(2026年7月現在)
さまざまな業種の企業様や特許事務所様に、続々とご導入いただいています!
月に19項目。
週に2.7項目。
ほぼ3日に1回、
サマリアが、また良くなっています。
現場の声を起点に、サマリアは毎週進化しています。
最新のリリース内容をご確認ください。
GPT-5.6モデルの消費指示数を引き下げ・結果に代表図面を追加第4回サマリア知財フォーラム・2026知財情報フェアのご案内
更新日:2026-08-04中国・韓国公報の収録強化 / 新機能:ウェブグラウンディング機能第4回サマリア知財フォーラム / 2026知財・情報フェアのご案内
更新日:2026-07-282026知財・情報フェア&コンファレンスへの出展講演内容・個別対談申込のご案内
更新日:2026-07-23操作性の向上とスレッド指示機能の追加・ファミリ文献参照の改良
更新日:2026-07-22ファミリ出願の特定や確認が可能に・新モデル「GPT-5.6」搭載特別セミナー・サマリア知財フォーラムのご案内
更新日:2026-07-14新機能「一括図面マークアップ機能」・提案書作成支援機能の強化サマリア知財フォーラム・サマリアウェビナーのご案内
更新日:2026-07-07新機能「一括図面マークアップ機能」・図表類の読み込み強化第3回サマリア知財フォーラム・サマリアウェビナーのご案内
更新日:2026-06-30弁理士法へのさらなる対応 / 入力・処理能力と拒絶支援機能の強化第3回サマリア知財フォーラムのご案内
更新日:2026-06-23技術顧問に川上氏が就任・調査支援ツールの結果に書誌事項を表示サマリア知財フォーラム・実践ワークショップのご案内
更新日:2026-06-16技術顧問に角渕氏が就任・新機能「ドラフト編集ツール」【ユーザ様限定】実践ワークショップのご案内
更新日:2026-06-09弁理士自身が経営し、開発もしている会社だから。「ここが不便」「実務でこれは困る」という課題に、すぐ対応できます。
現場と開発の距離は、ほぼゼロ。気づいた課題が、翌週の機能になることもあります。だから、サマリアは毎週変わります。
生成AIの進化は、待ってくれない。だから、サービスの進化も止めません。現場の声が、そのまま次の機能になります。
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」が、公益財団法人りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催、中小企業基盤整備機構と経済産業省中小企業庁が後援する第37回「中小企業優秀新技術・新製品賞」のソフトウエア部門において栄えある『優良賞』を受賞いたしました。
なお、弊社が公的な賞を受賞するのは「特許庁」が主催する第4回 IP BASE AWARDSの受賞(エコシステム部門、2023年2月27日)に引き続き2度目となります。
弊社は、生成AI登場の黎明期からその可能性に着目し、他社に先んじて多大な労力と研究開発投資を費やし、実務家にとって有益なソフトウェアサービスの開発に尽力して参りました。 今後も皆様によりご満足のいただけるサービスを提供できるよう、試行錯誤を重ね実現して参ります。

サマリアは特許文書の
読解支援AIアシスタントです
サマリアは弁理士が開発した
特許実務を支援するためのAIサービスです
サービスは無料で利用を開始できます!
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することでどなたでもすぐにご利用できます
このようなお悩みございませんか?
そのようなお悩みサマリアが解決します!
