最終更新日:2021/09/04

微生物による化合物の製造技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「微生物による化合物の製造技術」の直近(2019-01-01〜2019-12-31)の特許出願件数は 948件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-12-31)の特許出願件数 1,620件 に比べて -672件(-41.5%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2016年 の1,971件、最も少ない年は 2019年 の948件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計8,110件)の平均値は1,622件、中央値は1,644件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.23であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,622
標準偏差 366
変動係数 0.23

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 948 -41.5 %
2018 年 1,620 -1.46 %
2017 年 1,644 -16.59 %

微生物による化合物の製造技術[4B064]の過去10年間(2011-01-01〜2021-08-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、微生物による化合物の製造技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、微生物による化合物の製造技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった微生物による化合物の製造技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)
@OseYoshiyuki

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 特許分析・動向調査などはTwitterのDM、またはIPTech特許業務法人までお気軽にお問い合わせください。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「微生物による化合物の製造技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「微生物による化合物の製造技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

微生物による化合物の製造技術 日本特許件数 推移

微生物による化合物の製造技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、微生物による化合物の製造技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

微生物による化合物の製造技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「15,030件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
微生物による化合物の製造技術[4B064]
特許分析期間
2011-01-01〜2021-08-31
対象件数
15,030

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「微生物による化合物の製造技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の14件、次に多いのは 株式会社カネカ の12件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の308件、次に多いのは 味の素株式会社 の175件です。

上位企業 日本特許件数 推移

微生物による化合物の製造技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

味の素株式会社 の特許出願傾向

味の素株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 175件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計90件)の平均値は18.0件、中央値は16.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2016年 の30件、最も少ない年は 2019年 の9件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 18.0
標準偏差 7.1
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 9 -35.7 %
2018 年 14 -12.50 %
2017 年 16 -46.7 %

武田薬品工業株式会社 の特許出願傾向

武田薬品工業株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 17件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計11件)の平均値は2.2件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の6件、最も少ない年は 2012年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 2.2
標準偏差 1.0
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -50.0 %
2018 年 2 0
2017 年 2 0

ジェネンテックインコーポレイテッド の特許出願傾向

ジェネンテックインコーポレイテッド の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 308件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計167件)の平均値は33.4件、中央値は24.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の64件、最も少ない年は 2019年 の13件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 33.4
標準偏差 20.1
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 13 -18.75 %
2018 年 16 -33.3 %
2017 年 24 -52.0 %

三菱化学株式会社 の特許出願傾向

三菱化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 21件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計3件)の平均値は0.6件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は2.0であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の11件、最も少ない年は 2013年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 0.6
標準偏差 1.2
変動係数 2.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2015 年 3 0
2014 年 3 -
2013 年 0 -100 %

株式会社カネカ の特許出願傾向

株式会社カネカ の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 134件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計75件)の平均値は15.0件、中央値は18.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.28であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の19件、最も少ない年は 2018年 の9件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 15.0
標準偏差 4.1
変動係数 0.28
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 11 +22.22 %
2018 年 9 -50.0 %
2017 年 18 0

重要特許情報   (日本)

微生物による化合物の製造技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、微生物による化合物の製造技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 9件 ありました。平均無効審判請求数は 1.3回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6738314号「BCMAおよびCD3に対する結合分子」(無効審判請求日 2021-07-02)、次は 特許6353838号「IL−4Rアンタゴニストを投与することによるアトピー性皮膚炎を処置するための方法」(無効審判請求日 2021-01-15)です。

直近の無効審判請求 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6738314 BCMAおよびCD3に対する結合分子 2021-07-02
2 特許6353838 IL−4Rアンタゴニストを投与することによるアトピー性皮膚炎を処置するための方法 2021-01-15
3 特許6718561 活性型GcMAFの製造方法 2020-10-09
4 特許5159730 モノクローナル抗体 2020-10-01
5 特許5705288 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2020-02-12
6 特許5906333 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2020-02-12
7 特許6275313 エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品 2019-11-19
8 特許5981914 PIVKA−IIに関する抗体およびその使用 2019-10-29
9 特許6417431 複数分子の抗原に繰り返し結合する抗原結合分子 2019-07-05

