最終更新日:2022/05/08

高分子組成物技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「高分子組成物技術」の直近(2020-01-01〜2020-08-31)の特許出願件数は 2,445件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-08-31)の特許出願件数 3,495件 に比べて -1,050件(-30.0%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の6,244件、最も少ない年は 2020年 の3,113件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計26,158件)の平均値は5,232件、中央値は5,809件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.21であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 5,232
標準偏差 1,087
変動係数 0.21

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 3,113 -41.3 %
2019 年 5,303 -8.71 %
2018 年 5,809 -2.71 %

高分子組成物技術[4J002]の過去10年間(2012-01-01〜2022-04-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、高分子組成物技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、高分子組成物技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった高分子組成物技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedIn、またはIPTech特許業務法人からお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「高分子組成物技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「高分子組成物技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

高分子組成物技術 日本特許件数 推移

高分子組成物技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、高分子組成物技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

高分子組成物技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「50,945件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
高分子組成物技術[4J002]
特許分析期間
2012-01-01〜2022-04-30
対象件数
50,945

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「高分子組成物技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 住友ゴム工業株式会社 の127件、次に多いのは 東レ株式会社 の118件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 住友ゴム工業株式会社 の1,753件、次に多いのは 東レ株式会社 の1,221件です。

上位企業 日本特許件数 推移

高分子組成物技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

東レ株式会社 の特許出願傾向

東レ株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,221件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計620件)の平均値は124件、中央値は129件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.13であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の194件、最も少ない年は 2020年 の100件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 124
標準偏差 16.6
変動係数 0.13
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 100 -9.09 %
2019 年 110 -14.73 %
2018 年 129 -5.15 %

三井化学株式会社 の特許出願傾向

三井化学株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 814件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計512件)の平均値は102件、中央値は110件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.17であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2018年 の124件、最も少ない年は 2012年 の69件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 102
標準偏差 17.6
変動係数 0.17
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 82 -28.70 %
2019 年 115 -7.26 %
2018 年 124 +12.73 %

住友化学株式会社 の特許出願傾向

住友化学株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 845件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計439件)の平均値は87.8件、中央値は86.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.27であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の176件、最も少ない年は 2020年 の59件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 87.8
標準偏差 23.5
変動係数 0.27
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 59 -39.2 %
2019 年 97 +12.79 %
2018 年 86 -32.3 %

住友ベークライト株式会社 の特許出願傾向

住友ベークライト株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 689件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計372件)の平均値は74.4件、中央値は80.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.24であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2018年 の95件、最も少ない年は 2016年 の46件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 74.4
標準偏差 17.5
変動係数 0.24
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 80 -8.05 %
2019 年 87 -8.42 %
2018 年 95 +48.4 %

株式会社カネカ の特許出願傾向

株式会社カネカ の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 597件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計269件)の平均値は53.8件、中央値は53.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.21であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の102件、最も少ない年は 2020年 の35件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 53.8
標準偏差 11.1
変動係数 0.21
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 35 -48.5 %
2019 年 68 +28.30 %
2018 年 53 +1.92 %

重要特許情報   (日本)

高分子組成物技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、高分子組成物技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6100034号「塩化ビニリデン系樹脂ラップフィルム及びその製造方法」(無効審判請求日 2019-12-27)、次は 特許6228658号「熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料及び熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料の製造方法」(無効審判請求日 2019-08-16)です。

直近の無効審判請求 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6100034 塩化ビニリデン系樹脂ラップフィルム及びその製造方法 2019-12-27
2 特許6228658 熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料及び熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料の製造方法 2019-08-16

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6100034号「塩化ビニリデン系樹脂ラップフィルム及びその製造方法」(1回)、次に多い特許は 特許6228658号「熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料及び熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料の製造方法」(1回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6100034 塩化ビニリデン系樹脂ラップフィルム及びその製造方法 1
2 特許6228658 熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料及び熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料の製造方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 273件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6950699号「樹脂組成物、半導体用配線層積層体及び半導体装置」(異議申立日 2022-03-31)、次は 特許6986993号「エピクロロヒドリンゴム用架橋剤マスターバッチ」(異議申立日 2022-03-22)です。

