最終更新日:2023/12/04

セパレーター (特許分析レポート・日本)

技術分野「セパレーター」の直近(2022-01-01〜2022-03-31)の特許出願件数は 260件 です。前年同期間(2021-01-01〜2021-03-31)の特許出願件数 355件 に比べて -95件(-26.8%) と大幅に減少しています。 本レポートは、「 セパレータ 」、「 セパレーター 」、「 分離器 」、「 分離機 」、「 分離機器 」に関する技術用語も検索集合に含みます。

出願件数が最も多い年は 2013年 の2,165件、最も少ない年は 2021年 の1,216件です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計8,254件)の平均値は1,376件、中央値は1,420件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 1,376
標準偏差 510
変動係数 0.4

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 1,216 -8.71 %
2020 年 1,332 -11.61 %
2019 年 1,507 -19.15 %

セパレーターの過去10年間(2013-01-01〜2023-11-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

記事監修:佐藤 寿

佐藤総合特許事務所 代表弁理士

佐藤 寿のコメント

直近5年間の平均出願件数、直近3年間の出願件数推移を確認することで、「セパレーター」の研究開発や知財活動の規模及び動向を簡易的に把握することができます。特許出願には費用がかかることを逆手に取り年間の平均出願件数から研究開発規模を推測したり、研究開発規模に対して知財取得費用が適切かといった視点でこれらの情報を確認することも有益です。なお、直近の1年については未公開の期間があるために、未公開の期間に出願されると予測される出願件数を補って動向を把握する必要があります。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、セパレーターの特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、セパレーターの上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といったセパレーターの知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

特許読解支援アシスタント・サマリア
特許読解支援アシスタント・サマリア
記事監修:佐藤 寿
【監修者】

Patent &Marketing運営 佐藤総合特許事務所 代表弁理士

佐藤 寿 (監修者)

特許事務所における事務所実務経験と、ヤマハ発動機株式会社のグループ会社における知財部門の担当として企業知財での経験と、当該会社における企画部門での戦略立案担当としの経験を活かし、クライアント企業の『事業の勝ち』にこだわったサービスを提供しています。
また、Patent & Marketingでは特許やマーケティングリサーチに役立つリンク集などを提供しています。

記事監修:大瀬 佳之
【監修者】

パテント・インテグレーション株式会社 CEO/弁理士

大瀬 佳之 (監修者)

IoT・サービス関連の特許実務を専門とする弁理士。 企業向けオンライン学習講座のUdemyにおいて、受講者数3,044人以上、レビュー数639以上の知財分野ではトップクラスの講師。
Udemyでは受講者数1,382人以上の『初心者でもわかる特許の書き方講座』、受講者数1,801人以上の『はじめて使うChatGPT講座』を提供。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

特許文書の読解をサポートする読解支援AIアシスタント「サマリア(Summaria)」を新たに発表しました。 「サマリア」は、最新の人工知能技術を用いて、弁理士、知財担当者、研究開発者、エンジニアの方々の難解な特許文書の読解作業を手助けするサービスです。 例えば、先行技術調査、拒絶理由対応、クリアランス・係争対応など幅広い業務で活用することができます。 サービスは無料でご利用いただくことができます。 無料トライアルは「こちら」から。

特許読解支援アシスタント・サマリア
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外国特許分析レポート

「セパレーター」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「セパレーター」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

セパレーター 日本特許件数 推移

セパレーター の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

記事監修:佐藤 寿

佐藤総合特許事務所 代表弁理士

佐藤 寿のコメント

出願件数上位である「セパレーター」の特許出願件数の推移から業界の動向を把握して、あなたの会社の研究開発で注力すべき領域や研究開発の方向性に関する洞察を得ることができます。例えば、出願件数の増加は、何らかの技術を利用した事業化が近づいたことで技術開発を強化していることを示すかもしれません。また、出願件数の減少は研究開発の優先順位の変更や、開発メンバーや知財取得費用といったリソースの制限を示すかもしれません。このようなトレンドから背景を予測し理解することで、今後の製品や技術計画・事業計画が見えてきます。
グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「16,408件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
セパレーター
特許分析期間
2013-01-01〜2023-11-30
対象件数
16,408

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 詳細   (日本)

パナソニックホールディングス株式会社 の特許出願傾向

パナソニックホールディングス株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 85件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計33件)の平均値は5.5件、中央値は5.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.8であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の26件、最も少ない年は 2021年 の1件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 5.5
標準偏差 4.4
変動係数 0.8
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 1 -92.9 %
2020 年 14 +133 %
2019 年 6 -14.29 %

