最終更新日:2023/02/06

微生物・酵素関連装置技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「微生物・酵素関連装置技術」の直近(2021-01-01〜2021-05-31)の特許出願件数は 209件 です。前年同期間(2020-01-01〜2020-05-31)の特許出願件数 493件 に比べて -284件(-57.6%) と大幅に減少しています。

微生物・酵素関連装置技術の特定の技術分野の特許出願動向を調べて欲しい、微生物・酵素関連装置技術の注力領域を知りたいなど、 特許情報調査、解析の相談・お問い合わせも受け付けております。 「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。

出願件数が最も多い年は 2017年 の1,678件、最も少ない年は 2021年 の355件です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計6,206件)の平均値は1,034件、中央値は1,298件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 1,034
標準偏差 627
変動係数 0.6

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 355 -67.2 %
2020 年 1,081 -28.69 %
2019 年 1,516 -1.43 %

微生物・酵素関連装置技術[4B029]の過去10年間(2013-01-01〜2023-01-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、微生物・酵素関連装置技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、微生物・酵素関連装置技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった微生物・酵素関連装置技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)    

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。

特許事務所にて弁理士業務に従事。 東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「微生物・酵素関連装置技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「微生物・酵素関連装置技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

微生物・酵素関連装置技術 日本特許件数 推移

微生物・酵素関連装置技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、微生物・酵素関連装置技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

微生物・酵素関連装置技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「12,097件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
微生物・酵素関連装置技術[4B029]
特許分析期間
2013-01-01〜2023-01-31
対象件数
12,097

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 詳細   (日本)

株式会社日立製作所 の特許出願傾向

株式会社日立製作所 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 171件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計77件)の平均値は12.8件、中央値は12.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の29件、最も少ない年は 2021年 の6件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 12.8
標準偏差 8.8
変動係数 0.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 6 -25.00 %
2020 年 8 -66.7 %
2019 年 24 +41.2 %

オリンパス株式会社 の特許出願傾向

オリンパス株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 119件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計49件)の平均値は8.2件、中央値は0.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.7であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2017年 の37件、最も少ない年は 2021年 の0件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 8.2
標準偏差 13.5
変動係数 1.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -90.9 %
2018 年 11 -70.3 %
2017 年 37 +48.0 %

大日本印刷株式会社 の特許出願傾向

大日本印刷株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 312件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計79件)の平均値は13.2件、中央値は11.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.9であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の88件、最も少ない年は 2021年 の4件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 13.2
標準偏差 12.0
変動係数 0.9
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 4 -60.0 %
2020 年 10 -16.67 %
2019 年 12 -14.29 %

株式会社島津製作所 の特許出願傾向

株式会社島津製作所 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 107件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計84件)の平均値は14.0件、中央値は13.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2019年 の29件、最も少ない年は 2015年 の2件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 14.0
標準偏差 9.1
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 7 -46.2 %
2020 年 13 -55.2 %
2019 年 29 +38.1 %

パナソニックホールディングス株式会社 の特許出願傾向

パナソニックホールディングス株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 26件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計7件)の平均値は1.2件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.9であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2014年 の7件、最も少ない年は 2021年 の0件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 1.2
標準偏差 2.2
変動係数 1.9
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 -
2019 年 0 -
2018 年 0 -100 %

重要特許情報   (日本)

微生物・酵素関連装置技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、微生物・酵素関連装置技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2020-02-01〜2023-01-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6692856号「RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物」(無効審判請求日 2022-02-25)です。

直近の無効審判請求 (2020-02-01〜2023-01-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6692856 RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物 2022-02-25

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2013-02-01〜2023-01-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6692856号「RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物」(1回)です。

10年間(2013-02-01〜2023-01-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6692856 RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2020-02-01〜2023-01-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 15件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許7061471号「核酸分析装置」(異議申立日 2022-10-28)、次は 特許7037438号「コロニー検出装置、コロニー検出方法、及びコロニー検出プログラム」(異議申立日 2022-09-16)です。

