最終更新日:2021/04/04

付加系重合体、後処理、化学変成技術 (特許分析レポート・日本)

付加系重合体、後処理、化学変成技術[テーマコード 4J100]の過去10年間(2011-01-01〜2021-03-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・分析サービスを提供する「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくことを目的として無料で提供するレポートサービスです。 特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」が保有する日米欧・国際公開からなる最新の特許データに基づく特許分析レポートを提供しています。

付加系重合体、後処理、化学変成技術の特許出願件数推移および、同業・競合企業との特許出願件数比較、付加系重合体、後処理、化学変成技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった付加系重合体、後処理、化学変成技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を提供しています。 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。 是非、「パテント・インテグレーション」を御活用いただき、ワンランク上の知財活動を実現してください。

外国特許分析レポート

「付加系重合体、後処理、化学変成技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を短時間で確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

付加系重合体、後処理、化学変成技術の特許出願概要   (日本)

テーマコード「付加系重合体、後処理、化学変成技術」の直近(2019-01-01〜2019-09-30)の特許出願件数は 919件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-09-30)の特許出願件数 1,457件 に比べて -538件(-36.9%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の2,321件、最も少ない年は 2019年 の1,011件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計8,933件)の平均値は1,787件、中央値は1,949件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.22であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,787
標準偏差 390
変動係数 0.22

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 1,011 -47.4 %
2018 年 1,922 -1.39 %
2017 年 1,949 -4.27 %

付加系重合体、後処理、化学変成技術 日本特許件数 推移

付加系重合体、後処理、化学変成技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、付加系重合体、後処理、化学変成技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解することができます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認することができます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握することができます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認することができます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認することができます。 IPランドスケープの各社の知財戦略の仮説検討に最適です。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析することができます。 

特徴語 (重要度)

付加系重合体、後処理、化学変成技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「17,855件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
付加系重合体、後処理、化学変成技術[テーマコード 4J100]
特許分析期間
2011-01-01〜2021-03-31
対象件数
17,855

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「付加系重合体、後処理、化学変成技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の139件、次に多いのは 三井化学株式会社 の43件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 139
三井化学株式会社 43
株式会社日本触媒 38

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の890件、次に多いのは 富士フイルム株式会社 の810件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 890
富士フイルム株式会社 810
株式会社日本触媒 652

上位企業 日本特許件数 推移

付加系重合体、後処理、化学変成技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

三井化学株式会社 の特許出願傾向

三井化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 390件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計245件)の平均値は49.0件、中央値は49.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.19であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2018年 の66件、最も少ない年は 2011年 の31件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 49.0
標準偏差 9.5
変動係数 0.19
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 40 -39.4 %
2018 年 66 +34.7 %
2017 年 49 -2.00 %

住友化学株式会社 の特許出願傾向

住友化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 890件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計342件)の平均値は68.4件、中央値は70.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.15であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の198件、最も少ない年は 2014年 の47件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 68.4
標準偏差 10.3
変動係数 0.15
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 72 +24.14 %
2018 年 58 -17.14 %
2017 年 70 -17.65 %

JSR株式会社 の特許出願傾向

JSR株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 497件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計186件)の平均値は37.2件、中央値は34.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2011年 の95件、最も少ない年は 2019年 の19件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 37.2
標準偏差 14.9
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 19 -20.83 %
2018 年 24 -29.41 %
2017 年 34 -37.0 %

株式会社日本触媒 の特許出願傾向

株式会社日本触媒 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 652件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計343件)の平均値は68.6件、中央値は70.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の94件、最も少ない年は 2019年 の35件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 68.6
標準偏差 21.2
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 35 -38.6 %
2018 年 57 -18.57 %
2017 年 70 -19.54 %

富士フイルム株式会社 の特許出願傾向

富士フイルム株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 810件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計335件)の平均値は67.0件、中央値は73.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.30であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の136件、最も少ない年は 2019年 の35件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 67.0
標準偏差 19.9
変動係数 0.30
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 35 -52.1 %
2018 年 73 +30.4 %
2017 年 56 -28.21 %

重要特許情報   (日本)

