最終更新日:2021/12/05

富士フイルム株式会社 (特許分析レポート・日本)

出願人・権利者「富士フイルム株式会社」の直近(2020-01-01〜2020-04-30)の特許出願件数は 276件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-04-30)の特許出願件数 645件 に比べて -369件(-57.2%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の2,214件、最も少ない年は 2020年 の332件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計6,294件)の平均値は1,259件、中央値は1,475件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 1,259
標準偏差 464
変動係数 0.4

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 332 -78.3 %
2019 年 1,530 +3.73 %
2018 年 1,475 +0.89 %

富士フイルム株式会社の過去10年間(2012-01-01〜2021-12-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、富士フイルム株式会社の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、富士フイルム株式会社の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった富士フイルム株式会社の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedIn、またはIPTech特許業務法人からお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「富士フイルム株式会社」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「富士フイルム株式会社」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名
日本 富士フイルム株式会社
米国 FUJIFILM CORPORATION
欧州 FUJIFILM CORPORATION
PCT FUJIFILM CORPORATION

富士フイルム株式会社 日本特許件数 推移

富士フイルム株式会社 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、富士フイルム株式会社においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

富士フイルム株式会社 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「13,717件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
出願人・権利者:
富士フイルム株式会社
特許分析期間
2012-01-01〜2021-12-31
対象件数
13,717

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

同業・競合企業 情報  (日本)

富士フイルム株式会社と同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較できます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

特許検索機能の紹介

出願人、出願日、類似特許検索などさまざな検索機能を利用することで競合分析なども短時間で行えます。

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

各企業の出願件数を比較すると、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは キヤノン株式会社 の2,695件、次に多いのは 株式会社リコー の1,246件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

各企業の出願件数を比較すると、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは キヤノン株式会社 の62,560件、次に多いのは 株式会社リコー の27,618件です。

同業・競合企業 日本特許件数 推移

同業36社 の 過去20年間の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位共願人 情報  (日本)

富士フイルム株式会社の上位共願人との共有特許の件数推移を以下に示します。

上位共願人を確認することで、富士フイルム株式会社がどのような会社と提携し技術開発を進めているのか、研究開発戦略・知財戦略の参考にできます。

また、出願件数推移を確認することで、過去にどのような企業と共同研究を行っていたのか、富士フイルム株式会社のアライアンス、提携、共同研究開発の経緯を確認できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、具体的にどのような会社と、どのような発明を共同出願しているか短時間で調査できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許共願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、共願件数が最も多いのは 国立大学法人東京医科歯科大学 の4件、次に多いのは 国立大学法人東京大学 の1件です。

直近3年間(2020〜2022年)の特許共願傾向
名前・名称 件数
国立大学法人東京医科歯科大学 4
国立大学法人東京大学 1

対象期間(2012〜2022年)の特許共願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、共願件数が最も多いのは 国立大学法人東京大学 の39件、次に多いのは 人工光合成化学プロセス技術研究組合 の31件です。

上位共願人 日本特許件数 推移

富士フイルム株式会社 の過去20年間の 上位共願人6社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位共願人 詳細   (日本)

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 の特許共願傾向

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 29件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計13件)の平均値は2.6件、中央値は3.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの共願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の共願件数は減少傾向です。 共願件数が最も多い年は 2012年 の15件、最も少ない年は 2013年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 2.6
標準偏差 1.9
変動係数 0.7
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -75.0 %
2018 年 4 -20.00 %
2017 年 5 +66.7 %

国立大学法人東京大学 の特許共願傾向

国立大学法人東京大学 の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 39件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計23件)の平均値は4.6件、中央値は6.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの共願件数のばらつきは比較的大きいです。

共願件数が最も多い年は 2017年 の8件、最も少ない年は 2012年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 4.6
標準偏差 3.0
変動係数 0.7
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2020 年 1 0
2019 年 1 -83.3 %
2018 年 6 -25.00 %

人工光合成化学プロセス技術研究組合 の特許共願傾向

人工光合成化学プロセス技術研究組合 の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 31件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計14件)の平均値は2.8件、中央値は4.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの共願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の共願件数は減少傾向です。 共願件数が最も多い年は 2015年 の7件、最も少ない年は 2012年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 2.8
標準偏差 1.6
変動係数 0.6
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 2 -50.0 %
2018 年 4 0
2017 年 4 0

国立大学法人東京医科歯科大学 の特許共願傾向

国立大学法人東京医科歯科大学 の分析対象期間(2012〜2022年)の共願件数は 7件 です。

過去5年間の共願件数(2016〜2020年、計5件)の平均値は1.0件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.5であり、年ごとの共願件数のばらつきはかなり大きいです。

