最終更新日:2021/01/10

微生物による化合物の製造技術 (特許分析レポート・日本)

微生物による化合物の製造技術[テーマコード 4B064]の過去10年間(2011-01-01〜2020-12-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした特許分析情報(パテントマップ、特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは特許データベース会社「Patent Integration」が提供する特許分析レポートサービスです。 特許調査・分析業務に活用いただくことを目的として、現在ベータサービスとして提供しております。

保有特許の全体像は、特許 テキストマイニング技術を用いて作成された「パテント・ランドスケープ」により俯瞰することができます。

外国特許分析レポート

「微生物による化合物の製造技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を簡単に確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

微生物による化合物の製造技術の特許出願概要   (日本)

テーマコード「微生物による化合物の製造技術」の直近(2019-01-01〜2019-06-30)の特許出願件数は 304件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-06-30)の特許出願件数 787件 に比べて -483件(-61.4%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2015年 の1,817件、最も少ない年は 2019年 の468件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計6,988件)の平均値は1,398件、中央値は1,555件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,398
標準偏差 494
変動係数 0.4

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 468 -65.5 %
2018 年 1,357 -12.73 %
2017 年 1,555 -13.18 %

微生物による化合物の製造技術 日本特許件数 推移

微生物による化合物の製造技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)は以下の通りです。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

微生物による化合物の製造技術 が保有する過去 10年間、{{ld.d.dlcnt|number}}件の{{ld.d.db_name|country_map}}特許の全体像をパテント・ランドスケープ機能により俯瞰できます。 ヒートマップはキーワードに関連するそれぞれの特許出願状況(注力領域)を表現しており、赤い領域ほど多くの特許出願がなされていることを意味します。 出願年でフィルタすることにより、過去の出願傾向(注力してきた技術領域)の変遷を確認することができます。

特徴語 (重要度)

微生物による化合物の製造技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」は以下の通りです。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「13,642件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップなどの特許情報は、特許調査業務など自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
微生物による化合物の製造技術[テーマコード 4B064]
特許分析期間
2011-01-01〜2020-12-31
対象件数
13,642

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「微生物による化合物の製造技術」における上位出願人の特許情報は以下の通りです。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の9件、次に多いのは 国立研究開発法人産業技術総合研究所 の5件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
ジェネンテックインコーポレイテッド 9
国立研究開発法人産業技術総合研究所 5
味の素株式会社 2

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の281件、次に多いのは 味の素株式会社 の157件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
ジェネンテックインコーポレイテッド 281
味の素株式会社 157
国立研究開発法人産業技術総合研究所 147

上位企業 日本特許件数 推移

微生物による化合物の製造技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップは以下の通りです。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

味の素株式会社 の特許出願傾向

味の素株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 157件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計72件)の平均値は14.4件、中央値は16.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2014年 の26件、最も少ない年は 2019年 の1件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 14.4
標準偏差 8.3
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 1 -90.0 %
2018 年 10 -37.5 %
2017 年 16 -36.0 %

武田薬品工業株式会社 の特許出願傾向

武田薬品工業株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 10件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計7件)の平均値は1.4件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.9であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の3件、最も少ない年は 2012年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1.4
標準偏差 1.2
変動係数 0.9
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 2 -
2018 年 0 -100 %
2017 年 2 -

ジェネンテックインコーポレイテッド の特許出願傾向

ジェネンテックインコーポレイテッド の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 281件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計148件)の平均値は29.6件、中央値は24.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の57件、最も少ない年は 2019年 の9件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 29.6
標準偏差 18.2
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 9 -35.7 %
2018 年 14 -41.7 %
2017 年 24 -45.5 %

三菱化学株式会社 の特許出願傾向

三菱化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 21件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計3件)の平均値は0.6件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は2.0であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の11件、最も少ない年は 2013年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 0.6
標準偏差 1.2
変動係数 2.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2015 年 3 0
2014 年 3 -
2013 年 0 -100 %

国立研究開発法人産業技術総合研究所 の特許出願傾向

国立研究開発法人産業技術総合研究所 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 147件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計70件)の平均値は14.0件、中央値は17.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の22件、最も少ない年は 2019年 の4件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 14.0
標準偏差 5.2
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 4 -76.5 %
2018 年 17 -5.56 %
2017 年 18 +28.57 %

重要特許情報   (日本)

微生物による化合物の製造技術 の保有日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許は以下の通りです。

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-01-01〜2020-12-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 6件 ありました。平均無効審判請求数は 1.5回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許5705288号「プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質」(無効審判請求日 2020-02-12)、次は 特許5906333号「プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質」(無効審判請求日 2020-02-12)です。