付加系重合体、後処理、化学変成技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、付加系重合体、後処理、化学変成技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードすることができます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出することができます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 69件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6738979号「吸水性樹脂製造装置」(異議申立日 2021-02-10)、次は 特許6737571号「吸水性樹脂及び吸収性物品」(異議申立日 2021-02-10)です。

直近の異議申立 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6738979 吸水性樹脂製造装置 2021-02-10
2 特許6737571 吸水性樹脂及び吸収性物品 2021-02-10
3 特許6737439 汚泥脱水剤及び汚泥脱水方法 2021-02-04
4 特許6736421 共重合体ラテックス 2021-01-26
5 特許6725496 ポリプロピレン樹脂組成物及びその製造方法、二軸延伸フィルム及びその製造方法、並びにフィルムコンデンサ用キャパシタフィルム 2021-01-20
6 特許6710302 吸水性樹脂粒子 2020-12-17
7 特許6708275 フッ素樹脂材料、高周波伝送用フッ素樹脂材料および高周波伝送用被覆電線 2020-12-09
8 特許6708316 アクリルゴムの製造方法、および、その製造方法により得られるアクリルゴム 2020-12-09
9 特許6703453 粘度指数向上剤組成物及び潤滑油組成物 2020-12-03
10 特許6696585 アクリルゴムおよびゴム架橋物 2020-11-19

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 228件 ありました。平均情報提供数は 1.5回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2018-162455号「吸水性樹脂の製造方法」(情報提供日 2021-03-19)、次は 特開2018-119142号「架橋重合体の製造方法および吸水性樹脂の製造方法」(情報提供日 2021-03-19)です。

直近の情報提供 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2018-162455 吸水性樹脂の製造方法 2021-03-19
2 特開2018-119142 架橋重合体の製造方法および吸水性樹脂の製造方法 2021-03-19
3 再公表2019/058882 パターン形成用組成物、膜、赤外線カットフィルタ、赤外線透過フィルタ、固体撮像素子、赤外線センサ、及び、カメラモジュール 2021-03-02
4 再公表2018/180232 非水電解質二次電池電極用バインダー 2021-03-02
5 再公表2018/155714 エネルギーデバイス電極用複合樹脂、エネルギーデバイス電極形成用組成物、エネルギーデバイス用正極及びエネルギーデバイス 2021-02-25
6 再公表2016/148153 吸水性樹脂および吸水剤 2021-02-22
7 特開2020-007552 N−置換(メタ)アクリルアミドを用いた重合性組成物、その重合物及びそれらからなる成形品 2021-02-22
8 再公表2017/200085 吸水性樹脂粒子、その製造方法、これを含有してなる吸収体及び吸収性物品 2021-02-17
9 再公表2017/047640 非水電解質二次電池用の正極材料 2021-02-09
10 再公表2019/163570 表面処理剤 2021-02-08
11 特表2019-534908 織物布地の仕上げのためのフッ素を含まない水性分散液 2021-02-04
12 特許6847111 ポリプロピレン系樹脂組成物ならびに単層および多層フィルム 2021-02-04
13 特開2018-164732 吸収性物品 2021-02-02
14 特開2019-094444 吸水性樹脂粒子及びその製造方法 2021-02-02
15 特表2021-503368 バイオ系モノマーから調製される熱膨張性ミクロスフェア 2021-02-01
16 特開2017-186522 熱可塑性アクリル系樹脂 2021-02-01
17 特開2019-035026 ナノセルロース含有樹脂組成物 2021-02-01
18 再公表2018/092864 吸水性樹脂粉末の製造方法及びその製造装置 2021-01-28
19 特開2017-066362 有機重合体粒子 2021-01-21
20 特開2018-172678 樹脂エマルション 2021-01-19

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 484件 ありました。平均情報提供数は 2.0回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5880584号「化合物、光学フィルム及び光学フィルムの製造方法」(12回)、次に多い特許は 特許5890400号「布帛および繊維製品」(8回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5880584 化合物、光学フィルム及び光学フィルムの製造方法 12
2 特許5890400 布帛および繊維製品 8
3 特許6028362 ディップ成形用組成物及びディップ成形品 8
4 特許6313974 架橋アクリル系樹脂粒子及びその製造方法、樹脂組成物並びに包装物品 8
5 特許6039906 剪断減粘性エチレン/α−オレフィンインターポリマーおよびそれらの製造法 8

