最終更新日:2022/06/21

積層体技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「積層体技術」の直近(2020-01-01〜2020-10-31)の特許出願件数は 3,252件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-10-31)の特許出願件数 4,469件 に比べて -1,217件(-27.2%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2016年 の6,532件、最も少ない年は 2020年 の3,754件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計27,738件)の平均値は5,548件、中央値は5,954件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.18であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 5,548
標準偏差 975
変動係数 0.18

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 3,754 -29.79 %
2019 年 5,347 -10.19 %
2018 年 5,954 -3.20 %

積層体技術[4F100]の過去10年間(2012-01-01〜2022-06-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、積層体技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、積層体技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった積層体技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedInからお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「積層体技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「積層体技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

積層体技術 日本特許件数 推移

積層体技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、積層体技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

積層体技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「52,056件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
積層体技術[4F100]
特許分析期間
2012-01-01〜2022-06-30
対象件数
52,056

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「積層体技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 大日本印刷株式会社 の353件、次に多いのは 凸版印刷株式会社 の242件です。

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
大日本印刷株式会社 353
凸版印刷株式会社 242
日東電工株式会社 219
東レ株式会社 158
積水化学工業株式会社 103
東洋紡株式会社 64

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 大日本印刷株式会社 の3,570件、次に多いのは 凸版印刷株式会社 の2,364件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
大日本印刷株式会社 3,570
凸版印刷株式会社 2,364
日東電工株式会社 1,844
東レ株式会社 1,436
積水化学工業株式会社 1,222
東洋紡株式会社 764

上位企業 日本特許件数 推移

積層体技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

大日本印刷株式会社 の特許出願傾向

大日本印刷株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 3,570件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計1,963件)の平均値は393件、中央値は410件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.13であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2017年 の438件、最も少ない年は 2020年 の292件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 393
標準偏差 51.6
変動係数 0.13
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 292 -27.72 %
2019 年 404 -3.58 %
2018 年 419 -4.34 %

凸版印刷株式会社 の特許出願傾向

凸版印刷株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 2,364件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計1,330件)の平均値は266件、中央値は255件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.17であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2016年 の354件、最も少ない年は 2012年 の205件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 266
標準偏差 45.6
変動係数 0.17
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 227 -12.36 %
2019 年 259 +1.57 %
2018 年 255 +8.51 %

東レ株式会社 の特許出願傾向

東レ株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,436件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計758件)の平均値は152件、中央値は146件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.16であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2016年 の194件、最も少ない年は 2019年 の125件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 152
標準偏差 24.8
変動係数 0.16
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 131 +4.80 %
2019 年 125 -14.38 %
2018 年 146 -9.88 %

日東電工株式会社 の特許出願傾向

日東電工株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,844件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計986件)の平均値は197件、中央値は207件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.13であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2019年 の225件、最も少ない年は 2020年 の164件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 197
標準偏差 24.7
変動係数 0.13
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 164 -27.11 %
2019 年 225 +8.70 %
2018 年 207 +20.35 %

積水化学工業株式会社 の特許出願傾向

積水化学工業株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,222件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計734件)の平均値は147件、中央値は152件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.25であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2018年 の199件、最も少ない年は 2012年 の79件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 147
標準偏差 36.3
変動係数 0.25
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 90 -40.8 %
2019 年 152 -23.62 %
2018 年 199 +54.3 %

重要特許情報   (日本)

積層体技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、積層体技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6743078号「保護性通気性材料および保護性通気性材料を製造するための方法」(無効審判請求日 2021-05-19)、次は 特許4805304号「キャリヤー付き金属箔及び多層コアレス回路基板の製造方法」(無効審判請求日 2019-09-30)です。

直近の無効審判請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6743078 保護性通気性材料および保護性通気性材料を製造するための方法 2021-05-19
2 特許4805304 キャリヤー付き金属箔及び多層コアレス回路基板の製造方法 2019-09-30

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 3件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6743078号「保護性通気性材料および保護性通気性材料を製造するための方法」(1回)、次に多い特許は 特許5376697号「包装用シート及びその製造方法」(1回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6743078 保護性通気性材料および保護性通気性材料を製造するための方法 1
2 特許5376697 包装用シート及びその製造方法 1
3 特許5440747 静電容量式タッチパネル付き表示装置、静電容量式タッチパネル 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 323件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6993818号「ポリスチレン系樹脂積層発泡シートからなる発泡成形品及びその製造方法」(異議申立日 2022-05-30)、次は 特許6985873号「床材」(異議申立日 2022-04-18)です。

直近の異議申立 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6993818 ポリスチレン系樹脂積層発泡シートからなる発泡成形品及びその製造方法 2022-05-30
2 特許6985873 床材 2022-04-18
3 特許6946702 バリアフィルム、波長変換シート、及びそれらの製造方法 2022-04-05
4 特許6941150 組成物、積層体、包材、電池ケース用包材および電池 2022-03-29
5 特許6989243 土木建築用構造体、及び、滑り止め舗装構造体の製造方法 2022-03-29
6 特許6943351 紙積層体 2022-03-28
7 特許6943315 防汚基材 2022-03-28
8 特許6943270 熱硬化性接着シート、およびその利用 2022-03-25
9 特許6938149 検査用カバーフィルム、検査部材、および検査部材の製造方法 2022-03-22
10 特許6937024 シール材およびその製造方法ならびにシール材用コーティング組成物 2022-03-15

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 955件 ありました。平均情報提供数は 1.5回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2020-513351号「プラスチック複合材製のコア部材およびその製造方法」(情報提供日 2022-05-25)、次は 特開2020-128538号「離型層、離型層を備える成形体および離型剤」(情報提供日 2022-05-24)です。