4件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 9件 ありました。平均無効審判請求数は 1.4回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6275313号「エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品」(2回)、次に多い特許は 特許5836905号「イオン交換クロマトグラフィによるタンパク質精製」(2回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6275313 エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品 2
2 特許5836905 イオン交換クロマトグラフィによるタンパク質精製 2
3 特許5705288 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2
4 特許5906333 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2
5 特許5503698 複数分子の抗原に繰り返し結合する抗原結合分子 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 12件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6750023号「組換え微生物を用いたシチコリンの生産方法」(異議申立日 2021-02-22)、次は 特許6701459号「核酸分子の製造方法」(異議申立日 2020-11-26)です。

直近の異議申立 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6750023 組換え微生物を用いたシチコリンの生産方法 2021-02-22
2 特許6701459 核酸分子の製造方法 2020-11-26
3 特許6683782 糖化液 2020-10-21
4 特許6678627 治療的低密度リポタンパク質関連タンパク質6(LRP6)多価抗体の組成物および使用方法 2020-10-08
5 特許6643083 組み換え代謝微生物およびその使用 2020-08-05
6 特許6636550 組み換え代謝微生物およびその使用 2020-07-28
7 特許6637114 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2020-07-28
8 特許6629210 エンベロープウイルスの産生方法 2020-07-15
9 特許6577470 トリアデノウイルスワクチン 2020-03-05
10 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2019-12-12

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 47件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2020-517254号「養殖及び水槽における養魚を改善するコスト効率の良い組成物及び方法」(情報提供日 2021-08-02)、次は 特表2020-524140号「甘味料アルロースを製造する方法」(情報提供日 2021-07-12)です。

直近の情報提供 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2020-517254 養殖及び水槽における養魚を改善するコスト効率の良い組成物及び方法 2021-08-02
2 特表2020-524140 甘味料アルロースを製造する方法 2021-07-12
3 特開2021-090398 オルニチン高生産酵母、及び酒類又は食品の製造方法 2021-06-29
4 再公表2017/094804 ドコサヘキサエン酸含有油及びその製造方法 2021-05-11
5 再公表2018/066617 核酸系調味料の製造方法 2021-04-29
6 特開2019-146543 油脂高蓄積株、油脂高蓄積株を製造する方法、油脂高蓄積株を用いて油脂を製造する方法、及び、油脂高蓄積株の抽出物 2021-02-24
7 特開2020-010710 甘美質および結晶化が改善されたプシコース混合糖組成物 2021-01-21
8 特表2019-522492 脂質を製造及び分離する方法 2021-01-08
9 特表2019-536449 目的物質の製造方法 2020-12-22
10 再公表2017/086303 ペプチド組成物およびその製造方法 2020-12-17
11 特開2017-079795 免疫グロブリン遺伝子多様性の操作およびマルチ抗体治療薬 2020-11-30
12 特開2019-011370 エクオール含有組成物の製造方法 2020-11-06
13 特表2018-532015 油組成物および製造方法 2020-11-02
14 特表2020-509765 ヘキソースの酵素的生成 2020-10-21
15 特許6887663 アグマチンの製造方法及びその利用 2020-10-21
16 特表2020-500556 プシコースの製造方法 2020-10-15
17 特開2018-068166 脂肪酸類の製造方法 2020-10-09
18 特開2020-115820 塩麹およびその製造方法 2020-09-29
19 特表2019-513371 核酸ポリペプチド組成物とその使用 2020-08-21
20 特許6788034 糖化用原料の製造方法 2020-06-09