直近の異議申立 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6950699 樹脂組成物、半導体用配線層積層体及び半導体装置 2022-03-31
2 特許6986993 エピクロロヒドリンゴム用架橋剤マスターバッチ 2022-03-22
3 特許6935028 硬化性組成物 2022-03-15
4 特許6933285 導電材分散体、バインダー樹脂含有導電材分散体、電極膜用スラリー、電極膜、及び、非水電解質二次電池 2022-03-08
5 特許6937315 ポリアリーレンサルファイド系樹脂組成物及びインサート成形品 2022-03-07
6 特許6935993 分枝状ポリオルガノシロキサン並びに関連する硬化性組成物、方法、使用及びデバイス 2022-03-07
7 特許6933895 樹脂組成物 2022-02-25
8 特許6927319 架橋性エラストマー組成物及びフッ素ゴム成形品 2022-02-24
9 特許6921352 粉末状セルロース、その用途及び製造方法 2022-02-18
10 特許6921351 粉末状セルロース、その用途及び製造方法 2022-02-18

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 860件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2020-164583号「ポリオルガノシロキサン及びその製造方法、並びに塗料用組成物」(情報提供日 2022-04-26)、次は 特開2020-132843号「耐火樹脂組成物、耐火シート、及びバッテリー」(情報提供日 2022-04-26)です。

直近の情報提供 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2020-164583 ポリオルガノシロキサン及びその製造方法、並びに塗料用組成物 2022-04-26
2 特開2020-132843 耐火樹脂組成物、耐火シート、及びバッテリー 2022-04-26
3 特開2020-158706 熱可塑性樹脂組成物 2022-04-25
4 再公表2018/101299 導電性組成物 2022-04-25
5 再公表2019/168107 樹脂組成物 2022-04-21
6 特開2020-007492 セルロース含有樹脂組成物 2022-04-21
7 特開2020-132733 炭素繊維強化複合材料用エポキシ樹脂組成物、プリプレグおよび炭素繊維強化複合材料 2022-04-19
8 特開2021-176975 架橋性エラストマー組成物及びフッ素ゴム成形品 2022-04-18
9 特開2021-165388 熱硬化性組成物、熱硬化性樹脂改質剤、その硬化物、半導体封止材料、プリプレグ、回路基板及びビルドアップフィルム 2022-04-18
10 特開2019-199541 樹脂組成物、樹脂組成物の製造方法、硬化物、土木建築構造物、及びコーティング方法 2022-04-15
11 特開2019-143023 樹脂組成物および成形品 2022-04-15
12 特表2019-511441 ポリマーフィルムにおいて使用するのに適した無機微粒子状物質 2022-04-15
13 特表2021-517927 高吸水性樹脂およびその製造方法 2022-04-14
14 特表2021-517930 高吸水性樹脂の製造方法 2022-04-14
15 特開2020-055919 熱可塑性樹脂シート、積層体、及び成形体。 2022-04-12
16 特開2019-151711 繊維強化熱可塑性樹脂プリプレグおよび成形体 2022-04-12
17 特開2017-095673 タイヤ 2022-04-12
18 特開2019-172857 熱可塑性樹脂組成物及びその成形品 2022-04-12
19 特開2021-098197 抗微生物硬化物の固着方法および抗微生物部材の製造方法 2022-04-08
20 特表2020-536153 熱可塑性粉末組成物及びそのような組成物の3D印刷により製造された強化三次元物体 2022-04-07

