最終更新日:2023/01/02

高分子組成物技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「高分子組成物技術」の直近(2021-01-01〜2021-04-30)の特許出願件数は 1,110件 です。前年同期間(2020-01-01〜2020-04-30)の特許出願件数 1,577件 に比べて -467件(-29.6%) と大幅に減少しています。

高分子組成物技術の特定の技術分野の特許出願動向を調べて欲しい、高分子組成物技術の注力領域を知りたいなど、 特許情報調査、解析の相談・お問い合わせも受け付けております。 「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。

出願件数が最も多い年は 2013年 の6,094件、最も少ない年は 2021年 の1,844件です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計23,604件)の平均値は3,934件、中央値は4,781件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 3,934
標準偏差 2,177
変動係数 0.6

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 1,844 -55.7 %
2020 年 4,159 -23.02 %
2019 年 5,403 -8.42 %

高分子組成物技術[4J002]の過去10年間(2013-01-01〜2022-12-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、高分子組成物技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、高分子組成物技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった高分子組成物技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)    

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。

特許事務所にて弁理士業務に従事。 東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「高分子組成物技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「高分子組成物技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

高分子組成物技術 日本特許件数 推移

高分子組成物技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、高分子組成物技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

高分子組成物技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「47,648件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
高分子組成物技術[4J002]
特許分析期間
2013-01-01〜2022-12-31
対象件数
47,648

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 詳細   (日本)

東レ株式会社 の特許出願傾向

東レ株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 1,138件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計556件)の平均値は92.7件、中央値は112件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2019〜2022年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の194件、最も少ない年は 2021年 の56件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 92.7
標準偏差 44.3
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 56 -50.4 %
2020 年 113 +2.73 %
2019 年 110 -14.73 %

三井化学株式会社 の特許出願傾向

三井化学株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 791件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計482件)の平均値は80.3件、中央値は102件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2018年 の124件、最も少ない年は 2021年 の38件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 80.3
標準偏差 44.9
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 38 -59.1 %
2020 年 93 -19.13 %
2019 年 115 -7.26 %

住友化学株式会社 の特許出願傾向

住友化学株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 707件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計434件)の平均値は72.3件、中央値は75.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2017年 の128件、最も少ない年は 2021年 の49件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 72.3
標準偏差 37.6
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 49 -25.76 %
2020 年 66 -32.0 %
2019 年 97 +14.12 %

住友ベークライト株式会社 の特許出願傾向

住友ベークライト株式会社 の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 655件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計380件)の平均値は63.3件、中央値は76.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2019〜2022年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2018年 の97件、最も少ない年は 2021年 の35件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 63.3
標準偏差 34.3
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 35 -62.4 %
2020 年 93 +5.68 %
2019 年 88 -9.28 %

株式会社カネカ の特許出願傾向

株式会社カネカ の分析対象期間(2013〜2023年)の出願件数は 529件 です。

過去5年間の出願件数(2017〜2022年、計245件)の平均値は40.8件、中央値は47.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の93件、最も少ない年は 2021年 の30件です。

過去5年間(2017〜2022年)の出願情報
指標
平均値 40.8
標準偏差 21.6
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2021 年 30 -28.57 %
2020 年 42 -38.2 %
2019 年 68 +28.30 %

重要特許情報   (日本)

高分子組成物技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、高分子組成物技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2013-01-01〜2022-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6100034号「塩化ビニリデン系樹脂ラップフィルム及びその製造方法」(1回)、次に多い特許は 特許6228658号「熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料及び熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料の製造方法」(1回)です。

10年間(2013-01-01〜2022-12-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6100034 塩化ビニリデン系樹脂ラップフィルム及びその製造方法 1
2 特許6228658 熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料及び熱膨張性塩化ビニル系樹脂材料の製造方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2020-01-01〜2022-12-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 293件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許7080672号「構造接着剤用エポキシ樹脂組成物、及びこれを用いた構造物」(異議申立日 2022-12-05)、次は 特許7073944号「立体造形用粉末、立体造形物の製造装置、立体造形物の製造方法及び樹脂粉末」(異議申立日 2022-11-24)です。