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 123件 ありました。平均情報提供数は 1.8回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6384861号「ハロモナス菌を用いた3−ヒドロキシ酪酸の製造方法」(8回)、次に多い特許は 特許6327149号「微細繊維の製造方法及び不織布の製造方法並びに微細繊維状セルロース」(6回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6384861 ハロモナス菌を用いた3−ヒドロキシ酪酸の製造方法 8
2 特許6327149 微細繊維の製造方法及び不織布の製造方法並びに微細繊維状セルロース 6
3 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 6
4 特開2013-078590 微生物細胞及び微生物油の低温殺菌方法 4
5 特許6073265 繊維含有炭水化物組成物 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-09-01〜2021-08-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 312件 ありました。平均閲覧請求数は 1.7回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特許6773929号「細胞傷害誘導治療剤」(閲覧請求日 2021-08-19)、次は 特開2021-090398号「オルニチン高生産酵母、及び酒類又は食品の製造方法」(閲覧請求日 2021-08-19)です。

直近の閲覧請求 (2018-09-01〜2021-08-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特許6773929 細胞傷害誘導治療剤 2021-08-19
2 特開2021-090398 オルニチン高生産酵母、及び酒類又は食品の製造方法 2021-08-19
3 特開2021-035945 複数分子の抗原に繰り返し結合する抗原結合分子 2021-08-12
4 特表2020-517254 養殖及び水槽における養魚を改善するコスト効率の良い組成物及び方法 2021-08-12
5 特許6892972 エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品 2021-08-10
6 特開2020-010685 1,4−ブタンジオールの生成のための微生物体 2021-08-04
7 特許6455935 食道がんのマーカーおよびその利用 2021-07-30
8 特許6606793 食道がんのマーカーおよびその利用 2021-07-30
9 特表2020-524140 甘味料アルロースを製造する方法 2021-07-27
10 特表2019-526540 FCRN抗体及びその使用方法 2021-07-21
11 特表2021-506786 FcRn抗体およびその使用方法 2021-07-21
12 特許6918145 CD20抗原を標的とするキメラ抗原受容体の構築およびその遺伝子改変T細胞の活性同定 2021-07-20
13 特表2018-518152 充実性腫瘍を処置するためのLHRに指向されたCAR T細胞治療 2021-07-13
14 特開2019-094336 試料に関連するポリヌクレオチドの同定 2021-07-07
15 特開2019-077706 試料に関連するポリヌクレオチドの同定 2021-07-07
16 特表2018-504092 共通軽鎖および使用方法 2021-07-07
17 特開2019-077707 試料に関連するポリヌクレオチドの同定 2021-07-07
18 特表2018-531973 高甘味度甘味料 2021-07-02
19 特表2019-515876 N−グリカンおよびそのアレイのモジュール合成のための方法 2021-06-30
20 特許6637114 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2021-06-29

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 606件 ありました。平均閲覧請求数は 2.1回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特開2015-107131号「ADAM6マウス」(24回)、次に多い特許は 特許6327750号「ヒト化軽鎖マウス」(20回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2015-107131 ADAM6マウス 24
2 特許6327750 ヒト化軽鎖マウス 20
3 特開2015-128429 澱粉含有穀物から得られる蛋白質濃縮物、その組成、製造方法及び使用 18
4 特開2016-135143 ADAM6マウス 16
5 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 16

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-09-01〜2021-08-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 2,131件 ありました。平均被引用数は 2.0回 です。 被引用数が多い特許は 特許5792105号「ラクト−N−ビオースIの製造方法」(56回)、次に多い特許は 特許6196343号「免疫グロブリンに特異的に結合するタンパク質および免疫グロブリン結合性アフィニティーリガンド」(36回)です。

10年間(2011-09-01〜2021-08-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5792105 ラクト−N−ビオースIの製造方法 56
2 特許6196343 免疫グロブリンに特異的に結合するタンパク質および免疫グロブリン結合性アフィニティーリガンド 36
3 特許5882247 抗体の血中動態を制御する方法 35
4 特許6232009 CDRのアミノ酸置換により抗体の等電点を改変する方法 22
5 特許6138813 抗PD−L1抗体及びその使用 16

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