直近の無効審判請求 (2018-01-01〜2020-12-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許5705288 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2020-02-12
2 特許5906333 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2020-02-12
3 特許6275313 エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品 2019-11-19
4 特表2013-541936 PIVKA−IIに関する抗体およびその使用 2019-10-29
5 特許6417431 複数分子の抗原に繰り返し結合する抗原結合分子 2019-07-05
6 特許5818237 N−メチルアミノ酸およびその他の特殊アミノ酸を含む特殊ペプチド化合物ライブラリーの翻訳構築と活性種探索法 2018-08-10

1件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-01-01〜2020-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 7件 ありました。平均無効審判請求数は 1.6回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6275313号「エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品」(2回)、次に多い特許は 特許5836905号「イオン交換クロマトグラフィによるタンパク質精製」(2回)です。

10年間(2011-01-01〜2020-12-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6275313 エクオール含有抽出物及びその製造方法、エクオール抽出方法、並びにエクオールを含む食品 2
2 特許5836905 イオン交換クロマトグラフィによるタンパク質精製 2
3 特許5705288 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2
4 特許5906333 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2
5 特許5503698 複数分子の抗原に繰り返し結合する抗原結合分子 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-01-01〜2020-12-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 12件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6683782号「糖化液」(異議申立日 2020-10-21)、次は 特許6678627号「治療的低密度リポタンパク質関連タンパク質6(LRP6)多価抗体の組成物および使用方法」(異議申立日 2020-10-08)です。

直近の異議申立 (2018-01-01〜2020-12-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6683782 糖化液 2020-10-21
2 特許6678627 治療的低密度リポタンパク質関連タンパク質6(LRP6)多価抗体の組成物および使用方法 2020-10-08
3 特許6643083 組み換え代謝微生物およびその使用 2020-08-05
4 特許6637114 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2020-07-28
5 特許6636550 組み換え代謝微生物およびその使用 2020-07-28
6 特許6629210 エンベロープウイルスの産生方法 2020-07-15
7 特許6577470 トリアデノウイルスワクチン 2020-03-05
8 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2019-12-12
9 特許6338235 低分子化抗体のスクリーニング方法及び製造方法 2018-12-05
10 特許6275145 まれな変異およびコピー数多型を検出するためのシステムおよび方法 2018-08-07

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-01-01〜2020-12-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 51件 ありました。平均情報提供数は 1.5回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 再公表2017/086303号「ペプチド組成物およびその製造方法」(情報提供日 2020-12-17)、次は 特開2020-010710号「甘美質および結晶化が改善されたプシコース混合糖組成物」(情報提供日 2020-12-17)です。

直近の情報提供 (2018-01-01〜2020-12-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 再公表2017/086303 ペプチド組成物およびその製造方法 2020-12-17
2 特開2020-010710 甘美質および結晶化が改善されたプシコース混合糖組成物 2020-12-17
3 特開2017-079795 免疫グロブリン遺伝子多様性の操作およびマルチ抗体治療薬 2020-11-30
4 特開2019-011370 エクオール含有組成物の製造方法 2020-11-06
5 特表2018-532015 油組成物および製造方法 2020-11-02
6 特表2020-509765 ヘキソースの酵素的生成 2020-10-21
7 特開2018-093805 アグマチンの製造方法及びその利用 2020-10-21
8 特表2020-500556 プシコースの製造方法 2020-10-15
9 特開2018-068166 脂肪酸類の製造方法 2020-10-09
10 特開2020-115820 塩麹およびその製造方法 2020-09-29
11 特表2019-513371 核酸ポリペプチド組成物とその使用 2020-08-21
12 特許6788034 糖化用原料の製造方法 2020-06-09
13 特表2018-527940 フィコシアニンを含む酸組成物 2020-05-18
14 特開2017-190427 糖組成物及びその製造方法 2020-04-22
15 特開2019-213479 βグルカン包摂物質とその製造方法 2020-03-30
16 特許6701459 核酸分子の製造方法 2020-02-17
17 特開2017-121251 カプロン酸エチルの産生能が高い酵母、及び当該酵母を利用した発酵物の製造方法 2020-02-10
18 特開2018-038428 ヒト可変領域を保有している抗体を産生するために有用な繁殖可能遺伝子導入動物 2020-01-14
19 特開2019-201597 うま味成分が増加した酵母エキスの製造方法 2019-12-13
20 特表2018-531977 免疫機能を調節するため及び腸の炎症を治療するためのベータ−1,3−グルカンの使用 2019-11-19

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-01-01〜2020-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 130件 ありました。平均情報提供数は 1.9回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6384861号「ハロモナス菌を用いた3−ヒドロキシ酪酸の製造方法」(8回)、次に多い特許は 特許6327149号「微細繊維の製造方法及び不織布の製造方法並びに微細繊維状セルロース」(6回)です。

