最終更新日:2021/12/05

ソニーグループ株式会社 (特許分析レポート・日本)

出願人・権利者「ソニーグループ株式会社」の直近(2020-01-01〜2020-04-30)の特許出願件数は 143件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-04-30)の特許出願件数 413件 に比べて -270件(-65.4%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の2,074件、最も少ない年は 2020年 の170件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計5,685件)の平均値は1,137件、中央値は1,337件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 1,137
標準偏差 507
変動係数 0.4

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 170 -85.1 %
2019 年 1,142 -14.58 %
2018 年 1,337 -5.85 %

ソニーグループ株式会社の過去10年間(2012-01-01〜2021-12-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、ソニーグループ株式会社の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、ソニーグループ株式会社の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といったソニーグループ株式会社の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedIn、またはIPTech特許業務法人からお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「ソニーグループ株式会社」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「ソニーグループ株式会社」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

ソニーグループ株式会社 日本特許件数 推移

ソニーグループ株式会社 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「12,688件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
出願人・権利者:
ソニーグループ株式会社
特許分析期間
2012-01-01〜2021-12-31
対象件数
12,688

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位共願人 情報  (日本)

ソニーグループ株式会社の上位共願人との共有特許の件数推移を以下に示します。

上位共願人を確認することで、ソニーグループ株式会社がどのような会社と提携し技術開発を進めているのか、研究開発戦略・知財戦略の参考にできます。

また、出願件数推移を確認することで、過去にどのような企業と共同研究を行っていたのか、ソニーグループ株式会社のアライアンス、提携、共同研究開発の経緯を確認できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、具体的にどのような会社と、どのような発明を共同出願しているか短時間で調査できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許共願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、共願件数が最も多いのは ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 の9件です。

直近3年間(2020〜2022年)の特許共願傾向
名前・名称 件数
ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 9

対象期間(2012〜2022年)の特許共願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、共願件数が最も多いのは ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 の88件、次に多いのは ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 の38件です。

上位共願人 日本特許件数 推移

ソニーグループ株式会社 の過去20年間の 上位共願人6社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位共願人 詳細   (日本)

ソニーエレクトロニクスインク の特許共願傾向

ソニーエレクトロニクスインク の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 16件 です。

過去10年間の共願件数(2011〜2020年、計21件)の平均値は2.1件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.3であり、年ごとの共願件数のばらつきはかなり大きいです。

共願件数が最も多い年は 2014年 の7件、最も少ない年は 2015年 の0件です。

過去10年間(2011〜2020年)の共願情報
指標
平均値 2.1
標準偏差 2.7
変動係数 1.3
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2014 年 7 +16.67 %
2013 年 6 +100 %
2012 年 3 -40.0 %

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 の特許共願傾向

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 38件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計29件)の平均値は5.8件、中央値は5.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.9であり、年ごとの共願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の共願件数は減少傾向です。 共願件数が最も多い年は 2017年 の13件、最も少ない年は 2020年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 5.8
標準偏差 5.0
変動係数 0.9
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -80.0 %
2018 年 5 -61.5 %
2017 年 13 +30.0 %

株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント の特許共願傾向

株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 36件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計11件)の平均値は2.2件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.8であり、年ごとの共願件数のばらつきはかなり大きいです。

共願件数が最も多い年は 2016年 の10件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 2.2
標準偏差 3.9
変動係数 1.8
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -
2018 年 0 -
2017 年 0 -100 %

ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 の特許共願傾向

ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 88件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計87件)の平均値は17.4件、中央値は13.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.8であり、年ごとの共願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の共願件数は減少傾向です。 共願件数が最も多い年は 2018年 の34件、最も少ない年は 2012年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 17.4
標準偏差 13.4
変動係数 0.8
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2020 年 8 -75.0 %
2019 年 32 -5.88 %
2018 年 34 +162 %

重要特許情報   (日本)

ソニーグループ株式会社 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、ソニーグループ株式会社が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 3件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6645549号「空気浄化装置、空気清浄用のフィルター、水浄化装置及び水浄化用のカートリッジ」(異議申立日 2020-08-12)、次は 特許6504053号「信号処理装置、開封検出モジュール、プログラム、開封検出方法及び物品包装材」(異議申立日 2019-10-23)です。

直近の異議申立 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6645549 空気浄化装置、空気清浄用のフィルター、水浄化装置及び水浄化用のカートリッジ 2020-08-12
2 特許6504053 信号処理装置、開封検出モジュール、プログラム、開封検出方法及び物品包装材 2019-10-23
3 特許6357835 発光素子、光源装置およびプロジェクタ 2019-01-17