トヨタ自動車株式会社 の特許出願傾向

トヨタ自動車株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 1,379件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計809件)の平均値は135件、中央値は139件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2018年 の200件、最も少ない年は 2021年 の88件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 135
標準偏差 49.4
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 88 -31.2 %
2020 年 128 -14.67 %
2019 年 150 -25.00 %

三洋電機株式会社 の特許出願傾向

三洋電機株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 281件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計115件)の平均値は19.2件、中央値は17.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.0であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2019〜2022年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の62件、最も少ない年は 2021年 の0件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 19.2
標準偏差 19.0
変動係数 1.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 -97.1 %
2019 年 34 -19.05 %
2018 年 42 +10.53 %

本田技研工業株式会社 の特許出願傾向

本田技研工業株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 457件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計227件)の平均値は37.8件、中央値は42.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の97件、最も少ない年は 2021年 の29件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 37.8
標準偏差 12.6
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 29 -39.6 %
2020 年 48 -2.04 %
2019 年 49 0

日産自動車株式会社 の特許出願傾向

日産自動車株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 381件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計83件)の平均値は13.8件、中央値は6.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.0であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2019〜2022年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2014年 の113件、最も少ない年は 2020年 の5件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 13.8
標準偏差 13.4
変動係数 1.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 7 +40.0 %
2020 年 5 -16.67 %
2019 年 6 -81.8 %

重要特許情報   (日本)

セパレーター の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、セパレーターが置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

記事監修:佐藤 寿

佐藤総合特許事務所 代表弁理士

佐藤 寿のコメント

「セパレーター」が保有する個々の特許出願に紐付けられた重要指標を検討することで、「セパレーター」が保有する特許の有効性や価値を把握することができます。例えば、他の多数の特許により引用された特許は、自社の技術開発への貢献度が高く、その特許の技術分野における基本特許となる可能性があります。また、そのような特許は、他社出願の権利化を牽制することで競争的に技術開発が行われている注目技術に関する特許かもしれません。
一方、無効審判請求がなされた特許は他社の事業を阻害している可能性が特に高い重要な特許であるといえます。
また、情報提供又は異議申立がなされた特許出願は、無効審判請求ほど致命的ではないものの権利化が認められない第三者がいることから、「セパレーター」の業界における注目特許であるといえます。
いずれにしてもこれらの重要特許の内容を確認することが、知財的なリスク管理の観点でも、ビジネス的に重要な技術を知る意味でも重要になります。

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。
特許読解支援アシスタント・サマリア
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被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2020-12-01〜2023-11-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許5859463号「排ガス及びガス・スクラバ流体浄化装置及び方法」(無効審判請求日 2021-07-29)です。

直近の無効審判請求 (2020-12-01〜2023-11-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許5859463 排ガス及びガス・スクラバ流体浄化装置及び方法 2021-07-29

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2020-12-01〜2023-11-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 32件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許7250801号「制御された細孔径を有するアルカリ電池セパレーター」(異議申立日 2023-09-29)、次は 特許7231687号「非水系二次電池用セパレータ及び非水系二次電池」(異議申立日 2023-08-31)です。

直近の異議申立 (2020-12-01〜2023-11-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許7250801 制御された細孔径を有するアルカリ電池セパレーター 2023-09-29
2 特許7231687 非水系二次電池用セパレータ及び非水系二次電池 2023-08-31
3 特許7216689 粘着剤層付光学フィルムおよび該粘着剤層付光学フィルムを含む画像表示装置 2023-07-21
4 特許7206762 電極及びその製造方法、電極素子、非水電解液蓄電素子 2023-07-12
5 特許7185504 二次電池セパレータ用コート材原料、二次電池セパレータ用コート材原料の製造方法、二次電池セパレータ用コート材、二次電池セパレータ、二次電池セパレータの製造方法、および、二次電池 2023-06-07
6 特許7168823 電解コンデンサ 2023-05-08
7 特許7154791 薄型電池 2023-04-14
8 特許7151938 リチウムイオン二次電池セパレータ耐熱層バインダー用水性樹脂組成物 2023-04-12
9 特許7135001 電池 2023-03-10
10 特許7115618 固体電解コンデンサおよび固体電解コンデンサの製造方法 2023-02-09

