最終更新日:2021/04/04

酵素、微生物を含む測定、試験技術 (特許分析レポート・日本)

酵素、微生物を含む測定、試験技術[テーマコード 4B063]の過去10年間(2011-01-01〜2021-03-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・分析サービスを提供する「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくことを目的として無料で提供するレポートサービスです。 特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」が保有する日米欧・国際公開からなる最新の特許データに基づく特許分析レポートを提供しています。

酵素、微生物を含む測定、試験技術の特許出願件数推移および、同業・競合企業との特許出願件数比較、酵素、微生物を含む測定、試験技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった酵素、微生物を含む測定、試験技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を提供しています。 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。 是非、「パテント・インテグレーション」を御活用いただき、ワンランク上の知財活動を実現してください。

外国特許分析レポート

「酵素、微生物を含む測定、試験技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を短時間で確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

酵素、微生物を含む測定、試験技術の特許出願概要   (日本)

テーマコード「酵素、微生物を含む測定、試験技術」の直近(2019-01-01〜2019-09-30)の特許出願件数は 786件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-09-30)の特許出願件数 1,596件 に比べて -810件(-50.8%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2016年 の2,340件、最も少ない年は 2019年 の865件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計9,920件)の平均値は1,984件、中央値は2,289件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.28であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,984
標準偏差 564
変動係数 0.28

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 865 -59.4 %
2018 年 2,129 -6.99 %
2017 年 2,289 -2.18 %

酵素、微生物を含む測定、試験技術 日本特許件数 推移

酵素、微生物を含む測定、試験技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、酵素、微生物を含む測定、試験技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解することができます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認することができます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握することができます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認することができます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認することができます。 IPランドスケープの各社の知財戦略の仮説検討に最適です。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析することができます。 

特徴語 (重要度)

酵素、微生物を含む測定、試験技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「18,035件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
酵素、微生物を含む測定、試験技術[テーマコード 4B063]
特許分析期間
2011-01-01〜2021-03-31
対象件数
18,035

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「酵素、微生物を含む測定、試験技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 東洋紡株式会社 の20件、次に多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の11件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
東洋紡株式会社 20
ジェネンテックインコーポレイテッド 11
国立研究開発法人産業技術総合研究所 10

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは エフホフマン-ラロシュアーゲー の286件、次に多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の196件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
エフホフマン-ラロシュアーゲー 286
ジェネンテックインコーポレイテッド 196
東洋紡株式会社 188

上位企業 日本特許件数 推移

酵素、微生物を含む測定、試験技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

東洋紡株式会社 の特許出願傾向

東洋紡株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 188件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計91件)の平均値は18.2件、中央値は18.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.21であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2014年 の34件、最も少ない年は 2012年 の12件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 18.2
標準偏差 3.9
変動係数 0.21
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 18 0
2018 年 18 +5.88 %
2017 年 17 -32.0 %

エフホフマン-ラロシュアーゲー の特許出願傾向

エフホフマン-ラロシュアーゲー の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 286件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計171件)の平均値は34.2件、中央値は33.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2017年 の63件、最も少ない年は 2019年 の6件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 34.2
標準偏差 18.1
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 6 -81.8 %
2018 年 33 -47.6 %
2017 年 63 +75.0 %

国立研究開発法人科学技術振興機構 の特許出願傾向

国立研究開発法人科学技術振興機構 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 36件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計17件)の平均値は3.4件、中央値は3.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の6件、最も少ない年は 2019年 の1件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 3.4
標準偏差 1.9
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -50.0 %
2018 年 2 -60.0 %
2017 年 5 +66.7 %

国立研究開発法人産業技術総合研究所 の特許出願傾向

国立研究開発法人産業技術総合研究所 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 150件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計61件)の平均値は12.2件、中央値は9.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の27件、最も少ない年は 2017年 の8件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 12.2
標準偏差 4.7
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 9 +12.50 %
2018 年 8 0
2017 年 8 -55.6 %

国立研究開発法人理化学研究所 の特許出願傾向

国立研究開発法人理化学研究所 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 123件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計56件)の平均値は11.2件、中央値は10.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2017年 の19件、最も少ない年は 2018年 の5件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 11.2
標準偏差 4.7
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 9 +80.0 %
2018 年 5 -73.7 %
2017 年 19 +90.0 %

重要特許情報   (日本)

酵素、微生物を含む測定、試験技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、酵素、微生物を含む測定、試験技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードすることができます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出することができます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 4件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許4409430号「免疫賦活組成物」(無効審判請求日 2020-10-01)、次は 特許5981914号「PIVKA−IIに関する抗体およびその使用」(無効審判請求日 2019-10-29)です。