直近の情報提供 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2020-513351 プラスチック複合材製のコア部材およびその製造方法 2022-05-25
2 特開2020-128538 離型層、離型層を備える成形体および離型剤 2022-05-24
3 特許6930774 自動車用部品 2022-05-24
4 特開2020-122124 透明導電性フィルム用基材および透明導電性フィルム 2022-05-23
5 特開2022-063275 不燃性シート、該不燃性シートを含む防煙垂壁 2022-05-20
6 特開2021-119046 光学積層体及び表示装置 2022-05-18
7 特開2022-052302 塗装方法及び下塗り塗料 2022-05-18
8 特開2022-008555 配管構造体及び管継手の製造方法 2022-05-17
9 特開2022-028751 ポリエステルフィルムとその用途 2022-05-16
10 特開2022-028752 ポリエステルフィルムとその用途 2022-05-16
11 再公表2019/176692 離型用二軸配向ポリエステルフィルムロール 2022-05-13
12 特開2019-065271 二軸配向ポリエステルフィルム 2022-05-13
13 特開2019-209528 剥離性フィルム 2022-05-13
14 再公表2019/021814 フィルム 2022-05-13
15 特開2020-059767 ポリエステルフィルム 2022-05-13
16 特許7092846 プライマー層組成物、これを用いた二次電池パウチフィルム、及びその製造方法 2022-05-10
17 特開2019-182528 プラスチックカップ 2022-05-09
18 特開2022-040128 化粧シート及び化粧板 2022-05-02
19 特開2021-073509 積層薄膜、及び積層薄膜の製造方法 2022-05-02
20 再公表2018/163835 積層フィルム及び食品包装袋 2022-04-28

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 1,958件 ありました。平均情報提供数は 1.8回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5947275号「光学機能材料を貼り合わせるための光硬化型樹脂組成物」(14回)、次に多い特許は 特許5883762号「有機無機複合多孔性高分子フィルム」(12回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5947275 光学機能材料を貼り合わせるための光硬化型樹脂組成物 14
2 特許5883762 有機無機複合多孔性高分子フィルム 12
3 特許6377911 ポリエステルフィルム 10
4 特許6302650 硬化性樹脂組成物、これを用いた、色素含有層の形成方法、イメージセンサチップの製造方法及びイメージセンサチップ 10
5 特許6338264 透明不燃シート、その製造方法、および、防煙垂壁 10

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 1,017件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特許7086992号「水性ポリウレタン分散接着剤組成物」(閲覧請求日 2022-06-08)、次は 特許7087059号「高耐久防曇塗膜およびコーティング組成物」(閲覧請求日 2022-05-27)です。

直近の閲覧請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特許7086992 水性ポリウレタン分散接着剤組成物 2022-06-08
2 特許7087059 高耐久防曇塗膜およびコーティング組成物 2022-05-27
3 再公表2018/163835 積層フィルム及び食品包装袋 2022-05-24
4 再公表2018/163836 積層フィルム及び食品包装袋 2022-05-24
5 特開2022-028751 ポリエステルフィルムとその用途 2022-05-23
6 特開2019-182528 プラスチックカップ 2022-05-23
7 特開2022-028752 ポリエステルフィルムとその用途 2022-05-23
8 特開2019-166810 包装材料用ポリエチレン積層体及び該積層体からなる包装材料 2022-05-23
9 再公表2018/212285 フッ素樹脂フィルムおよび積層体、ならびに、熱プレス積層体の製造方法 2022-05-18
10 再公表2019/176692 離型用二軸配向ポリエステルフィルムロール 2022-05-17
11 特開2019-065271 二軸配向ポリエステルフィルム 2022-05-17
12 特開2019-209528 剥離性フィルム 2022-05-17
13 再公表2019/021814 フィルム 2022-05-17
14 特開2020-059767 ポリエステルフィルム 2022-05-17
15 特開2021-098366 積層体、回路基板、及びそれらに適用する液晶ポリマーフィルム 2022-05-16
16 特開2021-098837 液晶ポリマーフィルム及び該液晶ポリマーフィルムを含む積層体 2022-05-16
17 特許7017847 床材 2022-05-13
18 特許7088138 積層体及び包装袋 2022-05-13
19 特開2019-137447 包装材、包装容器及び蓋体 2022-05-13
20 特開2021-096037 アルミニウム製フィン材 2022-05-12

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 2,349件 ありました。平均閲覧請求数は 2.4回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5947275号「光学機能材料を貼り合わせるための光硬化型樹脂組成物」(64回)、次に多い特許は 特許5883762号「有機無機複合多孔性高分子フィルム」(28回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5947275 光学機能材料を貼り合わせるための光硬化型樹脂組成物 64
2 特許5883762 有機無機複合多孔性高分子フィルム 28
3 特許6958988 硬化性組成物、積層体及び自動車ヘッドランプレンズ 26
4 特許6347638 防汚防曇性部材の製造方法 26
5 特許6289382 一次防錆塗料組成物、及びそれを塗装してなる塗装鋼構造物 26

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 13,353件 ありました。平均被引用数は 2.7回 です。 被引用数が多い特許は 特許6158640号「積層ポリエステルフィルムおよびそれを用いた塗布型磁気記録テープ」(82回)、次に多い特許は 特許6180698号「撥水性被膜及びそれが形成された製品」(81回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6158640 積層ポリエステルフィルムおよびそれを用いた塗布型磁気記録テープ 82
2 特許6180698 撥水性被膜及びそれが形成された製品 81
3 特許6114126 積層体の製造方法 44
4 特許6397114 傾斜シート材、及び、傾斜シート材の製造方法 40
5 特許5922008 転写フィルムおよび透明積層体、それらの製造方法、静電容量型入力装置ならびに画像表示装置 37

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