最終更新日:2022/06/21

凍結 (特許分析レポート・日本)

技術分野「凍結」の直近(2020-01-01〜2020-10-31)の特許出願件数は 1,327件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-10-31)の特許出願件数 2,177件 に比べて -850件(-39.0%) と大幅に減少しています。 本レポートは、「 フリージング 」、「 冷凍 」に関する技術用語も検索集合に含みます。

出願件数が最も多い年は 2017年 の2,896件、最も少ない年は 2020年 の1,479件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計12,545件)の平均値は2,509件、中央値は2,722件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.21であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 2,509
標準偏差 531
変動係数 0.21

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1,479 -42.0 %
2019 年 2,552 -6.25 %
2018 年 2,722 -6.01 %

凍結の過去10年間(2012-01-01〜2022-06-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、凍結の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、凍結の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった凍結の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedInからお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「凍結」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「凍結」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

凍結 日本特許件数 推移

凍結 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「23,552件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
凍結
特許分析期間
2012-01-01〜2022-06-30
対象件数
23,552

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

凍結と同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較できます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは ダイキン工業株式会社 の144件、次に多いのは 株式会社デンソー の69件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 三菱電機株式会社 の1,749件、次に多いのは ダイキン工業株式会社 の1,300件です。

上位企業 日本特許件数 推移

凍結 の過去20年間の 上位共願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

三菱電機株式会社 の特許出願傾向

三菱電機株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,749件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計830件)の平均値は166件、中央値は199件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の241件、最も少ない年は 2020年 の36件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 166
標準偏差 72.7
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 36 -74.1 %
2019 年 139 -30.2 %
2018 年 199 -11.56 %

ダイキン工業株式会社 の特許出願傾向

ダイキン工業株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,300件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計692件)の平均値は138件、中央値は121件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.24であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の237件、最も少ない年は 2014年 の102件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 138
標準偏差 32.8
変動係数 0.24
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 116 -41.4 %
2019 年 198 +32.9 %
2018 年 149 +23.14 %

株式会社日立製作所 の特許出願傾向

株式会社日立製作所 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 104件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計32件)の平均値は6.4件、中央値は7.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の21件、最も少ない年は 2019年 の3件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 6.4
標準偏差 2.5
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 4 +33.3 %
2019 年 3 -57.1 %
2018 年 7 -22.22 %

株式会社デンソー の特許出願傾向

株式会社デンソー の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 973件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計543件)の平均値は109件、中央値は130件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2016年 の143件、最も少ない年は 2020年 の65件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 109
標準偏差 33.9
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 65 -7.14 %
2019 年 70 -48.1 %
2018 年 135 +3.85 %

パナソニックホールディングス株式会社 の特許出願傾向

パナソニックホールディングス株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 145件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計41件)の平均値は8.2件、中央値は7.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の61件、最も少ない年は 2015年 の2件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 8.2
標準偏差 2.8
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 7 -41.7 %
2019 年 12 +140 %
2018 年 5 -16.67 %

重要特許情報   (日本)

凍結 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、凍結が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 9件 ありました。平均無効審判請求数は 1.1回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6300215号「植物の特性を増強する方法」(無効審判請求日 2021-10-13)、次は 特許5840364号「タンパク質製剤及びその製造方法」(無効審判請求日 2021-03-16)です。

直近の無効審判請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6300215 植物の特性を増強する方法 2021-10-13
2 特許5840364 タンパク質製剤及びその製造方法 2021-03-16
3 特許6577369 アルミニウムアジュバント含有ワクチンの保存方法 2020-10-06
4 特許6293103 自己緩衝タンパク質製剤 2020-06-30
5 特許6335326 コンジュゲート化莢膜糖類抗原を含む免疫原性組成物およびその使用 2020-05-18
6 特許5856555 自己緩衝タンパク質製剤 2020-03-31
7 特許6522072 イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物 2020-03-06
8 特許6353998 空気調和機 2019-09-18
9 特許6454813 空気調和機 2019-09-18