共願件数が最も多い年は 2020年 の4件、最も少ない年は 2014年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の共願情報
指標
平均値 1.0
標準偏差 1.5
変動係数 1.5
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2020 年 4 -
2019 年 0 -100 %
2018 年 1 -

重要特許情報   (日本)

富士フイルム株式会社 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、富士フイルム株式会社が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6244501号「撮像装置」(無効審判請求日 2020-02-11)です。

直近の無効審判請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6244501 撮像装置 2020-02-11

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6244501号「撮像装置」(1回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6244501 撮像装置 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 35件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6860681号「全固体二次電池、全固体二次電池用外装材及び全固体二次電池の製造方法」(異議申立日 2021-10-20)、次は 再公表2019/044991号「血管新生剤およびその製造方法」(異議申立日 2021-10-06)です。

直近の異議申立 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6860681 全固体二次電池、全固体二次電池用外装材及び全固体二次電池の製造方法 2021-10-20
2 再公表2019/044991 血管新生剤およびその製造方法 2021-10-06
3 特許6843793 β−オキシ水酸化鉄系化合物の粒子及びその製造方法、ε−酸化鉄系化合物の粒子の製造方法、並びに磁気記録媒体の製造方法 2021-09-17
4 特許6845222 半導体製造用処理液、半導体製造用処理液が収容された収容容器、パターン形成方法及び電子デバイスの製造方法 2021-09-15
5 特許6818037 半導体チップの製造方法、キット 2021-07-15
6 特許6806848 車両用の画像表示機能付きミラー 2021-07-06
7 特許6811846 偏光素子、円偏光板および画像表示装置 2021-07-05
8 特許6804567 組成物、膜、赤外線透過フィルタ、固体撮像素子、画像表示装置および赤外線センサ 2021-06-18
9 特許6794462 薬液、薬液収容体、薬液の製造方法、及び、薬液収容体の製造方法 2021-05-25
10 特許6778353 偏光子および画像表示装置 2021-04-27

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 66件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 再公表2019/159950号「感光性組成物」(情報提供日 2021-12-14)、次は 特開2021-012389号「着色感光性組成物、硬化膜、カラーフィルタ、遮光膜、固体撮像素子、画像表示装置、および、硬化膜の製造方法」(情報提供日 2021-12-14)です。

直近の情報提供 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 再公表2019/159950 感光性組成物 2021-12-14
2 特開2021-012389 着色感光性組成物、硬化膜、カラーフィルタ、遮光膜、固体撮像素子、画像表示装置、および、硬化膜の製造方法 2021-12-14
3 特許6244501 撮像装置 2021-11-29
4 特開2021-120155 金属繊維フィルタの洗浄方法、金属繊維フィルタおよび熱可塑性樹脂フィルムの製膜方法 2021-11-26
5 再公表2020/090978 フレキソ印刷版原版及びフレキソ印刷版 2021-11-19
6 再公表2020/059509 硬化性組成物、硬化膜、赤外線透過フィルタ、積層体、固体撮像素子、センサ、及び、パターン形成方法 2021-11-10
7 再公表2019/150878 被記録媒体の製造方法、及び、画像記録方法 2021-10-27
8 再公表2019/065476 着色感光性組成物および光学フィルタの製造方法 2021-10-15
9 特開2021-097237 半導体製造用処理液が収容された収容容器 2021-10-14
10 再公表2019/077912 着色組成物、膜の製造方法、カラーフィルタの製造方法、固体撮像素子の製造方法および画像表示装置の製造方法 2021-08-11
11 再公表2019/077913 着色組成物、膜、カラーフィルタ、固体撮像素子および画像表示装置 2021-07-26
12 再公表2019/065150 放熱シートおよび放熱シート付きデバイス 2021-07-21
13 再公表2019/039159 硬化性組成物、膜、近赤外線カットフィルタ、固体撮像素子、画像表示装置および赤外線センサ 2021-07-05
14 再公表2019/131675 マグネトプランバイト型六方晶フェライトの粒子及びその製造方法、並びに電波吸収体 2021-06-01
15 特許6959324 組成物、二色性物質、光吸収異方性膜、積層体および画像表示装置 2021-05-28
16 再公表2019/054019 インク組成物及び画像形成方法 2021-05-27
17 再公表2019/163916 インクジェット印刷用インク組成物、画像形成方法、記録物 2021-05-21
18 再公表2019/138959 薬液、及び、薬液の製造方法 2021-05-13
19 再公表2019/139034 薬液、薬液の製造方法 2021-05-13
20 再公表2019/139062 薬液、薬液の製造方法、及び、被検液の分析方法 2021-05-13

