最終更新日:2022/06/21

ターゲット (特許分析レポート・日本)

技術分野「ターゲット」の直近(2020-01-01〜2020-10-31)の特許出願件数は 2,087件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-10-31)の特許出願件数 4,257件 に比べて -2,170件(-51.0%) と大幅に減少しています。 本レポートは、「 標的 」に関する技術用語も検索集合に含みます。

出願件数が最も多い年は 2019年 の5,114件、最も少ない年は 2020年 の2,271件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計22,109件)の平均値は4,422件、中央値は4,961件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.24であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 4,422
標準偏差 1,080
変動係数 0.24

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 2,271 -55.6 %
2019 年 5,114 +6.61 %
2018 年 4,797 -3.40 %

ターゲットの過去10年間(2012-01-01〜2022-06-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、ターゲットの特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、ターゲットの上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といったターゲットの知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedInからお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「ターゲット」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「ターゲット」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

ターゲット 日本特許件数 推移

ターゲット の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「39,829件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
ターゲット
特許分析期間
2012-01-01〜2022-06-30
対象件数
39,829

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

ターゲットと同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較できます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 株式会社日立製作所 の35件、次に多いのは キヤノン株式会社 の27件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは エーエスエムエルネザーランズビーブイ の512件、次に多いのは キヤノン株式会社 の339件です。

上位企業 日本特許件数 推移

ターゲット の過去20年間の 上位共願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

株式会社東芝 の特許出願傾向

株式会社東芝 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 169件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計82件)の平均値は16.4件、中央値は18.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.23であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の31件、最も少ない年は 2019年 の12件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 16.4
標準偏差 3.7
変動係数 0.23
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 12 0
2019 年 12 -36.8 %
2018 年 19 +5.56 %

株式会社日立製作所 の特許出願傾向

株式会社日立製作所 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 202件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計130件)の平均値は26.0件、中央値は26.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.16であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2020年 の33件、最も少ない年は 2014年 の16件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 26.0
標準偏差 4.0
変動係数 0.16
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 33 +26.92 %
2019 年 26 -3.70 %
2018 年 27 +22.73 %

キヤノン株式会社 の特許出願傾向

キヤノン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 339件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計151件)の平均値は30.2件、中央値は31.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.15であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の66件、最も少ない年は 2016年 の25件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 30.2
標準偏差 4.6
変動係数 0.15
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 26 -16.13 %
2019 年 31 0
2018 年 31 -18.42 %

エーエスエムエルネザーランズビーブイ の特許出願傾向

エーエスエムエルネザーランズビーブイ の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 512件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計254件)の平均値は50.8件、中央値は61.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の88件、最も少ない年は 2020年 の9件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 50.8
標準偏差 26.0
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 9 -72.7 %
2019 年 33 -55.4 %
2018 年 74 -3.90 %

セイコーエプソン株式会社 の特許出願傾向

セイコーエプソン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 177件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計30件)の平均値は6.0件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.0であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の52件、最も少ない年は 2019年 の1件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 6.0
標準偏差 5.8
変動係数 1.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 0
2019 年 1 -50.0 %
2018 年 2 -83.3 %

重要特許情報   (日本)

ターゲット の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、ターゲットが置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 3件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6692856号「RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物」(無効審判請求日 2022-02-25)、次は 特許6738314号「BCMAおよびCD3に対する結合分子」(無効審判請求日 2021-07-02)です。

直近の無効審判請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6692856 RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物 2022-02-25
2 特許6738314 BCMAおよびCD3に対する結合分子 2021-07-02
3 特許6522072 イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物 2020-03-06

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 4件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6522072号「イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物」(1回)、次に多い特許は 特許5479627号「平型のまたは筒型のスパッタリングターゲットならびにその製造方法」(1回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6522072 イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物 1
2 特許5479627 平型のまたは筒型のスパッタリングターゲットならびにその製造方法 1
3 特許6692856 RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物 1
4 特許6738314 BCMAおよびCD3に対する結合分子 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 26件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6933898号「養子細胞治療製品を製造するための誘導多能性幹細胞の適用」(異議申立日 2022-03-07)、次は 特許6895380号「治療免疫細胞の有効性を改良するための方法」(異議申立日 2021-12-28)です。

直近の異議申立 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6933898 養子細胞治療製品を製造するための誘導多能性幹細胞の適用 2022-03-07
2 特許6895380 治療免疫細胞の有効性を改良するための方法 2021-12-28
3 特許6948072 CD8陽性T細胞を誘導する方法 2021-12-27
4 特許6880692 改良された腸内細菌のスクリーニング方法 2021-12-02
5 特許6869237 スパッタリングターゲット及び、その製造方法 2021-11-10
6 特許6871301 スパッタリングターゲット、窒化チタン膜の製造方法、および半導体素子の製造方法 2021-11-02
7 特許6867635 ゲノム改変方法及びゲノム改変キット 2021-10-28
8 特許6823269 抗体−薬物コンジュゲート 2021-08-03
9 特許6821304 電子銃、X線発生管、X線発生装置およびX線撮影システム 2021-07-26
10 特許6810824 貴金属スパッタリングターゲット材 2021-07-06

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 61件 ありました。平均情報提供数は 1.3回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2022-512744号「肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法」(情報提供日 2022-04-21)、次は 特開2021-006655号「スパッタリングターゲット、及び、スパッタリングターゲットの製造方法」(情報提供日 2022-04-18)です。