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」は以下の機能により貴社の問題を解決します
特許文書で使⽤される技術⽤語や専⾨⽤語をAIアシスタントがわかりやすく説明します。特許文書の内容を短時間で理解できます。英中韓独仏の各国語に対応。詳細は「こちら」
特許文書から発明の要点を的確に抽出した様々な高品質サマリ(要約文書)を作成できます。クライアント、上司等へ発明を説明する際の説明資料を短時間で作成できます。詳細は「こちら」
製品仕様や対象発明と特許文書との関連性をAIアシスタントに検討させることができます。AIアシスタントは関連度(スコア)とともに検討結果を出力します。詳細は「こちら」
分類定義に従って特許文書に分類付与(タグ付け)したり、課題・構成などの分類軸で分類を作成、観点に沿って用語抽出。AIアシスタントは分類名、関連度、分類理由を出力します。詳細は「こちら」
独自の評価項目・評価基準に従って特許文書を評価。「革新性」「侵害特定性」など評価基準に従って特許文書の発明をランク付け、評価結果を出力します。詳細は「こちら」
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」は弁理士が率いるチームで開発・運営しています
パテント・インテグレーション株式会社
Founder CEO / 弁理士
東京大学大学院博士課程を経て、メーカー知財部署で弁理士としてのキャリアをスタート。13年以上にわたり、企業での知的財産実務を経験。新規特許出願、中間対応、無効審判代理、米国特許訴訟など幅広い特許実務に携わる。また、産学連携やライセンス契約など、知財関連の契約業務全般においても豊富な実績を有しています。
現在は、知財実務のデジタルトランスフォーメーションを推進。特に生成AIの知財実務への応用研究に注力し、業界誌への寄稿や学会発表を通じて、知財実務の革新に貢献しています。第4回IP BASE AWARDエコシステム部門奨励賞を受賞するなど、その取り組みは高く評価されています。
パテント・インテグレーション株式会社
CTO / 執行役員
ソフトウェア開発に20年以上従事。公共系業務システムを中心に、要件定義、設計、実装、運用保守、マネジメントまで一貫して経験してきました。ソフトウェアエンジニアリングによって課題を解決することを自身の軸としており、現場の課題を丁寧に捉え、実用性の高いシステムとして形にすることを強みとしています。
現在は、パテント・インテグレーション株式会社のプロダクト開発に参画。特許・知財分野におけるAI活用を支えるプロダクト開発に加え、データ分析業務やサービス改善に取り組み、事業成長を技術面から支えています。
パテント・インテグレーション株式会社
カスタマーサクセス本部 マネージャー
小学校教員として5年間従事した後、オーケストラ事務局員として公演運営や団体運営に携わる。一人ひとりのニーズを丁寧に把握し、円滑なコミュニケーションで課題を解決することを自身の軸としており、社内外のさまざまな関係者と緊密に連携しながら物事を前に進めることを強みとしています。
現在は、パテント・インテグレーション株式会社のカスタマーサクセスに参画。サービスをご利用中のお客様からのご質問や疑問点への対応に加え、知的財産管理技能検定3級を取得し、知財領域の知識習得にも継続的に取り組んでいます。2026年4月よりマネージャーに就任し、チームとともにサポート品質の向上と顧客満足の実現に努めています。
弁理士法人レクシード・テック パートナー
弁理士・博士(理学)
化学・医薬・バイオを中心にIT・機械まで幅広い分野における特許調査のスペシャリストとして、数千件以上の調査を担当。調査結果に基づく知財戦略の提案から、権利化・無効審判・侵害訴訟まで一気通貫で対応しています。化学系の博士号(理学)を持ち、技術者・研究者の視点からも助言が可能です。
特許検索競技大会2017最優秀賞・ゴールド認定(化学・医薬分野)受賞。『侵害予防調査と無効資料調査のノウハウ』の著者として講演・著作も多数手がけています。
現在は、弁理士法人レクシード・テックでパートナーを務める傍ら、特許検索競技大会実行委員会委員長として業界の発展にも貢献。近年は、日本知的財産協会など複数の公的な場で、AI時代の知財実務に関する最新の知見の発信をしています。
株式会社知財デザイン 代表取締役
弁理士(特定侵害訴訟代理業務付記)
東京工業大学(現・東京科学大学)大学院生産機械工学専攻修了後、日本電気株式会社にて生産技術開発に従事。弁理士資格取得後、特許出願実務を経験し、東京農工大学大学院MOT修了を経て2011年に株式会社知財デザインを設立。中小企業向けの知財経営支援、特許データ解析、IPランドスケープを専門とし、特許情報の分析から事業開発支援まで幅広く手がけています。
2022年のChatGPT登場以降は、生成AIを活用した特許明細書作成・先行技術調査・特許データ分析の可能性をいち早く研究。特許情報フェアをはじめ多数のセミナーに登壇するほか、書籍やnoteを通じて生成AI時代の知財実務を積極的に発信しています。