10年間(2011-01-01〜2020-12-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6384861 ハロモナス菌を用いた3−ヒドロキシ酪酸の製造方法 8
2 特許6327149 微細繊維の製造方法及び不織布の製造方法並びに微細繊維状セルロース 6
3 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 6
4 特開2012-044989 イソマルトオリゴ糖の製造及びその使用 4
5 特開2013-078590 微生物細胞及び微生物油の低温殺菌方法 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-01-01〜2020-12-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 269件 ありました。平均閲覧請求数は 2.3回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特表2018-536392号「抗LAG3抗体およびその使用」(閲覧請求日 2020-12-28)、次は 特開2019-213549号「限られた免疫グロブリン軽鎖レパートリーを発現するマウス」(閲覧請求日 2020-12-28)です。

直近の閲覧請求 (2018-01-01〜2020-12-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特表2018-536392 抗LAG3抗体およびその使用 2020-12-28
2 特開2019-213549 限られた免疫グロブリン軽鎖レパートリーを発現するマウス 2020-12-28
3 特開2018-039842 修飾ヌクレオシドまたは修飾ヌクレオチド 2020-12-28
4 特開2019-065052 非肺標的細胞へのmRNAの経肺送達 2020-12-28
5 特表2018-508573 CTLA4に結合する抗体医薬 2020-12-25
6 特開2017-079795 免疫グロブリン遺伝子多様性の操作およびマルチ抗体治療薬 2020-12-24
7 特表2018-530991 Corynebacterium glutamicum由来のプロモーター 2020-12-24
8 特表2018-519804 抗Pre−S1 HBV抗体 2020-12-24
9 特開2019-141084 BAFF及びB7RP1に特異的なタンパク質及びその使用 2020-12-24
10 特表2018-534915 HIV抗体組成物および使用方法 2020-12-23
11 特開2019-206551 WNT組成物および精製方法 2020-12-23
12 特表2018-509390 抗体の増強された有効性のための普遍的グリコフォームに関する組成物および方法 2020-12-23
13 特開2018-139612 多重特異性Fab融合タンパク質および使用法 2020-12-23
14 特開2020-031660 ヒト由来の抗ジペプチドリピート(DPR)抗体 2020-12-23
15 再公表2017/086303 ペプチド組成物およびその製造方法 2020-12-22
16 特開2018-093805 アグマチンの製造方法及びその利用 2020-12-17
17 特表2018-500002 ノスカピノイド産生微生物ならびにその作製及び使用方法 2020-12-09
18 特表2017-529364 線維症を治療するための組成物及び方法 2020-12-02
19 特表2018-506520 がんまたは感染を処置するための組合せ調製物 2020-11-30
20 特許6800908 発酵ブロスの成分を分離する方法 2020-11-19

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-01-01〜2020-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 587件 ありました。平均閲覧請求数は 2.3回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特開2015-107131号「ADAM6マウス」(24回)、次に多い特許は 特許6327750号「ヒト化軽鎖マウス」(20回)です。

10年間(2011-01-01〜2020-12-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2015-107131 ADAM6マウス 24
2 特許6327750 ヒト化軽鎖マウス 20
3 特許5988969 ヒトλ可変領域およびマウス定常領域を含む軽鎖を発現するマウス 18
4 特開2015-128429 澱粉含有穀物から得られる蛋白質濃縮物、その組成、製造方法及び使用 18
5 特開2016-135143 ADAM6マウス 16

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-01-01〜2020-12-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 1,940件 ありました。平均被引用数は 1.6回 です。 被引用数が多い特許は 特開2011-201863号「ペンタメチレンジイソシアネート、ポリイソシアネート組成物、ペンタメチレンジイソシアネートの製造方法、および、ポリウレタン樹脂」(13回)、次に多い特許は 特許5707482号「二重特異性二価抗VEGF/抗ANG−2抗体」(11回)です。

10年間(2011-01-01〜2020-12-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2011-201863 ペンタメチレンジイソシアネート、ポリイソシアネート組成物、ペンタメチレンジイソシアネートの製造方法、および、ポリウレタン樹脂 13
2 特許5707482 二重特異性二価抗VEGF/抗ANG−2抗体 11
3 特許5812627 改良Fc受容体およびその製造方法 11
4 特開2011-206054 D−プシコース結晶を製造する方法 11
5 特許5911479 細胞からの脂質の抽出およびそれに由来する生産物 10

コンテンツについて

データ、文書、図表類に関する権利は全て「統合特許検索・分析サービス Patent Integration」に帰属します。 社内資料、社外報告資料等(有償・無償問わず)に掲載する際は出典「Patent Integration Report, URL: https://patent-i.com/」を明記の上、ご利用くださいますようお願いいたします。

特許データは最新の特許庁発行の特許データに基づき集計・解析・分析を行っています。 掲載・分析結果については十分気をつけておりますが、データの正否については保証しておりません。 ご理解の上、ご利用をお願いいたします。

意見・要望 募集中

本サービスは特許データベース会社「Patent Integration」が提供する特許分析レポートサービスです。 現在ベータサービスとして提供しております。
今後の機能拡張のためユーザーの皆様よりご意見・ご要望を広く募集しております。 本サービスについてお気づきの点がございましたら、「お問い合わせ」よりお気軽にお知らせください。