直近の情報提供 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2022-512744 肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法 2022-04-21
2 特開2021-006655 スパッタリングターゲット、及び、スパッタリングターゲットの製造方法 2022-04-18
3 特表2021-532357 音響データを分析及び表示するためのシステム及び方法 2022-04-07
4 特表2022-509358 アルツハイマー病を治療する方法 2022-03-30
5 特開2020-018529 遊技機 2022-03-24
6 特開2021-004807 放射性核種の製造方法および放射性核種の製造システム 2022-03-23
7 特開2022-023042 ゲノム編集タンパク質の直接導入による糸状菌ゲノム編集方法 2022-02-24
8 特開2021-193267 セントルの自動セットシステム及び自動セット方法 2022-02-16
9 特表2021-505767 薄型均一銀ナノワイヤー、合成方法及びナノワイヤーから形成された透明導電性フィルム 2022-02-01
10 特表2020-530760 細胞、脊椎動物、集団及び方法 2022-01-17
11 特許7055156 表示装置製造用マスク 2021-12-20
12 再公表2019/111945 金スパッタリングターゲットの製造方法及び金膜の製造方法 2021-12-17
13 特開2020-114266 IgG Fcドメインを有する融合タンパク質の生産方法 2021-12-09
14 特開2019-099891 金スパッタリングターゲットとその製造方法 2021-12-03
15 特開2021-073182 修飾二本鎖RNA剤 2021-11-25
16 特表2020-533334 アポリポタンパク質C−III(APOC3)の発現を阻害するためのRNAi剤および組成物 2021-11-18
17 特開2021-036452 UAV軌道を調整するシステム及び方法 2021-11-17
18 特許6994730 ゲノム編集タンパク質の直接導入による糸状菌ゲノム編集方法 2021-10-28
19 特許7077225 金スパッタリングターゲット 2021-09-06
20 特開2019-048249 二酸化炭素の水素還元用触媒とその製造方法、二酸化炭素の水素還元方法および二酸化炭素の水素還元装置 2021-09-01

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 188件 ありました。平均情報提供数は 1.8回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6402347号「核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット」(6回)、次に多い特許は 特許6403087号「酸化ニオブスパッタリングターゲット及びその製造方法」(6回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6402347 核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット 6
2 特許6403087 酸化ニオブスパッタリングターゲット及びその製造方法 6
3 特許5965539 FePt−C系スパッタリングターゲット 6
4 特開2013-242962 軟磁性膜形成用Fe−Co系合金スパッタリングターゲット材 4
5 特許6397762 がん被験体の予後を決定する方法及び核酸 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 610件 ありました。平均閲覧請求数は 1.2回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2016-165307号「配列操作のための系、方法および最適化ガイド組成物のエンジニアリング」(閲覧請求日 2022-05-24)、次は 特許6545621号「遺伝子産物の発現を変更するためのCRISPR−Cas系および方法」(閲覧請求日 2022-05-24)です。

直近の閲覧請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2016-165307 配列操作のための系、方法および最適化ガイド組成物のエンジニアリング 2022-05-24
2 特許6545621 遺伝子産物の発現を変更するためのCRISPR−Cas系および方法 2022-05-24
3 特許6723094 遺伝子産物の発現を変更するためのCRISPR−Cas系および方法 2022-05-24
4 特許6234542 胎児細胞由来染色体DNAの取得方法 2022-05-23
5 特表2022-512744 肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法 2022-05-23
6 特許7088720 測量機および測量システム 2022-05-23
7 特表2022-524559 がん遺伝子によって促進されるがんの処置 2022-05-19
8 特表2022-527476 同定されたアデノシンフィンガープリントを利用したがんの処置 2022-05-19
9 特開2019-089806 多重特異性抗原結合分子およびその使用 2022-05-18
10 特許6517143 標的DNAに特異的なガイドRNAおよびCASタンパク質コード核酸またはCASタンパク質を含む、標的DNAを切断するための組成物、ならびにその使用 2022-05-16
11 特表2016-501531 配列操作および治療適用のための系、方法および組成物の送達、エンジニアリングおよび最適化 2022-05-10
12 特許6203879 配列操作のための系、方法および最適化ガイド組成物のエンジニアリング 2022-05-09
13 特表2019-505586 神経芽細胞腫及びその他のがん治療のための治療ナノ粒子 2022-05-06
14 特表2019-520788 抗Ryk抗体およびその使用方法 2022-04-27
15 特表2022-509358 アルツハイマー病を治療する方法 2022-04-22
16 特表2019-521971 がんの処置 2022-04-21
17 特表2019-531328 セレブロン系のヘテロ二量体化可能なキメラ抗原受容体 2022-04-21
18 特開2021-004807 放射性核種の製造方法および放射性核種の製造システム 2022-04-21
19 特表2019-506865 改善された内部移行特性を有する多重特異性抗原結合分子 2022-04-20
20 特表2019-506625 ゲノム配列決定及び他の適用における極端紫外放射線 2022-04-19

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 1,072件 ありました。平均閲覧請求数は 1.6回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6426670号「真核生物細胞を改変する方法」(12回)、次に多い特許は 特許6402368号「真核生物細胞を改変する方法」(12回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6426670 真核生物細胞を改変する方法 12
2 特許6402368 真核生物細胞を改変する方法 12
3 再公表2018/216226 成膜装置及び成膜方法 11
4 特許6402347 核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット 10
5 特許5892975 真核生物細胞を改変する方法 10

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 6,445件 ありました。平均被引用数は 2.4回 です。 被引用数が多い特許は 特許5632493号「ソフトウェア・アプリケーションに対するコンピューティング資源の伸縮割当て」(56回)、次に多い特許は 特許6285044号「チタン製スパッタリングターゲット及びその製造方法」(53回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5632493 ソフトウェア・アプリケーションに対するコンピューティング資源の伸縮割当て 56
2 特許6285044 チタン製スパッタリングターゲット及びその製造方法 53
3 特許6297985 拡声システム 44
4 特開2016-115356 自動運転制御装置および自動運転制御方法、並びにプログラム 44
5 特許6513415 遊技機 44

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