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 291件 ありました。平均閲覧請求数は 1.8回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2018-119142号「架橋重合体の製造方法および吸水性樹脂の製造方法」(閲覧請求日 2021-03-26)、次は 特開2018-162455号「吸水性樹脂の製造方法」(閲覧請求日 2021-03-25)です。

直近の閲覧請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2018-119142 架橋重合体の製造方法および吸水性樹脂の製造方法 2021-03-26
2 特開2018-162455 吸水性樹脂の製造方法 2021-03-25
3 再公表2017/064859 多元共重合体、ゴム組成物、架橋ゴム組成物及びゴム物品 2021-03-24
4 再公表2017/064860 多元共重合体、ゴム組成物、架橋ゴム組成物及びゴム物品 2021-03-24
5 特開2019-173220 紙コーティング用(メタ)アクリル樹脂エマルション、膜、及び積層体 2021-03-23
6 特開2017-066362 有機重合体粒子 2021-03-23
7 特開2018-095842 変性共役ジエン系重合体、変性共役ジエン系重合体組成物、及びタイヤ 2021-03-22
8 特表2018-520994 水溶性連鎖移動剤 2021-03-17
9 特開2017-190326 (メタ)アクリル酸エステル及びその製造方法、並びにその(共)重合体 2021-03-16
10 再公表2018/180232 非水電解質二次電池電極用バインダー 2021-03-12
11 再公表2018/155714 エネルギーデバイス電極用複合樹脂、エネルギーデバイス電極形成用組成物、エネルギーデバイス用正極及びエネルギーデバイス 2021-03-12
12 特開2019-072653 吸水剤の製造方法及び吸水剤 2021-03-09
13 特開2020-007552 N−置換(メタ)アクリルアミドを用いた重合性組成物、その重合物及びそれらからなる成形品 2021-03-05
14 特許6763915 アクリレート化合物、これを含む光硬化性組成物、光硬化性硬化膜および画像表示装置 2021-03-02
15 特開2019-182961 フッ化ビニリデン共重合体の製造方法 2021-03-02
16 特表2020-511573 マルチブロックコポリマー形成用触媒系 2021-03-01
17 再公表2016/148153 吸水性樹脂および吸水剤 2021-02-26
18 特開2020-100825 医療機器のための放射線不透過性ポリマー 2021-02-26
19 特表2019-536868 向上した放射線不透過性を有する放射線不透過性ポリマー 2021-02-26
20 特表2018-529789 単官能性アクリレートを含む硬化性組成物 2021-02-25

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 684件 ありました。平均閲覧請求数は 2.3回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6313974号「架橋アクリル系樹脂粒子及びその製造方法、樹脂組成物並びに包装物品」(22回)、次に多い特許は 特許5536011号「アクリル系樹脂組成物のペレット」(16回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6313974 架橋アクリル系樹脂粒子及びその製造方法、樹脂組成物並びに包装物品 22
2 特許5536011 アクリル系樹脂組成物のペレット 16
3 特許5880584 化合物、光学フィルム及び光学フィルムの製造方法 16
4 特開2015-146038 樹脂硬化膜パターンの形成方法、感光性樹脂組成物、感光性エレメント、タッチパネルの製造方法及び樹脂硬化膜 14
5 特許5618213 ポリアクリルアミド系内添紙力剤および紙の製造方法 14

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,587件 ありました。平均被引用数は 2.4回 です。 被引用数が多い特許は 特開2012-197407号「共役ジエン系重合体、共役ジエン系重合体組成物、及び、共役ジエン系重合体の製造方法」(36回)、次に多い特許は 特許5426605号「高純度化天然ゴム及びその製造方法」(35回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2012-197407 共役ジエン系重合体、共役ジエン系重合体組成物、及び、共役ジエン系重合体の製造方法 36
2 特許5426605 高純度化天然ゴム及びその製造方法 35
3 特許5909137 粘着剤組成物及び表面保護フィルム 30
4 特許6060577 ネガ型レジストパターン形成方法 28
5 特開2012-197408 共役ジエン系重合体、共役ジエン系重合体組成物、及び、共役ジエン系重合体の製造方法 28

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