河部法律事務所 所長
知的財産権分野のスペシャリストとして、特許権移転登録手続や独禁法違反案件、JPドメイン紛争など、複雑かつ特殊性の高い案件を多数手掛けてきました。慶應義塾大学法学部卒業後、2012年に弁護士登録、2017年に弁理士登録を果たし、知財業界での実績を重ねています。
現在は、小林・弓削田法律事務所のパートナーとして活躍する傍ら、後進の育成にも尽力。また、知財業界の発展を目指し、弁理士クラブの副幹事長として、若手専門家との交流・育成にも力を注いでいます。
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」のパンフレットは以下の通りです
弁理士、知財担当者、研究開発者、エンジニアの皆様に次のようなベネフィットを提供します
特許請求の範囲から検索式を自動生成し、調査支援ツールにより効率的にスクリーニングを実行できます。
従来技術調査の特許公報の読み込みをサポート。対比支援機能でノイズ特許を簡単に除去することができます。
レポート機能により動向調査の結果を簡単にグラフで可視化。注目領域を深掘りし、分析を効率的に進められます。
審査官の認定、引用文献の読み込み支援、限定ポイントの提案。拒絶支援ワークフローにより拒絶対応を効率化します。
対比支援機能でノイズ特許を簡単に判定。判定結果もわかりやすい文書で簡単に確認することができます。
分類付与、分類展開を簡単に行うことができます。課題x解決マトリクスなど観点分析に必要なタグ付けも行えます。
※サマリアは特許文書の読解を支援するAIサービスです。 特許の権利解釈等の法的見解、明細書、意見書案・補正書案作成等の弁理士業務は提供していません。
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」は以下の機能を実務家の皆様に提供します
| 機能 | 機能の説明 |
|---|---|
| 対応言語 | 日本語、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語 |
| サマリア (個別査読支援) | 特許文書の内容についてAIアシスタントに自由に指示することができます。 |
| 指示文作成ウィザード | ハイライトキーワードを利用して、AIアシスタントへの指示文を簡単に作成できます。 |
| 複数文書対比 | 複数の特許文書を読み込ませ、用語同士の関係性を対比する指示をすることができます。 |
| 追加指示 (スレッド) | AIアシスタントからの回答内容に対してさらに追加して指示することができます。 |
| クイックアシスト | 要約作成やクレームチャート作成などの一般的な指示を、AIアシスタントへワンクリックで指示することができます。 |
| 検索式による集合作成 | 公報番号リストを用意することなく、検索式で対象文書を自動抽出し、一括指示・定期監視(SDI)を完結して実行できます。 |
| 検索式による一括指示 | 検索式に一致する文書を自動抽出し、分類付けや要約などの一括指示を実行できます。指示を登録せず、文書の自動抽出のみを行うことも可能です。 |
| 定期監視(SDI) | 設定した検索式に一致する特許を、スケジュール(日次・週次・月次)に従い定期的に自動で取り込み、通知します。一括指示と組み合わせて、対象特許に対する自動処理も可能です。 |
| 一括指示ツール | 公報番号の入力や特許リストのアップロードにより、複数の特許文書に対して一括で要約、分類、対比といった指示を適用することができます。 |
| 査読支援ツール | 集合に含まれる複数の特許文書を一覧で表示します。各文書の抄録と図面、およびAI指示の結果をまとめて確認できます。 |
| 分類支援機能 | 分類定義に従って特許文書を分類したり、技術分野・課題などの分類軸で新たに分類を作成します。 |
| 用語抽出 | 技術分野、課題、解決手段、部位、パラメータなど任意の観点(軸)に従って特許文書から用語を抽出します。 |
| 分類展開 | 技術分野、課題、解決手段など分類観点(分類軸)に従って、特許文書の内容に基づき分類名(分類ラベル)を新たに作成します。 |
| 分類構築ツール | 複数の用語から小分類、大分類からなる階層的な分類定義を自動的に作成したり、複数の用語を分類定義に自動的に割り当てることができます。 |
| 分類付与 | 特許文書を分類定義に従って分類するとともに、分類との関連度(スコア)と分類理由を文書で出力します。 |
| 分析ツール(レポート機能) | 動向調査の結果を簡単にグラフで可視化できるとともに、注目領域を深掘りし、分析を効率的に進めることができます。 |
| AI定量分析 | 複数の特許文書に対する集計データ、グラフ等に基づいてAIに報告書を作成させることができます。 |
| AI定性分析 | 複数の特許文書の要約、特許請求の範囲等の内容に関してAIに指示や質問をし、深掘りすることができます。 |
| 調査支援ツール | 特許請求の範囲や発明提案書、製品仕様書からキーワード要素と特許分類要素を用いた検索式を作成し、検索母集団も作成します。さらに、段階的な自動スクリーニングを実行できます。 |