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2020-12-01〜2023-11-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 79件 ありました。平均情報提供数は 1.2回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2023-110062号「電池セパレータおよび鉛酸電池」(情報提供日 2023-11-07)、次は 特開2022-094592号「燃料電池用のセパレータ及びその製造方法」(情報提供日 2023-11-06)です。

直近の情報提供 (2020-12-01〜2023-11-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2023-110062 電池セパレータおよび鉛酸電池 2023-11-07
2 特開2022-094592 燃料電池用のセパレータ及びその製造方法 2023-11-06
3 特開2021-158028 亜鉛二次電池 2023-11-03
4 特開2023-058556 リチウム電池用の改善されたコーティングしたセパレータおよび関連方法 2023-10-23
5 特開2021-134274 水分散型粘着剤組成物および粘着シート 2023-10-17
6 特開2023-020350 鉛蓄電池用セパレータ及び鉛蓄電池 2023-10-04
7 特開2023-020125 鉛蓄電池用セパレータおよび鉛蓄電池 2023-10-02
8 特開2022-186310 鉛蓄電池用セパレータおよびそれを含む鉛蓄電池 2023-10-02
9 特表2023-518998 パウチ型電池ケースおよびパウチ型二次電池 2023-09-29
10 特開2020-087554 亜鉛電池用電解液及び亜鉛電池 2023-09-27
11 特表2023-526609 パウチフィルム積層体、パウチ型電池ケースおよびパウチ型二次電池 2023-08-31
12 特表2023-528395 不織布、その作製方法、リチウム電池用セパレータおよびリチウム電池用セパレータベースフィルム 2023-08-03
13 特開2022-186309 鉛蓄電池用セパレータおよびそれを含む鉛蓄電池 2023-07-18
14 特許7354928 燃料電池用のガス拡散層 2023-06-14
15 特開2022-035136 密閉型鉛蓄電池セパレータ用ガラス繊維シート、密閉型鉛蓄電池セパレータ、及び密閉型鉛蓄電池セパレータ用ガラス繊維シートの製造方法 2023-06-02
16 特表2022-517191 コーティングを施したミクロポーラス膜、並びに電池セパレーター、電池、車両、及びそれらを含むデバイス 2023-05-31
17 特許7386209 ポリオレフィン微多孔膜 2023-05-26
18 特開2022-100374 固体電解コンデンサ及びその製造方法 2023-04-27
19 特許7359398 生地ポーショニング装置 2023-04-18
20 特許7381459 リチウムイオンバッテリーセパレーター 2023-04-18

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2013-12-01〜2023-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 209件 ありました。平均情報提供数は 1.2回 です。 情報提供数が多い特許は 再公表2015/186363号「リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池」(5回)、次に多い特許は 特開2016-171074号「リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池」(4回)です。

10年間(2013-12-01〜2023-11-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 再公表2015/186363 リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池 5
2 特開2016-171074 リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池 4
3 特許6729385 リチウムイオン二次電池負極用ペースト組成物、リチウムイオン二次電池負極用複合粒子、リチウムイオン二次電池負極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用負極およびリチウムイオン二次電池 3
4 再公表2015/008626 蓄電デバイス用バインダー組成物、蓄電デバイス用スラリー、蓄電デバイス電極、セパレーターおよび蓄電デバイス 3
5 特許6451740 ロール状シート材の保持装置及び電池積層体の製造方法 3

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2020-12-01〜2023-11-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 102件 ありました。平均閲覧請求数は 1.3回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2021-158028号「亜鉛二次電池」(閲覧請求日 2023-11-28)、次は 特開2023-058556号「リチウム電池用の改善されたコーティングしたセパレータおよび関連方法」(閲覧請求日 2023-11-16)です。