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 3件 ありました。平均情報提供数は 1.0回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2021-012432号「情報処理装置、情報処理方法、プログラム、センシングシステム」(情報提供日 2021-06-16)、次は 特開2021-012433号「情報処理装置、情報処理方法、プログラム、センシングシステム」(情報提供日 2021-06-14)です。

直近の情報提供 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2021-012432 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、センシングシステム 2021-06-16
2 特開2021-012433 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、センシングシステム 2021-06-14
3 特許6822395 医療用観察装置及び医療用観察装置のレンズ鏡筒 2020-03-05

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 20件 ありました。平均情報提供数は 2.1回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6182840号「放射線検出器の製造方法」(6回)、次に多い特許は 特許5825374号「セパレータおよび非水電解質電池」(4回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6182840 放射線検出器の製造方法 6
2 特許5825374 セパレータおよび非水電解質電池 4
3 特開2012-074403 二次電池 4
4 特開2013-041846 セパレータおよび電池 2
5 特許6044256 管理装置、および管理方法 2

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 109件 ありました。平均閲覧請求数は 1.6回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特許6962493号「表示装置及び電子機器」(閲覧請求日 2021-12-09)、次は 特許6817250号「送信装置および送信方法」(閲覧請求日 2021-10-26)です。

直近の閲覧請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特許6962493 表示装置及び電子機器 2021-12-09
2 特許6817250 送信装置および送信方法 2021-10-26
3 特許6795076 送受信システムおよび送受信方法 2021-10-26
4 特許6904467 送信方法 2021-10-26
5 特許6724779 送信装置、送信方法、受信装置および受信方法 2021-10-26
6 特許6617845 受信装置、受信方法、送信装置および送信方法 2021-10-26
7 特許6610273 送信装置、送信方法、受信装置および受信方法 2021-10-26
8 特許6566059 受信装置並びに受信方法 2021-10-26
9 特許6798585 送信装置、送信方法および受信装置 2021-10-26
10 特許6863419 受信装置並びに受信方法 2021-10-26
11 特許6777196 受信装置及び受信方法、並びに送信方法 2021-10-26
12 特許6822536 送信装置、送信方法、受信装置および受信方法 2021-10-26
13 特許6773205 送信装置、送信方法、受信装置および受信方法 2021-10-26
14 特許6743854 送信装置及び送信方法、並びに、受信装置並びに受信方法 2021-10-26
15 特許6768209 送信方法、送信装置、受信方法、及び、受信装置 2021-10-26
16 特許6950802 送信方法および送信装置 2021-10-26
17 特開2021-012433 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、センシングシステム 2021-06-29
18 特開2021-012432 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、センシングシステム 2021-06-29
19 特許4952425 液晶装置および電子機器 2021-03-08
20 特許6217779 通信装置及び通信方法 2020-09-15

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 302件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5234870号「符号化装置および方法、記録媒体、並びにプログラム」(12回)、次に多い特許は 特許5234871号「復号装置および方法、記録媒体、並びにプログラム」(8回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5234870 符号化装置および方法、記録媒体、並びにプログラム 12
2 特許5234871 復号装置および方法、記録媒体、並びにプログラム 8
3 特許5234872 符号化装置および方法、記録媒体、並びにプログラム 8
4 特許5234873 復号装置および方法、記録媒体、並びにプログラム 8
5 特許5234874 符号化装置および方法、記録媒体、並びにプログラム 8

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 3,091件 ありました。平均被引用数は 3.5回 です。 被引用数が多い特許は 特開2013-046412号「オンPCB誘電体導波路」(102回)、次に多い特許は 特開2015-130602号「データ処理装置及びデータ処理方法」(53回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特開2013-046412 オンPCB誘電体導波路 102
2 特開2015-130602 データ処理装置及びデータ処理方法 53
3 特許6065367 非水電解質電池、電池パック、電子機器、電動車両、蓄電装置および電力システム 44
4 特許6102588 情報処理装置、情報処理方法およびプログラム 38
5 特開2016-115356 自動運転制御装置および自動運転制御方法、並びにプログラム 38

コンテンツについて

データ、文書、図表類に関する権利は全て「統合特許検索・分析サービス パテント・インテグレーション」に帰属します。 社内資料、社外報告資料等(有償・無償問わず)に掲載する際は出典「パテント・インテグレーション レポート, URL: https://patent-i.com/」を明記の上、ご利用ください。

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