| 検索式・検索集合作成 | 特許請求の範囲、発明提案書、製品仕様書からキーワード要素と特許分類(IPC、FI、Fターム等)要素を用いた検索式・検索母集団を作成します。 |
| スクリーニングツール(記載評価) | 検索母集団に対して段階的な自動スクリーニングを実行し、関連度によるランク付けを行います。査読対象明細書の全文、全図における記載有無(特許性の有無)を評価します。 |
| スクリーニングツール(属否評価) | 検索母集団に対して段階的な自動スクリーニングを実行し、関連度によるランク付けを行います。査読対象の特許請求の範囲における権利属否(侵害性の有無)を評価します。 |
| ドラフト作成 (無効化系) | 無効審判請求書や異議申立書など、無効化手続に関する各種書面の素案を作成します。 |
| 刊行物等提出書案の作成 | 対比クレームチャートと記載要件違反の入力により、刊行物等提出書案を作成します。校閲記録付きのWord形式で出力できます。 |
| 異議申立書案の作成 | 対比クレームチャートと記載要件違反の入力により、異議申立書案を作成します。校閲記録付きのWord形式で出力できます。 |
| 無効審判請求書案の作成 | 対比クレームチャートと記載要件違反の入力により、無効審判請求書案を作成します。校閲記録付きのWord形式で出力できます。 |
| 記載要件違反チェック | 「明確性」「サポート要件」「実施可能要件」「発明該当性」「産業上利用可能性」の5項目について、記載要件違反の有無をチェックします。 |
| 提案書作成支援 | 「発明提案書」の作成を支援します。発明観点での整理・従来技術調査・発明ブラッシュアップを行うことができます。 |
| 明細書作成支援 | ゼロベースの起案から納品済み明細書のチェック・加筆修正まで、あらゆる業務シーンをサポートします。単なる自動生成ではなく、人間の判断・確認を前提にAIが補助することで、効率化と高品質な明細書作成を実現します。 |
| ドラフト生成 | 特許請求の範囲の作成から実施例の作成まで、記載項目の作成を段階的に支援します。出力内容を調整するための情報も入力できます。 |
| AIエージェント | 明細書の各項目に対して「Ask(質問)」と「Agent(編集)」を実行できます。品質を担保しながら、効率的に明細書を作成できます。 |
| 明細書チェック | 特許明細書の記載不備を検出し、該当箇所を直接修正できます。50以上のルールに基づきチェックを行い、結果には重要度ランクが表示されます。 |
| 拒絶支援ワークフロー | 国内外の拒絶理由通知書、ISR、EESR等を読み込ませ、認定内容の整理や本願と引用文献の対比検討、限定ポイント提案や対応用語抽出、本願発明と引用文献のサマリ作成など、拒絶理由通知への応答業務を支援します。 |
| 応答方針コメントの作成 | 拒絶理由通知書に対する解析結果に基づいて複数の応答方針をAIに作成させることができます。 |
| 意見書案・補正書案の作成 | 入力された応答方針に従って意見書案・補正書案をAIに作成させることができます。意見書案・補正書案は校閲記録付きのWord形式で出力できます。 |
| ドラフト作成 (中間系) | 拒絶理由通知書への応答など、各種書面の素案を作成します。 |
| 意見書案・補正書案の作成 | 応答方針、拒絶理由通知書、引用文献を読み込ませて意見書案・補正書案を作成します。 |
| 意見書案・補正書案の内容チェック | 作成した意見書案・補正書案の内容をチェックするとともに、チェックリストが作成されます。 |
| 補正ポイントの提案 | 本願明細書の記載内容から複数の文書(従来技術/10件まで)と比較して補正ポイントを提案します。 |
| 対比支援機能 | 製品仕様や対象発明と特許文書との関連性をAIアシスタントに指示することができます。 |
| ノイズスクリーニング | 大きな集合に対する大まかな一次スクリーニングを行います。調査対象の技術内容を多面的に評価し、関連度(スコア)を出力します。 |
| クリアランス・侵害予防調査 | 製品仕様(自社製品、他社製品)と特許文書とを対比し、関連度(スコア)と検討結果を文書で出力します。 |
| 無効資料調査・先行技術調査 | 対象発明と特許文書とを対比し、関連度(スコア)と検討結果を文書で出力します。 |
| 発明評価支援 | ユーザ独自の発明評価基準(社内の発明届出、権利維持要否等のランク付けの際の基準等)に従って、発明(特許請求の範囲)を評価(ランク付け)します。 |
| クラスタリング機能 | 複数の特許文書を要約、特許請求の範囲等の文書の類似度に応じて複数のグループ(クラスタ)に分類することができます。 |
| クエリ改善ツール | クリアランス・被侵害調査の際の「製品仕様」や、対策展開の際の「分類観点」、分類付与の際の「分類定義」を改善したり、無効資料調査・従来技術調査の際の「調査観点」を作成することができます。 |
| 用語統制機能 | 統制辞書を作成し、表記の揺らぎのある用語を統制したり、出願人の名寄せをすることができます。 |