直近の無効審判請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許4409430 免疫賦活組成物 2020-10-01
2 特許5981914 PIVKA−IIに関する抗体およびその使用 2019-10-29
3 特許6126983 真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導 2018-11-30
4 特許5818237 N−メチルアミノ酸およびその他の特殊アミノ酸を含む特殊ペプチド化合物ライブラリーの翻訳構築と活性種探索法 2018-08-10

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6126983号「真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導」(1回)、次に多い特許は 特許5981914号「PIVKA−IIに関する抗体およびその使用」(1回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6126983 真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導 1
2 特許5981914 PIVKA−IIに関する抗体およびその使用 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 20件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6740083号「免疫学的測定試薬、測定方法及び測定範囲の拡大方法」(異議申立日 2021-02-12)、次は 特許6732722号「胚選抜システム」(異議申立日 2021-02-04)です。

直近の異議申立 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6740083 免疫学的測定試薬、測定方法及び測定範囲の拡大方法 2021-02-12
2 特許6732722 胚選抜システム 2021-02-04
3 特許6694429 上皮細胞増殖因子受容体キナーゼドメインにおける変異 2020-11-13
4 特許6649255 トリアデノウイルスワクチン 2020-08-17
5 特許6640267 エンドトキシン測定剤 2020-08-04
6 特許6588006 p300を阻害する化合物によるがんの治療への応答性を予測する方法 2020-04-09
7 特許6574385 神経膠腫および腫瘍のサブセットにおけるTERTプロモーター変異 2019-12-12
8 特許6513892 増幅核酸検出方法及び検出デバイス 2019-11-15
9 特許6493209 核酸増幅法 2019-10-03
10 特許6460362 核酸増幅装置、核酸増幅方法及び核酸増幅用チップ 2019-07-25

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 44件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2020-505048号「ビーズ破砕用チューブ並びに微生物からデオキシリボ核酸及び/又はリボ核酸を抽出する方法」(情報提供日 2021-03-17)、次は 特開2017-212980号「トマト植物の半身萎凋病抵抗性マーカー、半身萎凋病抵抗性トマト植物、およびそれを用いた半身萎凋病抵抗性トマト植物の製造方法」(情報提供日 2021-01-13)です。

直近の情報提供 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2020-505048 ビーズ破砕用チューブ並びに微生物からデオキシリボ核酸及び/又はリボ核酸を抽出する方法 2021-03-17
2 特開2017-212980 トマト植物の半身萎凋病抵抗性マーカー、半身萎凋病抵抗性トマト植物、およびそれを用いた半身萎凋病抵抗性トマト植物の製造方法 2021-01-13
3 特開2019-022476 グルコースデヒドロゲナーゼを用いた持続血糖測定 2021-01-05
4 特開2020-108370 嗅覚受容体遺伝子の遺伝子多型の検出及びその利用 2020-12-25
5 特開2018-029510 核酸増幅及び検出方法、並びに核酸増幅及び検出用溶液 2020-12-14
6 特開2019-193655 カチオンキレーターホットスタート 2020-11-26
7 特表2018-505695 組換えウイルス粒子の特徴付けのための分析超遠心分離法 2020-11-13
8 特表2017-516085 疾患診断および健康評価のための個々の対象の低分子生化学プロファイリングの方法 2020-10-28
9 再公表2017/195765 フラビン結合型グルコースデヒドロゲナーゼ改変体 2020-09-28
10 特開2019-115344 核酸増幅 2020-08-18
11 特開2018-163043 細胞外小胞の濃縮方法及び細胞外小胞濃縮用試薬 2020-08-06
12 特開2019-060609 テラヘルツ波を用いた細胞評価用の媒質 2020-07-17
13 特表2017-504336 カチオンキレーターホットスタート 2020-06-24
14 特開2017-132712 モノクローナル抗体、検出方法、及び検出装置 2020-06-15
15 特許6793709 目的の核酸の特異的な単離方法 2020-04-15
16 特許6811526 メロン植物のうどんこ病抵抗性マーカー、うどんこ病抵抗性メロン植物、およびそれを用いたうどんこ病抵抗性メロン植物の製造方法 2020-02-18
17 特開2018-050621 神経膠腫および腫瘍のサブセットにおけるTERTプロモーター変異 2019-12-17
18 特許6718659 極晩抽性アブラナ科植物を生産するための親系統のスクリーニング方法、およびそれを用いた極晩抽性アブラナ科植物の製造方法 2019-12-12
19 特許6749745 アマドリアーゼ含有組成物の安定化方法、熱安定性が向上したアマドリアーゼ含有組成物及びこれを用いた糖化ヘモグロビン測定用組成物 2019-11-26
20 特開2018-070454 糖ペプチドと反応するモノクローナル抗体およびその用途 2019-11-26