直近の異議申立 (2020-01-01〜2022-12-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許7080672 構造接着剤用エポキシ樹脂組成物、及びこれを用いた構造物 2022-12-05
2 特許7073944 立体造形用粉末、立体造形物の製造装置、立体造形物の製造方法及び樹脂粉末 2022-11-24
3 特許7079859 水添共重合体組成物、粘接着材組成物及び粘接着フィルム 2022-11-21
4 特許7070646 シリカ粒子分散体及び表面処理シリカ粒子 2022-11-18
5 特許7066006 高吸水性樹脂の製造方法および高吸水性樹脂 2022-11-14
6 特許7059554 ポリプロピレン系多層発泡シート表層用樹脂組成物 2022-10-26
7 特許7082658 共役ジエン-芳香族ビニル系共重合体、ゴム組成物、及び空気入りタイヤ 2022-10-24
8 特許7053935 イソシアネート含有組成物および2液反応型ポリウレタン樹脂組成物 2022-10-12
9 特許7058114 レーザー溶着及びレーザーマーキングが可能な成形品 2022-10-05
10 特許7048713 フッ素ゴム組成物及びそれを用いて形成されたゴム成形品 2022-09-30

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2020-01-01〜2022-12-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 875件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2020-125444号「熱可塑性エラストマー組成物、成形体及び複合成形体」(情報提供日 2022-12-27)、次は 特開2020-084175号「ヨウ素含有熱硬化性ケイ素含有材料、これを含むEUVリソグラフィー用レジスト下層膜形成用組成物、及びパターン形成方法」(情報提供日 2022-12-26)です。

直近の情報提供 (2020-01-01〜2022-12-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2020-125444 熱可塑性エラストマー組成物、成形体及び複合成形体 2022-12-27
2 特開2020-084175 ヨウ素含有熱硬化性ケイ素含有材料、これを含むEUVリソグラフィー用レジスト下層膜形成用組成物、及びパターン形成方法 2022-12-26
3 特表2022-522821 難燃助剤の製造方法およびその製造方法により製造された難燃助剤を含む難燃性樹脂組成物 2022-12-23
4 特開2020-164735 組成物、積層体及び被覆金属製品 2022-12-22
5 特開2020-125449 樹脂組成物 2022-12-20
6 再公表2020/153505 フィラー組成物、シリコーン樹脂組成物及び放熱部品 2022-12-14
7 特開2020-176230 生分解性接着剤及びシート 2022-12-09
8 特開2021-066780 繊維状物質分散液、及び繊維強化樹脂組成物 2022-12-09
9 特開2021-161206 樹脂組成物、樹脂ペースト、硬化物、樹脂シート、プリント配線板、半導体チップパッケージ及び半導体装置 2022-12-08
10 特開2021-161205 樹脂組成物、樹脂組成物の硬化物、樹脂シート、プリント配線板、半導体チップパッケージ及び半導体装置 2022-12-06
11 特開2020-084154 樹脂成形体、樹脂組成物および樹脂成形体の製造方法 2022-12-05
12 特開2020-189986 タルク粒子及びその使用 2022-12-02
13 再公表2019/088140 成形品 2022-12-01
14 特開2020-055919 熱可塑性樹脂シート、積層体、及び成形体。 2022-11-29
15 特開2020-147674 成形体 2022-11-28
16 特開2020-164660 ガラス繊維強化ポリアミド樹脂組成物及び成形体 2022-11-24
17 再公表2019/078167 アクリルゴムの製造方法、アクリルゴム、アクリルゴム組成物、その加硫物及び加硫物の用途 2022-11-21
18 特開2022-100472 でんぷん含有樹脂組成物 2022-11-18
19 特表2022-536577 熱伝導性シリコーンポッティング組成物 2022-11-18
20 特開2022-113087 ポリエステルフィルム、その製造方法、およびこれを用いたポリエチレンテレフタレート容器の再生方法 2022-11-15

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2013-01-01〜2022-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 1,713件 ありました。平均情報提供数は 1.3回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6482755号「熱可塑性樹脂組成物の製造方法」(9回)、次に多い特許は 特許6021686号「アクリルフィルムおよびその製造方法」(9回)です。