| 図面マークアップ | 図面中の符号への説明付与や、表や化学式、数式などのテキスト化を行うことができます。 |
| クレームチャート | 請求項の構成要素ごとに明細書中の具体例、関連段落、他の文書との対比などを表形式で出力します。 |
| カスタム・クレームチャート | 請求項の構成要素の分節を指定して複数の文書(従来技術/10件まで)ごとに対比した詳細なクレームチャート(無効論の観点から対比)を作成できます。 |
| 属否判定クレームチャート | 請求項の構成要素の分節を指定して複数のイ号製品(製品仕様/10件まで)ごとに対比した詳細なクレームチャート(充足論の観点から対比)を作成できます。 |
| 詳細クレームチャート | 請求項の構成要素ごとに関連段落、具体例、符号、図面番号を含むリッチなクレームチャートを作成します。 |
| 請求項マトリクス | 複数の特許文書の請求項を比較します。分割出願の類似する請求項を比較する際に便利な機能です。 |
| ハイライト機能 | キーワードを設定して、特許文書中のキーワードを色分けして見やすく表示することができます。 |
| ハイライト・スクロールバー | 特許文書中のキーワードの位置、分布を視覚的に表示します。 |
| キーワード設定 | 複数のハイライトキーワードをまとめて保存し、管理することができます。複数のキーワードをまとめてアップロード・ダウンロードすることも可能です。 |
| その他の機能 | |
| ダウンロード機能 | 特許文書やAI出力結果を、ハイライトやコメントを保持したままのWord形式やExcel形式でダウンロードできます。 |
| コメント・メモ機能 | 読み込ませた特許文書に対して自由にコメントやメモを付与し、整理や管理をすることができます。 |
| 共有機能 | 読み込ませた特許文書を、ハイライト設定やAIアシスタントへの指示・回答とともに他のユーザと共有できます。 |
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」は、下記のお客様をはじめとする多数の企業様・特許事務所様にご導入頂いております
(業種: 自動車,製造業)
(業種: 自動車,製造業)
(業種: 自動車部品,建設機械,産業機械)
(業種: 病院,医療)
(業種: 特許事務所)
(業種: コンサルティング)
(業種: 電気設備,照明,環境エネルギー)
(業種: 特許事務所, 法律サービス)
(業種: 特許事務所, 法律サービス)
(業種: 化学, エネルギー)
(業種: 特許事務所,知財コンサルティング)
(業種: 玩具,アミューズメント)
(業種: )
(業種: 電機,製造業)
(業種: 化学,製造業)
(業種: 化学,製造業)
(業種: 機械,自動車部品)
(業種: 技術サービス,分析評価)
(業種: 印刷,エレクトロニクス)
(業種: 化学品・食品・ライフサイエンス)
(業種: 非鉄金属・電子材料・半導体材料)
(業種: 電機,計測制御)
(業種: 化学品・電子材料・ライフサイエンス)
(業種: OA機器,印刷機器)
(業種: 化学,ライフサイエンス)
(業種: 特許事務所)
(業種: 電気,ガス業)
(業種: 鉄鋼)
実際にご利用いただいているお客様に、特許読解支援AIアシスタント「サマリア」の活用事例や感想をお伺いしました

きのか特許事務所

ライトハウス国際特許事務所

弁理士法人IPX

ザック国際特許事務所

弘前大学医学部附属病院

カヤバ株式会社

日用品メーカーA社様
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」の導入効果のアンケート結果*を以下にまとめました
*有効回答数: 18件
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」の導入に関して以下のご意見を頂いています
「業務効率の向上について」について、以下のようなご意見を頂いています。
「作業負担の低減について」について、以下のようなご意見を頂いています。
「作業品質の向上について」について、以下のようなご意見を頂いています。
複数の特許取得済の弊社独自技術により高品質な出力結果が得られます
サマリアが提供する「サマリ作成」「分類」「侵害予防調査」「無効資料調査」「拒絶支援」等の支援機能は、弊社が独自に研究開発した技術であり、以下の複数の特許権により保護されています。
弊社では知財実務領域における生成AI利活用に関して積極的な研究開発投資を行っており、複数の有力特許を保有しています。 サマリアでは、これらの独自技術により、難解なプロンプトの構築作業をすることなく、誰でも簡単に高品質の出力結果を得ることができます。
※弊社は多大な努力により築き上げてきた大切な知的財産を保護するために、弊社のブランドを含む知的財産の侵害行為に対しては、必要な措置を講じます。
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SSLによる暗号化通信
基盤インフラとして、
AWS(Amazon Web Service)を利用