最終更新日:2022/05/22

計算機間の情報転送技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「計算機間の情報転送技術」の直近(2020-01-01〜2020-08-31)の特許出願件数は 651件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-08-31)の特許出願件数 914件 に比べて -263件(-28.8%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2013年 の2,499件、最も少ない年は 2020年 の848件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計8,252件)の平均値は1,650件、中央値は1,784件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.29であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 1,650
標準偏差 483
変動係数 0.29

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 848 -38.9 %
2019 年 1,387 -22.25 %
2018 年 1,784 -14.68 %

計算機間の情報転送技術[5B084]の過去10年間(2012-01-01〜2022-04-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、計算機間の情報転送技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、計算機間の情報転送技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった計算機間の情報転送技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedIn、またはIPTech特許業務法人からお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「計算機間の情報転送技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「計算機間の情報転送技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

計算機間の情報転送技術 日本特許件数 推移

計算機間の情報転送技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、計算機間の情報転送技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

計算機間の情報転送技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「17,803件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
計算機間の情報転送技術[5B084]
特許分析期間
2012-01-01〜2022-04-30
対象件数
17,803

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「計算機間の情報転送技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 株式会社リコー の69件、次に多いのは キヤノン株式会社 の49件です。

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
株式会社リコー 69
キヤノン株式会社 49
富士通株式会社 18
株式会社日立製作所 12
日本電気株式会社 7
ソニーグループ株式会社 2

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 株式会社リコー の1,067件、次に多いのは キヤノン株式会社 の762件です。

上位企業 日本特許件数 推移

計算機間の情報転送技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

日本電気株式会社 の特許出願傾向

日本電気株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 351件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計118件)の平均値は23.6件、中央値は27.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の76件、最も少ない年は 2020年 の7件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 23.6
標準偏差 11.3
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 7 -53.3 %
2019 年 15 -44.4 %
2018 年 27 -10.00 %

キヤノン株式会社 の特許出願傾向

キヤノン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 762件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計398件)の平均値は79.6件、中央値は79.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.25であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2014年 の122件、最も少ない年は 2020年 の48件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 79.6
標準偏差 19.8
変動係数 0.25
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 48 -35.1 %
2019 年 74 -15.91 %
2018 年 88 -19.27 %

富士通株式会社 の特許出願傾向

富士通株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 620件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計256件)の平均値は51.2件、中央値は44.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の101件、最も少ない年は 2020年 の17件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 51.2
標準偏差 25.3
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 17 -55.3 %
2019 年 38 -13.64 %
2018 年 44 -33.3 %

株式会社リコー の特許出願傾向

株式会社リコー の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,067件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計523件)の平均値は105件、中央値は104件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.28であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の194件、最も少ない年は 2020年 の66件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 105
標準偏差 29.1
変動係数 0.28
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 66 -36.5 %
2019 年 104 +14.29 %
2018 年 91 -14.95 %

日本電信電話株式会社 の特許出願傾向

日本電信電話株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 286件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計83件)の平均値は16.6件、中央値は17.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の62件、最も少ない年は 2020年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 16.6
標準偏差 11.3
変動係数 0.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 9 -47.1 %
2018 年 17 -32.0 %
2017 年 25 -21.88 %

重要特許情報   (日本)

計算機間の情報転送技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、計算機間の情報転送技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 15件 ありました。平均無効審判請求数は 2.1回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許3254422号「ウェブページ閲覧方法およびこの方法を用いた装置」(無効審判請求日 2021-02-19)、次は 特許6485848号「コンピュータシステムおよびプログラム」(無効審判請求日 2021-02-17)です。

直近の無効審判請求 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許3254422 ウェブページ閲覧方法およびこの方法を用いた装置 2021-02-19
2 特許6485848 コンピュータシステムおよびプログラム 2021-02-17
3 特許6304640 コンピュータシステムおよびプログラム 2021-02-17
4 特許6474117 コンピュータシステムおよびプログラム 2021-02-17
5 特許6456005 コンピュータシステムおよびプログラム 2021-02-17
6 特許3437373 情報利用状況把握方法およびその方法を利用した情報提供システム 2020-11-27
7 特許6539374 訃報情報配信システム 2020-11-05
8 特許6142406 コンピュータシステムおよびプログラム 2020-05-14
9 特許6089190 コンピュータシステムおよびプログラム 2020-05-14
10 特許5665067 コンピュータシステム 2020-05-14