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 96件 ありました。平均情報提供数は 2.0回 です。 情報提供数が多い特許は 特開2012-185166号「メタボロミクスを使用した薬物発見、疾患の処置、及び診断のための方法」(10回)、次に多い特許は 特開2014-128262号「接合能を持つ酵母細胞株のスクリーニング方法」(8回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2012-185166 メタボロミクスを使用した薬物発見、疾患の処置、及び診断のための方法 10
2 特開2014-128262 接合能を持つ酵母細胞株のスクリーニング方法 8
3 特許6402347 核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット 6
4 特許5955220 糖化ヘモグロビンの測定方法 6
5 特許6397762 がん被験体の予後を決定する方法及び核酸 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 359件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 再公表2019/182055号「炎症抑制用の組成物」(閲覧請求日 2021-03-30)、次は 特表2019-502384号「疾患の不均一性を特徴づけるための転移性疾患における、循環腫瘍細胞(CTC)の単一細胞ゲノムプロファイリング」(閲覧請求日 2021-03-29)です。

直近の閲覧請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 再公表2019/182055 炎症抑制用の組成物 2021-03-30
2 特表2019-502384 疾患の不均一性を特徴づけるための転移性疾患における、循環腫瘍細胞(CTC)の単一細胞ゲノムプロファイリング 2021-03-29
3 特表2019-504622 低減されたバックグラウンドの光学に基づくナノポア分析 2021-03-29
4 特表2018-501809 年齢改変細胞および年齢改変細胞を作製するための方法 2021-03-29
5 特許6315478 薬物代謝酵素誘導および細胞毒性の評価方法、ならびにそのためのベクターおよび細胞 2021-03-26
6 特表2017-501702 タグ化キメラエフェクター分子およびそのレセプター 2021-03-24
7 特表2017-504346 核酸を調製するための等温方法および関連組成物 2021-03-23
8 特表2017-528147 部分的溶解およびアッセイの方法 2021-03-23
9 特開2017-212980 トマト植物の半身萎凋病抵抗性マーカー、半身萎凋病抵抗性トマト植物、およびそれを用いた半身萎凋病抵抗性トマト植物の製造方法 2021-03-23
10 特表2019-500706 一塩基多型及びインデルの複対立遺伝子遺伝子型決定 2021-03-22
11 特表2018-505695 組換えウイルス粒子の特徴付けのための分析超遠心分離法 2021-03-22
12 特表2017-535597 障害の微生物的処置および診断に関する方法および組成物 2021-03-22
13 特表2018-535652 親和性−オリゴヌクレオチドコンジュゲートおよびその使用 2021-03-22
14 特表2019-510224 標的検体の細胞内局在 2021-03-22
15 特表2019-505884 デジタル画像内の少なくとも1つのオブジェクトの全体的明るさを判定するための方法 2021-03-19
16 特許6781355 洞房結節様ペースメーカー心筋細胞および心室様心筋細胞を作製および使用するための方法 2021-03-19
17 特開2019-165752 ホルムアルデヒドを含有する液体系細胞診用保存剤中検体から核酸を単離する方法 2021-03-17
18 特開2019-083821 タグ化キメラエフェクター分子およびそのレセプター 2021-03-16
19 特表2018-523469 脳卒中および脳卒中重篤度のマーカー 2021-03-12
20 特表2018-506980 遺伝性眼疾患を治療するための方法及び組成物 2021-03-09

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 606件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5955220号「糖化ヘモグロビンの測定方法」(82回)、次に多い特許は 特開2012-185166号「メタボロミクスを使用した薬物発見、疾患の処置、及び診断のための方法」(14回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5955220 糖化ヘモグロビンの測定方法 82
2 特開2012-185166 メタボロミクスを使用した薬物発見、疾患の処置、及び診断のための方法 14
3 特許5767143 ミトコンドリアDNA可変領域塩基配列による水産魚介類の標識および識別のための方法 12
4 特許6402368 真核生物細胞を改変する方法 12
5 特許6126983 真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導 10

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 2,285件 ありました。平均被引用数は 1.7回 です。 被引用数が多い特許は 特許6429337号「ミドリイシ属サンゴのための種間及び種内マイクロサテライトマーカー」(33回)、次に多い特許は 特許6061935号「心的外傷後ストレス障害(PTSD)のための診断用バイオマーカーを検出及び監視するため、並びに同障害の自殺型と非自殺型とを識別するためのプロセス及びキット」(26回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6429337 ミドリイシ属サンゴのための種間及び種内マイクロサテライトマーカー 33
2 特許6061935 心的外傷後ストレス障害(PTSD)のための診断用バイオマーカーを検出及び監視するため、並びに同障害の自殺型と非自殺型とを識別するためのプロセス及びキット 26
3 特許6087293 アッセイカートリッジ及びその使用方法 20
4 特許5860254 微生物培養シート固定用台紙および微生物検査方法 13
5 特許5948319 腫瘍特異的なネオ抗原を同定する組成物および方法 12

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