10年間(2013-01-01〜2022-12-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6482755 熱可塑性樹脂組成物の製造方法 9
2 特許6021686 アクリルフィルムおよびその製造方法 9
3 特許6902510 高靭性ポリアミド−セルロース樹脂組成物 8
4 特許6642295 ポリカーボネート樹脂成形材料 7
5 特許6134671 発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板 7

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2020-01-01〜2022-12-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 1,026件 ありました。平均閲覧請求数は 1.8回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2020-125449号「樹脂組成物」(閲覧請求日 2022-12-26)、次は 再公表2020/003780号「ウレタン樹脂組成物、表面処理剤、及び、物品」(閲覧請求日 2022-12-22)です。

直近の閲覧請求 (2020-01-01〜2022-12-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2020-125449 樹脂組成物 2022-12-26
2 再公表2020/003780 ウレタン樹脂組成物、表面処理剤、及び、物品 2022-12-22
3 再公表2018/207876 樹脂組成物、蓄熱材、及び物品 2022-12-22
4 再公表2020/153505 フィラー組成物、シリコーン樹脂組成物及び放熱部品 2022-12-22
5 特開2021-161205 樹脂組成物、樹脂組成物の硬化物、樹脂シート、プリント配線板、半導体チップパッケージ及び半導体装置 2022-12-15
6 特開2021-161206 樹脂組成物、樹脂ペースト、硬化物、樹脂シート、プリント配線板、半導体チップパッケージ及び半導体装置 2022-12-15
7 特開2020-176230 生分解性接着剤及びシート 2022-12-14
8 特開2020-084154 樹脂成形体、樹脂組成物および樹脂成形体の製造方法 2022-12-14
9 再公表2019/088140 成形品 2022-12-09
10 特開2021-066840 樹脂フィルム、積層体および袋 2022-12-09
11 特開2020-147674 成形体 2022-12-09
12 特開2020-189986 タルク粒子及びその使用 2022-12-07
13 特開2020-158924 壁紙 2022-12-07
14 特開2020-055919 熱可塑性樹脂シート、積層体、及び成形体。 2022-12-06
15 特開2021-088664 ポリオール組成物、発泡性ポリウレタン組成物、及びポリウレタンフォーム 2022-12-06
16 特開2020-164660 ガラス繊維強化ポリアミド樹脂組成物及び成形体 2022-12-01
17 特開2020-158557 包装用シート 2022-11-30
18 特表2022-536577 熱伝導性シリコーンポッティング組成物 2022-11-30
19 特表2022-541466 非空気圧タイヤで使用するための温度安定性ポリマーブレンド 2022-11-25
20 特開2020-050826 封止用樹脂組成物、再配置ウエハ、半導体パッケージ、及び半導体パッケージの製造方法 2022-11-25

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2013-01-01〜2022-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 2,079件 ありました。平均閲覧請求数は 1.6回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6902510号「高靭性ポリアミド−セルロース樹脂組成物」(19回)、次に多い特許は 特許6021686号「アクリルフィルムおよびその製造方法」(19回)です。

10年間(2013-01-01〜2022-12-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6902510 高靭性ポリアミド−セルロース樹脂組成物 19
2 特許6021686 アクリルフィルムおよびその製造方法 19
3 特許6134671 発光素子が実装されるプリント配線板用白色硬化性樹脂組成物、その硬化物、その硬化物を有するプリント配線板、及びその硬化物からなる発光素子用反射板 16
4 特許6642295 ポリカーボネート樹脂成形材料 15
5 特許6482755 熱可塑性樹脂組成物の製造方法 15

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2013-01-01〜2022-12-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 13,136件 ありました。平均被引用数は 2.7回 です。 被引用数が多い特許は 特許6130741号「ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物」(112回)、次に多い特許は 特許7059702号「タイヤ用ゴム組成物及び空気入りタイヤ」(97回)です。

10年間(2013-01-01〜2022-12-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6130741 ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物 112
2 特許7059702 タイヤ用ゴム組成物及び空気入りタイヤ 97
3 特許6475715 ポリアミド組成物 68
4 特許7143860 セルロース系樹脂組成物、成形体及びこれを用いた製品、並びにセルロース系樹脂組成物の製造方法 45
5 特許5768837 静電潜像現像用トナー及び電子写真画像形成方法 42

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