5件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 12件 ありました。平均無効審判請求数は 1.9回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6221028号「コンピュータシステムおよびプログラム」(4回)、次に多い特許は 特許6142406号「コンピュータシステムおよびプログラム」(3回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6221028 コンピュータシステムおよびプログラム 4
2 特許6142406 コンピュータシステムおよびプログラム 3
3 特許6089190 コンピュータシステムおよびプログラム 3
4 特許5665067 コンピュータシステム 3
5 特許6186668 コンピュータシステムおよびプログラム 3

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 6件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6927942号「放送装置、放送システム、及びコンピュータプログラム」(異議申立日 2022-03-01)、次は 特許6746456号「掲示板管理システム、掲示板サーバ、および、集合住宅管理装置」(異議申立日 2021-02-26)です。

直近の異議申立 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6927942 放送装置、放送システム、及びコンピュータプログラム 2022-03-01
2 特許6746456 掲示板管理システム、掲示板サーバ、および、集合住宅管理装置 2021-02-26
3 特許6721659 サーバシステム 2021-01-15
4 特許6574888 案内表示プログラム、案内表示方法及び操作案内システム 2020-03-11
5 特許6532853 情報処理装置、情報処理装置を用いた方法、及びプログラム 2019-11-18
6 特許6505991 宅配物配達システム 2019-10-24

1件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 30件 ありました。平均情報提供数は 1.2回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2020-004375号「情報処理装置、クライアント端末、制御方法、及びプログラム」(情報提供日 2022-03-22)、次は 特開2020-135420号「SMS詐欺対策システム、SMS詐欺対策方法、およびSMS詐欺対策プログラム」(情報提供日 2022-01-14)です。

直近の情報提供 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2020-004375 情報処理装置、クライアント端末、制御方法、及びプログラム 2022-03-22
2 特開2020-135420 SMS詐欺対策システム、SMS詐欺対策方法、およびSMS詐欺対策プログラム 2022-01-14
3 特開2021-061006 情報処理装置、情報処理方法、及びコンピュータプログラム 2022-01-05
4 特開2019-139821 情報処理装置、情報処理システム、制御方法、及びプログラム 2021-11-29
5 特開2020-038719 情報処理装置、制御方法、及びプログラム 2021-11-26
6 特開2017-217086 マッサージ機を備えた情報ネットワークシステム 2021-10-08
7 特開2020-072368 ホワイトリスト管理装置、ホワイトリスト管理方法、及びプログラム 2021-09-22
8 特開2019-192223 情報処理装置、情報処理システム、制御方法、及びプログラム 2021-05-07
9 特開2019-135680 情報処理装置、情報処理システム、制御方法、及びプログラム 2021-04-12
10 特開2020-013418 情報処理方法、情報処理装置及びプログラム 2021-03-23
11 特許6607589 情報提供システム及び情報提供方法 2020-12-21
12 特許6607590 情報提供システム及び情報提供方法 2020-12-21
13 特許6820109 広告効果判定システム、および広告効果判定装置 2020-11-27
14 特開2019-114185 信頼性判定装置、信頼性判定方法、及びプログラム 2020-11-11
15 特許6955525 電子メールチェックシステム、チェック装置及び電子メールチェック方法 2020-11-11
16 特開2021-149767 コンテンツ提供システム、サーバ、携帯端末、コンテンツ提供方法、及びプログラム 2020-11-04
17 特開2020-061045 多店舗管理システム、多店舗管理システムのプログラム 2020-11-02
18 特開2019-145168 情報処理装置、情報処理方法、プログラム 2020-08-12
19 特開2020-052766 判定装置及び判定方法 2020-08-05
20 特許6961994 デバイス上でのメッセージ管理とドキュメント生成のためのシステムと方法、メッセージの管理プログラム、モバイルデバイス 2020-06-15