直近の異議申立 (2020-02-01〜2023-01-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許7061471 核酸分析装置 2022-10-28
2 特許7037438 コロニー検出装置、コロニー検出方法、及びコロニー検出プログラム 2022-09-16
3 特許7051188 パルス電界を使用した細胞の細胞内効果の選択的調節 2022-07-04
4 特許6892215 細胞取扱容器 2021-12-20
5 特許6870610 培養装置 2021-11-04
6 特許6867635 ゲノム改変方法及びゲノム改変キット 2021-10-28
7 再公表2020/036180 粒子の分配方法 2021-10-06
8 特許6845228 インビトロ3D細胞培養実験のためのマイクロ流体デバイス 2021-09-15
9 特許6827581 PCR反応容器、PCR装置およびPCR方法 2021-08-06
10 特許6732722 胚選抜システム 2021-02-04

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2020-02-01〜2023-01-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 37件 ありました。平均情報提供数は 1.1回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2021-003062号「細胞培養用足場材料及び細胞培養用容器」(情報提供日 2022-12-27)、次は 特開2022-151198号「膜ろ過装置、濃縮装置及び濃縮方法」(情報提供日 2022-11-07)です。

直近の情報提供 (2020-02-01〜2023-01-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2021-003062 細胞培養用足場材料及び細胞培養用容器 2022-12-27
2 特開2022-151198 膜ろ過装置、濃縮装置及び濃縮方法 2022-11-07
3 特開2021-069304 培養操作装置 2022-09-09
4 特開2022-040160 生きた有機体を定量化するための方法および装置、ならびに装置の使用 2022-07-07
5 特開2020-148715 生体情報測定センサ、生体情報測定装置及び生体情報測定方法 2022-06-27
6 特表2022-516731 改善された核酸の増幅 2022-06-08
7 特開2020-103232 細胞培養システムおよび細胞培養装置 2022-03-04
8 特許7132566 チキソトロピー性を有するゲルを用いる多層3次元細胞培養足場システム 2022-02-04
9 特開2020-078273 腸内dysbiosis判定システム 2021-12-22
10 特開2020-055634 資材供給ユニット 2021-12-21
11 再公表2020/085006 培養装置 2021-11-01
12 特開2020-080722 細胞の収縮を抑制できる細胞取扱容器、及び細胞構造体の作製方法 2021-11-01
13 特開2020-072668 細胞バンクの解凍復元を改善するためのpH調整 2021-08-25
14 特開2019-198241 滅菌装置を備えた細胞増殖装置 2021-06-24
15 特許7198593 振とう型培養容器および撹拌方法 2021-05-13
16 特表2019-503193 ビーズ破砕用チューブならびに微生物からデオキシリボ核酸および/またはリボ核酸を抽出する方法 2021-03-04
17 特許7067896 品質評価方法、品質評価装置、プログラム、および記録媒体 2021-02-26
18 特許6991207 脂質を製造及び分離する方法 2021-01-08
19 特開2019-022476 グルコースデヒドロゲナーゼを用いた持続血糖測定 2021-01-05
20 特開2020-099304 製麹方法及び清酒の醸造方法 2020-12-16

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2013-02-01〜2023-01-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 82件 ありました。平均情報提供数は 1.2回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6564849号「自動分析装置及び自動分析方法」(4回)、次に多い特許は 特許6023756号「スキンケア用組成物、菌体、乾燥菌体および採取具」(3回)です。

10年間(2013-02-01〜2023-01-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6564849 自動分析装置及び自動分析方法 4
2 特許6023756 スキンケア用組成物、菌体、乾燥菌体および採取具 3
3 特許7117824 モノクローナル抗体、検出方法、及び検出装置 3
4 特許6402347 核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット 3
5 特許6870610 培養装置 3