4件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 12件 ありました。平均無効審判請求数は 1.1回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5836905号「イオン交換クロマトグラフィによるタンパク質精製」(2回)、次に多い特許は 特許6522072号「イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物」(1回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5836905 イオン交換クロマトグラフィによるタンパク質精製 2
2 特許6522072 イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物 1
3 特許6420154 凍結飲料、アイスクリーム、その他凍結菓子の製造方法及び装置 1
4 特許6335326 コンジュゲート化莢膜糖類抗原を含む免疫原性組成物およびその使用 1
5 特許6234529 生鮮海産物の鮮度保持方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 27件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6890986号「調理済み冷凍食品」(異議申立日 2021-11-30)、次は 特許6888102号「熱交換器ユニットおよび冷凍サイクル装置」(異議申立日 2021-11-04)です。

直近の異議申立 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6890986 調理済み冷凍食品 2021-11-30
2 特許6888102 熱交換器ユニットおよび冷凍サイクル装置 2021-11-04
3 特許6861453 有機無機複合粒子とその製造方法、および化粧料 2021-10-15
4 再公表2020/036180 粒子の分配方法 2021-10-06
5 特許6836681 冷凍凝固卵加工品 2021-08-23
6 特許6836344 カルボナーラソース及びその製造方法 2021-08-18
7 特許6858626 冷凍ドーナツの製造方法 2021-07-27
8 特許6828516 電力変換装置 2021-07-27
9 特許6800662 具材用卵黄加圧ゲル 2021-06-16
10 特許6816391 表面における凹凸が増強された成形挽肉加工食品 2021-05-12

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 167件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 再公表2019/244870号「冷凍麺類の製造方法」(情報提供日 2022-05-20)、次は 特開2018-121630号「形状保持型軟化食品の製造方法」(情報提供日 2022-05-06)です。

直近の情報提供 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 再公表2019/244870 冷凍麺類の製造方法 2022-05-20
2 特開2018-121630 形状保持型軟化食品の製造方法 2022-05-06
3 再公表2019/049859 調理済み冷凍麺類の製造方法 2022-04-27
4 特表2022-512744 肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法 2022-04-21
5 特開2021-063520 制御弁 2022-04-14
6 特開2019-052816 電子膨張弁コントローラ、電子膨張弁セット、及び、冷凍装置 2022-04-13
7 特開2020-200987 保冷庫 2022-03-31
8 特開2019-180268 パン類用品質改良剤及びパン類用組成物、並びに前記パン類品質改良剤又はパン類用組成物を用いたパン類用生地及びパン類 2022-03-24
9 特開2020-092619 冷凍惣菜及びその製造方法 2022-03-17
10 特開2022-018655 塗膜剥離剤 2022-03-08
11 再公表2018/143090 麺生地及び麺類用穀粉組成物 2022-03-05
12 特開2020-171215 パンケーキおよびパンケーキプレミックス 2022-03-01
13 特許7058599 中鎖トリグリセリド組成物 2022-02-16
14 特開2020-028256 うどん用穀粉組成物、うどん、及びその製造方法 2022-02-15
15 特開2020-072403 遠隔管理装置及び遠隔管理システム 2022-02-07
16 特開2021-156506 冷水装置 2022-02-05
17 特開2020-143718 電動弁、及び、これを含む冷凍サイクルシステム 2022-02-04
18 特許7061651 電動弁及び冷凍サイクルシステム 2022-02-04
19 特開2019-115370 粉末組成物、該粉末組成物の製造方法及び飲料 2022-01-28
20 特開2018-027937 ショウガ加工物の製造方法 2022-01-25