直近の閲覧請求 (2020-12-01〜2023-11-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2021-158028 亜鉛二次電池 2023-11-28
2 特開2023-058556 リチウム電池用の改善されたコーティングしたセパレータおよび関連方法 2023-11-16
3 特開2020-087554 亜鉛電池用電解液及び亜鉛電池 2023-11-02
4 特開2023-020350 鉛蓄電池用セパレータ及び鉛蓄電池 2023-11-01
5 特開2021-134274 水分散型粘着剤組成物および粘着シート 2023-10-26
6 特表2023-518998 パウチ型電池ケースおよびパウチ型二次電池 2023-10-25
7 特開2023-020125 鉛蓄電池用セパレータおよび鉛蓄電池 2023-10-24
8 特開2022-186310 鉛蓄電池用セパレータおよびそれを含む鉛蓄電池 2023-10-24
9 特表2023-526609 パウチフィルム積層体、パウチ型電池ケースおよびパウチ型二次電池 2023-09-26
10 特表2022-536902 導電性水性媒体中で機能停止する電池及びその製造方法 2023-08-31
11 特開2022-186309 鉛蓄電池用セパレータおよびそれを含む鉛蓄電池 2023-08-08
12 特表2022-517191 コーティングを施したミクロポーラス膜、並びに電池セパレーター、電池、車両、及びそれらを含むデバイス 2023-06-29
13 特開2022-035136 密閉型鉛蓄電池セパレータ用ガラス繊維シート、密閉型鉛蓄電池セパレータ、及び密閉型鉛蓄電池セパレータ用ガラス繊維シートの製造方法 2023-06-28
14 特許7354928 燃料電池用のガス拡散層 2023-06-27
15 特許7386209 ポリオレフィン微多孔膜 2023-06-01
16 特開2019-212464 リチウムイオン電池の製造方法 2023-05-30
17 特開2022-100374 固体電解コンデンサ及びその製造方法 2023-05-23
18 特許7313487 前分散剤組成物、これを含む電極及び二次電池 2023-05-08
19 特許7359398 生地ポーショニング装置 2023-04-27
20 特開2021-153029 正極活物質層、それを用いた正極および二次電池 2023-03-09

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2013-12-01〜2023-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 288件 ありました。平均閲覧請求数は 1.3回 です。 閲覧請求数が多い特許は 再公表2015/186363号「リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池」(10回)、次に多い特許は 特許6729385号「リチウムイオン二次電池負極用ペースト組成物、リチウムイオン二次電池負極用複合粒子、リチウムイオン二次電池負極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用負極およびリチウムイオン二次電池」(5回)です。

10年間(2013-12-01〜2023-11-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 再公表2015/186363 リチウムイオン二次電池電極用バインダー組成物、リチウムイオン二次電池電極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用電極およびリチウムイオン二次電池 10
2 特許6729385 リチウムイオン二次電池負極用ペースト組成物、リチウムイオン二次電池負極用複合粒子、リチウムイオン二次電池負極用スラリー組成物、リチウムイオン二次電池用負極およびリチウムイオン二次電池 5
3 特開2015-190081 メルトブローン不織布 5
4 特許6457757 メルトブローン不織布 4
5 特許6630620 蓄電デバイス用セパレータ、蓄電デバイス及びリチウムイオン二次電池 4

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2013-12-01〜2023-11-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,066件 ありました。平均被引用数は 2.8回 です。 被引用数が多い特許は 特許7136150号「蓄電デバイス用電極及び蓄電デバイス」(80回)、次に多い特許は 特許6306935号「リチウム空気電池用セパレータ及びその製造方法、並びにリチウム空気電池」(40回)です。

10年間(2013-12-01〜2023-11-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許7136150 蓄電デバイス用電極及び蓄電デバイス 80
2 特許6306935 リチウム空気電池用セパレータ及びその製造方法、並びにリチウム空気電池 40
3 特開2017-003906 両面粘着剤層付偏光フィルムおよび画像表示装置 39
4 特許6396407 偏光膜、偏光膜を含む光学フィルム積層体、及び、偏光膜を含む光学フィルム積層体の製造に用いるための延伸積層体、並びにそれらの製造方法、並びに偏光膜を有する有機EL表示装置 33
5 特許6978207 リチウムイオン電池 32

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主要メディアにおける掲載実績
2023-08-07   新聞記事
日経新聞の全国紙朝刊の記事「東芝、混乱の末の非公開化 15年で売上高6割減」にて、東芝の出願件数減少に関する記事において、弊社サービス「パテント・インテグレーション」のデータが使用されました。
2022-12-26   新聞記事
毎日新聞の全国紙朝刊の記事「日産・ルノー、出資比率下げ交渉越年へ 知財がネックとなるワケは…」にて、ルノー、日産の特許件数の比較内容において、弊社サービス「パテント・インテグレーション」のデータが使用されました。
2022-11-09   新聞記事
読売新聞の全国紙朝刊の記事「ルノー・日産 協議難航…EV新会社 知財の扱い・資本見直し」にて、ルノー、日産の特許件数の比較内容において、弊社サービス「パテント・インテグレーション」のデータが使用されました。

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