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 52件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5639125号「個人情報管理システム」(6回)、次に多い特許は 特許5950717号「クライアント装置」(2回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5639125 個人情報管理システム 6
2 特許5950717 クライアント装置 2
3 特許6053421 スパムメール検知装置、方法及びプログラム 2
4 特許6614321 情報処理システム、アクセス中継装置、その制御方法、及びプログラム 2
5 特許6024516 情報管理システム、管理サーバ、処理方法、および制御プログラム 2

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 124件 ありました。平均閲覧請求数は 1.2回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2020-135420号「SMS詐欺対策システム、SMS詐欺対策方法、およびSMS詐欺対策プログラム」(閲覧請求日 2022-02-09)、次は 特開2021-061006号「情報処理装置、情報処理方法、及びコンピュータプログラム」(閲覧請求日 2022-01-21)です。

直近の閲覧請求 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2020-135420 SMS詐欺対策システム、SMS詐欺対策方法、およびSMS詐欺対策プログラム 2022-02-09
2 特開2021-061006 情報処理装置、情報処理方法、及びコンピュータプログラム 2022-01-21
3 特開2020-038719 情報処理装置、制御方法、及びプログラム 2021-12-21
4 特開2019-192223 情報処理装置、情報処理システム、制御方法、及びプログラム 2021-12-09
5 特許6297331 ウェブサーバ及びプログラム 2021-11-24
6 特許6628861 情報処理装置 2021-11-24
7 特許6499461 情報処理装置 2021-11-24
8 特開2020-072368 ホワイトリスト管理装置、ホワイトリスト管理方法、及びプログラム 2021-10-27
9 特開2017-217086 マッサージ機を備えた情報ネットワークシステム 2021-10-27
10 特許6539374 訃報情報配信システム 2021-10-06
11 特開2020-061050 コミュニケーションシステム 2021-09-06
12 特開2020-091866 アバターの作成及び編集 2021-09-03
13 特開2020-184373 スマート・センサの方法及び装置 2021-07-29
14 特許4303085 コンテンツ提供サービスシステム 2021-06-30
15 特許5096619 ホームページ統合サービス提供システム及び方法 2021-06-15
16 特許6896828 出力制御プログラム、情報処理装置及び出力制御方法 2021-06-01
17 特許6892845 メール確認装置、情報処理方法、及びプログラム 2021-05-26
18 特許6817649 コミュニケーション支援装置、方法、及びコンピュータプログラム 2021-04-23
19 特許6595525 コミュニケーション支援装置、方法、及びコンピュータプログラム 2021-04-23
20 特許6595526 コミュニケーション支援装置、方法、及びコンピュータプログラム 2021-04-23

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 447件 ありました。平均閲覧請求数は 1.9回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6425407号「イベント管理システム及びイベント管理方法」(16回)、次に多い特許は 特許5362134号「チケット処理方法およびプログラム」(14回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6425407 イベント管理システム及びイベント管理方法 16
2 特許5362134 チケット処理方法およびプログラム 14
3 特許5802288 動画配信システム及び動画配信方法 12
4 特許5639125 個人情報管理システム 10
5 特許6061398 通信システム 8

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,833件 ありました。平均被引用数は 2.6回 です。 被引用数が多い特許は 特許5154710号「医用画像交換システム、画像中継サーバ、医用画像送信システム及び医用画像受信システム」(326回)、次に多い特許は 特開2014-137590号「音楽コンテンツ配信方法」(105回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5154710 医用画像交換システム、画像中継サーバ、医用画像送信システム及び医用画像受信システム 326
2 特開2014-137590 音楽コンテンツ配信方法 105
3 特許5933827 機器同士の間の通信セッション転送 87
4 特表2015-524974 第1コンピューティングデバイスから第2コンピューティングデバイスへのアプリケーションの状態の転送 84
5 特許5497931 アプリケーション装置、アプリケーション装置の制御方法、及びプログラム 72

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