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 189件 ありました。平均情報提供数は 2.2回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6302650号「硬化性樹脂組成物、これを用いた、色素含有層の形成方法、イメージセンサチップの製造方法及びイメージセンサチップ」(10回)、次に多い特許は 特許6021686号「アクリルフィルムおよびその製造方法」(9回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6302650 硬化性樹脂組成物、これを用いた、色素含有層の形成方法、イメージセンサチップの製造方法及びイメージセンサチップ 10
2 特許6021686 アクリルフィルムおよびその製造方法 9
3 特許6129763 近赤外線吸収性組成物、近赤外線カットフィルタおよびその製造方法、並びに、カメラモジュールおよびその製造方法 8
4 特許6314228 一軸配向ポリエステルフィルム、ハードコートフィルム、タッチパネル用センサーフィルム、飛散防止フィルム、反射防止フィルム、タッチパネルおよび一軸配向ポリエステルフィルムの製造方法 8
5 特許6207846 透明導電性フィルムおよびタッチパネル 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 86件 ありました。平均閲覧請求数は 1.5回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2021-120155号「金属繊維フィルタの洗浄方法、金属繊維フィルタおよび熱可塑性樹脂フィルムの製膜方法」(閲覧請求日 2021-12-20)、次は 再公表2020/090978号「フレキソ印刷版原版及びフレキソ印刷版」(閲覧請求日 2021-12-13)です。

直近の閲覧請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2021-120155 金属繊維フィルタの洗浄方法、金属繊維フィルタおよび熱可塑性樹脂フィルムの製膜方法 2021-12-20
2 再公表2020/090978 フレキソ印刷版原版及びフレキソ印刷版 2021-12-13
3 特開2021-097237 半導体製造用処理液が収容された収容容器 2021-11-22
4 再公表2019/150878 被記録媒体の製造方法、及び、画像記録方法 2021-11-10
5 再公表2019/065476 着色感光性組成物および光学フィルタの製造方法 2021-10-26
6 再公表2019/138959 薬液、及び、薬液の製造方法 2021-10-20
7 特許6860500 感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置 2021-08-23
8 再公表2019/077912 着色組成物、膜の製造方法、カラーフィルタの製造方法、固体撮像素子の製造方法および画像表示装置の製造方法 2021-08-19
9 再公表2019/077913 着色組成物、膜、カラーフィルタ、固体撮像素子および画像表示装置 2021-08-12
10 再公表2019/065150 放熱シートおよび放熱シート付きデバイス 2021-07-29
11 特許6959324 組成物、二色性物質、光吸収異方性膜、積層体および画像表示装置 2021-07-14
12 特開2019-073500 神経分化促進剤、及び神経分化促進用組成物 2021-07-09
13 再公表2019/163916 インクジェット印刷用インク組成物、画像形成方法、記録物 2021-07-08
14 再公表2019/139034 薬液、薬液の製造方法 2021-06-30
15 再公表2019/139062 薬液、薬液の製造方法、及び、被検液の分析方法 2021-06-30
16 再公表2019/131675 マグネトプランバイト型六方晶フェライトの粒子及びその製造方法、並びに電波吸収体 2021-06-11
17 再公表2019/039159 硬化性組成物、膜、近赤外線カットフィルタ、固体撮像素子、画像表示装置および赤外線センサ 2021-06-08
18 特許4244156 投影露光装置 2021-05-17
19 特開2019-013890 金属繊維フィルタの洗浄方法、金属繊維フィルタおよび熱可塑性樹脂フィルムの製膜方法 2021-05-17
20 再公表2019/022174 ろ過装置、精製装置、薬液の製造装置、ろ過済み被精製物、薬液、及び、感活性光線性又は感放射線性樹脂組成物 2021-04-26

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 210件 ありました。平均閲覧請求数は 2.5回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6021686号「アクリルフィルムおよびその製造方法」(19回)、次に多い特許は 特許6129763号「近赤外線吸収性組成物、近赤外線カットフィルタおよびその製造方法、並びに、カメラモジュールおよびその製造方法」(16回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6021686 アクリルフィルムおよびその製造方法 19
2 特許6129763 近赤外線吸収性組成物、近赤外線カットフィルタおよびその製造方法、並びに、カメラモジュールおよびその製造方法 16
3 特許6222625 複合型分離膜、それを用いた分離膜モジュール 16
4 特許6302650 硬化性樹脂組成物、これを用いた、色素含有層の形成方法、イメージセンサチップの製造方法及びイメージセンサチップ 10
5 特許6207846 透明導電性フィルムおよびタッチパネル 8

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,068件 ありました。平均被引用数は 3.5回 です。 被引用数が多い特許は 特許6058599号「磁気記録媒体」(96回)、次に多い特許は 特許5953341号「磁気テープ」(91回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6058599 磁気記録媒体 96
2 特許5953341 磁気テープ 91
3 特許6317225 磁気記録媒体用磁性粉 85
4 特許5799045 磁気記録媒体およびその製造方法 83
5 特許5192591 カプセル内視鏡、およびカプセル内視鏡の動作制御方法 79

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