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 352件 ありました。平均情報提供数は 1.7回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5530552号「給水・給湯管」(12回)、次に多い特許は 特許6348077号「Perlolyrineを含有する呈味改善剤、hTRPV1の活性化剤または食品。」(8回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5530552 給水・給湯管 12
2 特許6348077 Perlolyrineを含有する呈味改善剤、hTRPV1の活性化剤または食品。 8
3 特許5953247 高炉スラグを用いて耐凍害性を向上したモルタルまたはコンクリート用組成物およびそれを成形してなる成形品、ならびに補修材料および補修方法 8
4 特許6356949 麺類の製造方法 6
5 特許6371497 容器に充填・密封された加熱殺菌処理済食品 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 382件 ありました。平均閲覧請求数は 1.7回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2020-171215号「パンケーキおよびパンケーキプレミックス」(閲覧請求日 2022-05-23)、次は 特表2022-512744号「肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法」(閲覧請求日 2022-05-23)です。

直近の閲覧請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2020-171215 パンケーキおよびパンケーキプレミックス 2022-05-23
2 特表2022-512744 肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法 2022-05-23
3 特開2019-146584 エキソビボ組織培養システムのための方法および使用 2022-05-18
4 特開2020-171234 ベーカリー製品用組成物及びそれを用いたベーカリー生地、ベーカリー製品の製造方法並びに品質劣化抑制方法 2022-04-22
5 特開2021-063520 制御弁 2022-04-22
6 特開2020-028238 冷凍菓子用油脂組成物 2022-04-18
7 特開2022-037268 油水分離フィルタ及びその製造方法 2022-04-14
8 特開2020-092619 冷凍惣菜及びその製造方法 2022-04-13
9 特開2021-121415 油水分離フィルター 2022-04-13
10 特開2021-166956 油水分離フィルタ及びその製造方法 2022-04-13
11 特開2020-200987 保冷庫 2022-04-13
12 特開2022-023148 ナチュラルキラー細胞およびILC3細胞ならびにそれらの使用 2022-04-12
13 特開2021-063113 血小板の分離方法 2022-04-08
14 特開2020-142114 細胞外基質組成物 2022-04-08
15 特表2020-503043 遺伝子改変されたナチュラルキラー細胞 2022-04-08
16 特表2019-519486 ナチュラルキラー細胞を使用して急性骨髄性白血病および多発性骨髄腫を処置する方法 2022-04-07
17 特開2020-032253 3つのチャンバを有する自動注射器 2022-04-05
18 特開2020-110179 細胞培養のための細胞外マトリクス組成物ビーズ 2022-03-24
19 特許6858698 注射可能なスラリーならびにその製造方法および使用方法 2022-03-23
20 特表2021-504427 尿路上皮がんの治療における抗HER2抗体−薬物コンジュゲートの使用 2022-03-23

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 734件 ありました。平均閲覧請求数は 2.1回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許7036774号「前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用」(32回)、次に多い特許は 特許6139741号「冷菓材用容器、および飲料の製造方法」(18回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許7036774 前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用 32
2 特許6139741 冷菓材用容器、および飲料の製造方法 18
3 特許6110813 ボロン酸エステル化合物およびその医薬組成物 16
4 特表2017-504615 パロノセトロンを含有する薬学組成物 15
5 特許6025881 高純度PTH含有凍結乾燥製剤およびその製造方法 13

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,674件 ありました。平均被引用数は 2.3回 です。 被引用数が多い特許は 特許6193353号「複数のカプセルを含む組織厚さコンペンセータ」(188回)、次に多い特許は 特表2015-521524号「疎水性物質を組み込んだ厚さコンペンセータを有する組織ステープラ」(93回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6193353 複数のカプセルを含む組織厚さコンペンセータ 188
2 特表2015-521524 疎水性物質を組み込んだ厚さコンペンセータを有する組織ステープラ 93
3 特許6153997 複数の材料で構成された組織厚さコンペンセーター 85
4 特許6296633 空気調和機 57
5 特許6214339 容器 56

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