最終更新日:2021/04/04

スタジオ装置技術 (特許分析レポート・日本)

スタジオ装置技術[テーマコード 5C122]の過去10年間(2011-01-01〜2021-03-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・分析サービスを提供する「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくことを目的として無料で提供するレポートサービスです。 特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」が保有する日米欧・国際公開からなる最新の特許データに基づく特許分析レポートを提供しています。

スタジオ装置技術の特許出願件数推移および、同業・競合企業との特許出願件数比較、スタジオ装置技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といったスタジオ装置技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を提供しています。 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。 是非、「パテント・インテグレーション」を御活用いただき、ワンランク上の知財活動を実現してください。

外国特許分析レポート

「スタジオ装置技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を短時間で確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

スタジオ装置技術の特許出願概要   (日本)

テーマコード「スタジオ装置技術」の直近(2019-01-01〜2019-09-30)の特許出願件数は 2,124件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-09-30)の特許出願件数 2,534件 に比べて -410件(-16.2%) と減少傾向で推移しています。

出願件数が最も多い年は 2011年 の4,572件、最も少ない年は 2019年 の2,245件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計17,170件)の平均値は3,434件、中央値は3,532件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.19であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 3,434
標準偏差 652
変動係数 0.19

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 2,245 -33.0 %
2018 年 3,349 -5.18 %
2017 年 3,532 -11.48 %

スタジオ装置技術 日本特許件数 推移

スタジオ装置技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、スタジオ装置技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解することができます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認することができます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握することができます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認することができます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認することができます。 IPランドスケープの各社の知財戦略の仮説検討に最適です。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析することができます。 

特徴語 (重要度)

スタジオ装置技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「35,003件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
スタジオ装置技術[テーマコード 5C122]
特許分析期間
2011-01-01〜2021-03-31
対象件数
35,003

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「スタジオ装置技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは キヤノン株式会社 の986件、次に多いのは 株式会社ニコン の79件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
キヤノン株式会社 986
株式会社ニコン 79
富士フイルム株式会社 38

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは キヤノン株式会社 の11,441件、次に多いのは 株式会社ニコン の2,685件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
キヤノン株式会社 11,441
株式会社ニコン 2,685
オリンパス株式会社 1,816

上位企業 日本特許件数 推移

スタジオ装置技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

キヤノン株式会社 の特許出願傾向

キヤノン株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 11,441件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計6,446件)の平均値は1,289件、中央値は1,328件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.14であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2014年 の1,501件、最も少ない年は 2019年 の962件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,289
標準偏差 181
変動係数 0.14
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 962 -27.56 %
2018 年 1,328 +6.07 %
2017 年 1,252 -13.95 %

株式会社ニコン の特許出願傾向

株式会社ニコン の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 2,685件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計672件)の平均値は134件、中央値は141件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.27であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の707件、最も少ない年は 2019年 の79件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 134
標準偏差 36.9
変動係数 0.27
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 79 -57.1 %
2018 年 184 +15.72 %
2017 年 159 +12.77 %

ソニー株式会社 の特許出願傾向

ソニー株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 1,405件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計608件)の平均値は122件、中央値は132件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2011年 の238件、最も少ない年は 2019年 の35件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 122
標準偏差 45.5
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 35 -72.2 %
2018 年 126 -4.55 %
2017 年 132 -20.48 %

オリンパス株式会社 の特許出願傾向

オリンパス株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 1,816件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計753件)の平均値は151件、中央値は139件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の284件、最も少ない年は 2019年 の28件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 151
標準偏差 89.9
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 28 -68.9 %
2018 年 90 -35.3 %
2017 年 139 -34.4 %

富士フイルム株式会社 の特許出願傾向

富士フイルム株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 991件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計417件)の平均値は83.4件、中央値は97.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.29であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の177件、最も少ない年は 2019年 の37件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 83.4
標準偏差 24.5
変動係数 0.29
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 37 -64.1 %
2018 年 103 +6.19 %
2017 年 97 +21.25 %

重要特許情報   (日本)

スタジオ装置技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、スタジオ装置技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードすることができます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出することができます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 5件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6244501号「撮像装置」(無効審判請求日 2020-02-11)、次は 特許5456851号「回転スイッチ」(無効審判請求日 2019-12-13)です。

直近の無効審判請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6244501 撮像装置 2020-02-11
2 特許5456851 回転スイッチ 2019-12-13
3 特許6078861 触感切替スイッチを有するデジタルカメラ 2019-12-13
4 特許5535387 回転スイッチ 2019-12-13
5 特許6261090 無人飛行体 2019-11-26

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 6件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5456851号「回転スイッチ」(1回)、次に多い特許は 特許6078861号「触感切替スイッチを有するデジタルカメラ」(1回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5456851 回転スイッチ 1
2 特許6078861 触感切替スイッチを有するデジタルカメラ 1
3 特許5533998 書画カメラ 1
4 特許5535387 回転スイッチ 1
5 特許6244501 撮像装置 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 4件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6721076号「情報処理装置、カメラ制御方法、プログラム、カメラ装置、および画像処理システム」(異議申立日 2021-01-08)、次は 特許6676866号「測距撮像装置及び固体撮像素子」(異議申立日 2020-10-07)です。

直近の異議申立 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6721076 情報処理装置、カメラ制御方法、プログラム、カメラ装置、および画像処理システム 2021-01-08
2 特許6676866 測距撮像装置及び固体撮像素子 2020-10-07
3 特許6261090 無人飛行体 2018-07-12
4 特許6221399 撮像システムおよび結像光学系および撮像システムの製造方法 2018-04-26