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 1,665件 ありました。平均情報提供数は 1.7回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6134671号「発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板」(14回)、次に多い特許は 特許6134672号「発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板」(12回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6134671 発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板 14
2 特許6134672 発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板 12
3 特許6302650 硬化性樹脂組成物、これを用いた、色素含有層の形成方法、イメージセンサチップの製造方法及びイメージセンサチップ 10
4 特許6482755 熱可塑性樹脂組成物の製造方法 9
5 特許6021686 アクリルフィルムおよびその製造方法 9

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-05-01〜2022-04-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 1,019件 ありました。平均閲覧請求数は 1.8回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2020-012089号「樹脂組成物、樹脂成形体、及び樹脂組成物の製造方法」(閲覧請求日 2022-04-26)、次は 特開2022-019536号「紫外線吸収性ポリエステルフィルム及びその製造方法」(閲覧請求日 2022-04-26)です。

直近の閲覧請求 (2019-05-01〜2022-04-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2020-012089 樹脂組成物、樹脂成形体、及び樹脂組成物の製造方法 2022-04-26
2 特開2022-019536 紫外線吸収性ポリエステルフィルム及びその製造方法 2022-04-26
3 特開2021-165388 熱硬化性組成物、熱硬化性樹脂改質剤、その硬化物、半導体封止材料、プリプレグ、回路基板及びビルドアップフィルム 2022-04-26
4 特開2021-116326 ポリスチレン系樹脂成形品及びその製造方法 2022-04-25
5 特開2019-143023 樹脂組成物および成形品 2022-04-22
6 特開2017-095673 タイヤ 2022-04-22
7 特開2020-111677 熱可塑性樹脂組成物およびその成形品、樹脂ペレットおよびその製造方法、ならびに樹脂ペレットを用いた射出成形品 2022-04-21
8 特表2020-525566 ポリオレフィン組成物 2022-04-21
9 特開2019-172857 熱可塑性樹脂組成物及びその成形品 2022-04-21
10 特開2019-077855 (メタ)アクリル系樹脂組成物、ならびにそれを用いた成形品およびフィルム 2022-04-20
11 特表2021-517927 高吸水性樹脂およびその製造方法 2022-04-20
12 特表2021-517930 高吸水性樹脂の製造方法 2022-04-20
13 特表2021-518877 高吸水性樹脂の製造方法および高吸水性樹脂 2022-04-20
14 特開2020-055919 熱可塑性樹脂シート、積層体、及び成形体。 2022-04-19
15 特開2019-182528 プラスチックカップ 2022-04-19
16 特開2019-151711 繊維強化熱可塑性樹脂プリプレグおよび成形体 2022-04-19
17 特開2019-099792 樹脂フィルム 2022-04-19
18 特開2019-099793 樹脂フィルム 2022-04-19
19 特許6997104 高周波プリント配線板用基材 2022-04-19
20 特開2019-173185 繊維用撥水剤組成物及びその利用 2022-04-15

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 2,115件 ありました。平均閲覧請求数は 2.1回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6134671号「発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板」(32回)、次に多い特許は 特許6134672号「発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板」(22回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6134671 発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板 32
2 特許6134672 発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板 22
3 特許6902510 高靭性ポリアミド−セルロース樹脂組成物 19
4 特許6021686 アクリルフィルムおよびその製造方法 19
5 特許6642295 ポリカーボネート樹脂成形材料 15

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-05-01〜2022-04-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 13,085件 ありました。平均被引用数は 2.6回 です。 被引用数が多い特許は 特許6130741号「ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物」(97回)、次に多い特許は 特許7059702号「タイヤ用ゴム組成物及び空気入りタイヤ」(96回)です。

10年間(2012-05-01〜2022-04-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6130741 ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物 97
2 特許7059702 タイヤ用ゴム組成物及び空気入りタイヤ 96
3 特許6475715 ポリアミド組成物 67
4 特許5768837 静電潜像現像用トナー及び電子写真画像形成方法 42
5 特許5887244 パターン形成用自己組織化組成物、それを用いたブロックコポリマーの自己組織化によるパターン形成方法、及び自己組織化パターン、並びに電子デバイスの製造方法 36

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