16 特許6893311 電解コンデンサ 2021-03-30
17 再公表2019/004148 非水電解質二次電池用正極活物質、およびその製造方法、並びに、非水電解質二次電池 2021-03-26
18 特開2017-117788 二次電池用セパレータおよびこれを含むリチウム二次電池 2021-03-23
19 特表2019-512872 エネルギー貯蔵装置用電極および乾燥したエネルギー貯蔵装置用電極フィルムの製造方法 2021-03-19
20 特表2020-506520 繊維マットを含む改良されたセパレータ、これを使用する鉛蓄電池、ならびにこれと関連する方法およびシステム 2021-03-02

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 343件 ありました。平均情報提供数は 2.1回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5883762号「有機無機複合多孔性高分子フィルム」(12回)、次に多い特許は 特許6021336号「極細径繊維不織布およびその製造方法」(8回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5883762 有機無機複合多孔性高分子フィルム 12
2 特許6021336 極細径繊維不織布およびその製造方法 8
3 特許6244814 電極積層装置及び電極の取得方法 6
4 特許6435266 船舶の液化ガス処理システム 6
5 特許6234035 巻芯、及び捲回ユニット 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 213件 ありました。平均閲覧請求数は 2.2回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2019-015048号「布基礎、布基礎施工方法、べた基礎施工方法、及び当該施工方法に用いられる型枠」(閲覧請求日 2021-08-18)、次は 特開2020-010068号「電気化学エネルギー貯蔵装置」(閲覧請求日 2021-08-17)です。

直近の閲覧請求 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2019-015048 布基礎、布基礎施工方法、べた基礎施工方法、及び当該施工方法に用いられる型枠 2021-08-18
2 特開2020-010068 電気化学エネルギー貯蔵装置 2021-08-17
3 特開2020-074281 二次電池 2021-08-10
4 特許6704544 二次電池および二次電池の製造方法 2021-08-02
5 再公表2018/008555 非水系二次電池電極用バインダー組成物、非水系二次電池電極用スラリー組成物、非水系二次電池用電極および非水系二次電池 2021-07-27
6 特許6846580 アルミナ、アルミナスラリー、アルミナ膜、積層セパレーター並びに非水電解液二次電池及びその製造方法 2021-07-14
7 特開2018-160410 電池 2021-07-13
8 特表2020-511767 改善されたセパレーター、鉛蓄電池並びにそれに関連する方法及びシステム 2021-07-01
9 特表2017-502262 流体の分離および検出 2021-06-29
10 特開2021-022506 燃料電池セル 2021-06-18
11 特開2021-022507 燃料電池セル 2021-06-18
12 特表2020-507188 セパレータ及びそれを含む電気化学素子 2021-06-17
13 特開2020-071021 冷却装置 2021-06-17
14 再公表2018/181923 電気化学装置、エネルギーシステム、および固体酸化物形燃料電池 2021-06-15
15 再公表2019/004148 非水電解質二次電池用正極活物質、およびその製造方法、並びに、非水電解質二次電池 2021-06-08
16 特表2017-532748 グラフェン系炭素粒子を含むリチウムイオンバッテリ電極 2021-06-02
17 特表2020-528763 細胞外小胞を生産する流体システムおよびそれに関連する方法 2021-05-18
18 特許6177835 スクラバ液処理プロセス 2021-05-11
19 特開2019-096893 スーパーキャパシタの本体としての使用に適したブランク、スーパーキャパシタ、および、多孔質シリコンボリュームの製造方法 2021-05-07
20 特表2020-506520 繊維マットを含む改良されたセパレータ、これを使用する鉛蓄電池、ならびにこれと関連する方法およびシステム 2021-04-22

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 703件 ありました。平均閲覧請求数は 2.3回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5883762号「有機無機複合多孔性高分子フィルム」(28回)、次に多い特許は 特許6021336号「極細径繊維不織布およびその製造方法」(14回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5883762 有機無機複合多孔性高分子フィルム 28
2 特許6021336 極細径繊維不織布およびその製造方法 14
3 特許5767686 偏光膜、偏光膜を含む光学フィルム積層体、及び、偏光膜を含む光学フィルム積層体の製造に用いるための延伸積層体 14
4 特開2012-109249 多層多孔膜及びその製造方法 12
5 特許6203912 フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス 12

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 6,636件 ありました。平均被引用数は 2.6回 です。 被引用数が多い特許は 特許6204231号「空気液化分離装置及び方法」(58回)、次に多い特許は 特許6256633号「内燃機関のエアシステムおよび内燃機関の運転方法」(54回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6204231 空気液化分離装置及び方法 58
2 特許6256633 内燃機関のエアシステムおよび内燃機関の運転方法 54
3 特許5541331 複合ハーネス 49
4 特許6065367 非水電解質電池、電池パック、電子機器、電動車両、蓄電装置および電力システム 42
5 特許6186852 二次電池多孔膜用スラリー組成物、二次電池用電極、二次電池用セパレータおよび二次電池 36

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