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 26件 ありました。平均情報提供数は 1.6回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2020-187363号「遊戯用撮影装置」(情報提供日 2021-01-27)、次は 特開2018-078467号「ドライブレコーダー装置」(情報提供日 2020-12-15)です。

直近の情報提供 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2020-187363 遊戯用撮影装置 2021-01-27
2 特開2018-078467 ドライブレコーダー装置 2020-12-15
3 特開2019-080177 画像センサ、人物検知方法、プログラムおよび制御システム 2020-11-28
4 特開2019-087787 画像センサ、センシング方法、制御システム及びプログラム 2020-11-28
5 特許6769804 インターホン機器のカメラ取付構造 2020-07-23
6 特開2019-068331 インターホン装置及びインターホンシステム 2020-06-29
7 特許6806706 近赤外線吸収組成物、近赤外線カットフィルタ、近赤外線カットフィルタの製造方法、固体撮像素子、カメラモジュールおよび画像表示装置 2020-03-25
8 特許6833776 複数の有機EL素子を有する発光装置 2020-03-10
9 特許6822395 医療用観察装置及び医療用観察装置のレンズ鏡筒 2020-03-05
10 特開2017-107474 ドライブレコーダー 2020-03-02
11 特許6811079 インターホン機器 2019-12-21
12 特許6593476 撮像装置 2019-08-05
13 特許6617418 画像処理装置、画像処理方法及び画像処理プログラム 2019-03-08
14 特許4628681 画像データに関連して知覚データを取り込むための方法および装置 2018-12-27
15 特許6520269 画像センサ、照明システム 2018-12-20
16 特開2017-173848 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法、及びプログラム 2018-12-10
17 特開2013-243466 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法およびプログラム 2018-10-02
18 特開2018-042250 写真撮影遊戯機 2018-08-22
19 特許6687855 写真撮影遊戯機、制御方法、並びにプログラム 2018-08-10
20 特開2017-208780 画像処理装置 2018-08-06

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 115件 ありました。平均情報提供数は 2.4回 です。 情報提供数が多い特許は 特開2015-215625号「写真シール作成装置」(8回)、次に多い特許は 特開2013-083992号「写真シール作成装置、写真シール作成方法、およびプログラム」(8回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2015-215625 写真シール作成装置 8
2 特開2013-083992 写真シール作成装置、写真シール作成方法、およびプログラム 8
3 特許5896248 写真シール作成装置 6
4 特許5958613 写真シール作成装置 6
5 特許5742891 写真シール作成装置 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 127件 ありました。平均閲覧請求数は 2.8回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2020-187363号「遊戯用撮影装置」(閲覧請求日 2021-03-23)、次は 特表2013-545116号「高度なイメージング特性を有する顕微鏡イメージング装置」(閲覧請求日 2021-03-22)です。

直近の閲覧請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2020-187363 遊戯用撮影装置 2021-03-23
2 特表2013-545116 高度なイメージング特性を有する顕微鏡イメージング装置 2021-03-22
3 特表2018-530781 軸外イメージャを用いた眼の撮像 2021-02-25
4 特開2013-243466 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法およびプログラム 2021-02-09
5 特開2017-038380 写真撮影遊戯装置 2021-01-15
6 特許6842509 イベントタイミング画像を処理するためのシステムおよび方法 2021-01-13
7 特許6821714 改良されたカメラ較正システム、標的、およびプロセス 2020-12-24
8 特開2018-078467 ドライブレコーダー装置 2020-12-24
9 特許6826174 表示システムおよび方法 2020-12-24
10 特表2020-507141 完全な顔画像の眼球周囲およびオーディオ合成 2020-11-05
11 特許6233308 近赤外線カットフィルタおよび固体撮像装置 2020-09-29
12 特許5424388 撮像装置 2020-09-07
13 特許6752425 撮影装置 2020-08-20
14 特開2020-184359 グローバル電子シャッター制御を持つイメージ読み取り装置 2020-08-06
15 特開2020-184360 グローバル電子シャッター制御を持つイメージ読み取り装置 2020-08-06
16 特開2020-184361 グローバル電子シャッター制御を持つイメージ読み取り装置 2020-08-06
17 特開2020-191098 グローバル電子シャッター制御を持つイメージ読み取り装置 2020-08-06
18 特許6614374 写真撮影遊戯機、制御方法およびプログラム 2020-08-04
19 特開2019-068331 インターホン装置及びインターホンシステム 2020-07-28
20 特許6776392 カメラ用レンズ駆動装置 2020-07-14

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 389件 ありました。平均閲覧請求数は 2.7回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特開2013-250959号「スマイルスタンド」」(46回)、次に多い特許は 特許5334073号「写真撮影遊戯装置」(28回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2013-250959 スマイルスタンド」 46
2 特許5334073 写真撮影遊戯装置 28
3 特許5630675 写真シール機、写真シール機の処理方法、並びにプログラム 16
4 特許5881183 写真シール機、写真シール機の処理方法、並びにプログラム 12
5 特開2015-215625 写真シール作成装置 10

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 7,553件 ありました。平均被引用数は 1.9回 です。 被引用数が多い特許は 特許5830729号「携帯通信端末を所持するユーザーを自動もしくは手動にて撮影する撮影及び映像配信システム」(52回)、次に多い特許は 特許6297985号「拡声システム」(44回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5830729 携帯通信端末を所持するユーザーを自動もしくは手動にて撮影する撮影及び映像配信システム 52
2 特許6297985 拡声システム 44
3 特開2012-048199 ズームレンズ系、撮像装置及びカメラ 20
4 特開2014-212479 制御装置、制御方法及びコンピュータプログラム 19
5 特許6486024 構造物の屋内監視システム及び方法 19

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