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2020-02-01〜2023-01-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 160件 ありました。平均閲覧請求数は 1.2回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2021-003062号「細胞培養用足場材料及び細胞培養用容器」(閲覧請求日 2023-01-24)、次は 特表2021-526033号「微小液滴処理装置およびその使用方法」(閲覧請求日 2023-01-13)です。

直近の閲覧請求 (2020-02-01〜2023-01-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2021-003062 細胞培養用足場材料及び細胞培養用容器 2023-01-24
2 特表2021-526033 微小液滴処理装置およびその使用方法 2023-01-13
3 特許7117824 モノクローナル抗体、検出方法、及び検出装置 2022-12-26
4 特表2020-501564 細胞洗浄装置及び方法 2022-12-15
5 特許7198518 液体媒体内の生存微生物の迅速な検出のためのシステムおよび方法 2022-12-08
6 特表2019-529354 ナノシリカ粒子を含む組成物および療法のためにTリンパ球を活性化する方法におけるそれらの使用 2022-12-06
7 特開2022-151198 膜ろ過装置、濃縮装置及び濃縮方法 2022-12-06
8 特表2020-512831 薄膜培養デバイスにおける大腸菌の迅速な検出 2022-11-28
9 特表2020-509391 検出のためのシステムおよび方法 2022-10-25
10 特開2021-069304 培養操作装置 2022-10-14
11 特表2020-536497 細胞培養におけるプロセス変量を制御するためのインサイチュラマン分光システム及び方法 2022-10-05
12 特表2019-532649 ADAMTS13酵素活性を決定するための方法およびシステム 2022-09-20
13 特表2020-511948 可逆的透過処理によるベクターフリー細胞内送達法 2022-09-07
14 特表2022-526084 3次元定量的位相イメージングを用いる微生物の同定 2022-08-24
15 特表2019-531705 操作されたポリペプチドおよびその使用 2022-08-18
16 特開2019-087016 情報管理システム、容器、情報管理装置、情報通信装置、および情報管理方法 2022-07-27
17 特許7210355 細胞観察システム、コロニー生成位置推定方法、推論モデル生成方法、およびプログラム 2022-07-27
18 特表2019-503682 細胞および組織への遺伝子編集タンパク質および組成物の、ベクターなしでの送達 2022-07-27
19 特許6280997 疾患の罹患判定装置、疾患の罹患判定方法、疾患の特徴抽出装置及び疾患の特徴抽出方法 2022-07-15
20 再公表2018/025856 簡便な遺伝子検査法およびコピー数計測法ならびにその支援技術 2022-06-21

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2013-02-01〜2023-01-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 312件 ありました。平均閲覧請求数は 1.2回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許7117824号「モノクローナル抗体、検出方法、及び検出装置」(8回)、次に多い特許は 特許6564849号「自動分析装置及び自動分析方法」(5回)です。

10年間(2013-02-01〜2023-01-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許7117824 モノクローナル抗体、検出方法、及び検出装置 8
2 特許6564849 自動分析装置及び自動分析方法 5
3 特許6402347 核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット 5
4 特許6283007 マイクロ流体カートリッジ用の基体及びポリヌクレオチド含有サンプルの増幅方法 5
5 特許6859102 8角柱の細胞培養用容器 5

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2013-02-01〜2023-01-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 2,261件 ありました。平均被引用数は 2.3回 です。 被引用数が多い特許は 特許7185009号「細胞トランスフェクションのエレクトロポレーション装置及び方法」(39回)、次に多い特許は 特許6275145号「まれな変異およびコピー数多型を検出するためのシステムおよび方法」(32回)です。

10年間(2013-02-01〜2023-01-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許7185009 細胞トランスフェクションのエレクトロポレーション装置及び方法 39
2 特許6275145 まれな変異およびコピー数多型を検出するためのシステムおよび方法 32
3 特許6332782 細胞凝集塊作製法 30
4 特許6169111 マイクロ流体工学を利用した複数の単一細胞の捕捉及び処理の方法、システム、並びにデバイス 21
5 特許7166586 生体分子センサーおよび方法 19

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