最終更新日:2021/04/04

日本製鉄株式会社 (特許分析レポート・日本)

日本製鉄株式会社の過去10年間(2011-01-01〜2021-03-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・分析サービスを提供する「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくことを目的として無料で提供するレポートサービスです。 特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」が保有する日米欧・国際公開からなる最新の特許データに基づく特許分析レポートを提供しています。

日本製鉄株式会社の特許出願件数推移および、同業・競合企業との特許出願件数比較、日本製鉄株式会社の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった日本製鉄株式会社の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を提供しています。 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。 是非、「パテント・インテグレーション」を御活用いただき、ワンランク上の知財活動を実現してください。

外国特許分析レポート

「日本製鉄株式会社」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を短時間で確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

日本製鉄株式会社の特許出願概要   (日本)

出願人・権利者「日本製鉄株式会社」の直近(2019-01-01〜2019-09-30)の特許出願件数は 896件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-09-30)の特許出願件数 971件 に比べて -75件(-7.7%) と弱含みに推移しています。

出願件数が最も多い年は 2018年 の1,335件、最も少ない年は 2013年 の830件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計5,837件)の平均値は1,167件、中央値は1,150件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.11であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,167
標準偏差 126
変動係数 0.11

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 966 -27.64 %
2018 年 1,335 +18.77 %
2017 年 1,124 -10.94 %

日本製鉄株式会社 日本特許件数 推移

日本製鉄株式会社 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、日本製鉄株式会社においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解することができます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認することができます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握することができます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認することができます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認することができます。 IPランドスケープの各社の知財戦略の仮説検討に最適です。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析することができます。 

特徴語 (重要度)

日本製鉄株式会社 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「9,889件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
出願人・権利者:
日本製鉄株式会社
特許分析期間
2011-01-01〜2021-03-31
対象件数
9,889

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

同業・競合企業 情報  (日本)

日本製鉄株式会社と同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、さらに詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較することができます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

特許検索機能の紹介

出願人、出願日、類似特許検索などさまざな検索機能を利用することで競合分析なども短時間で行えます。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

各企業の出願件数を比較すると、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 日本製鉄株式会社 の1,030件、次に多いのは JFEスチール株式会社 の793件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
日本製鉄株式会社 1,030
JFEスチール株式会社 793
株式会社神戸製鋼所 320

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

各企業の出願件数を比較すると、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 日本製鉄株式会社 の9,889件、次に多いのは JFEスチール株式会社 の8,662件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
日本製鉄株式会社 9,889
JFEスチール株式会社 8,662
株式会社神戸製鋼所 5,387

同業・競合企業 日本特許件数 推移

同業3社 の 過去20年間の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位共願人 情報  (日本)

日本製鉄株式会社の上位共願人との共有特許の件数推移を以下に示します。

上位共願人を確認することで、日本製鉄株式会社がどのような会社と提携し技術開発を進めているのか、研究開発戦略・知財戦略の参考情報とすることができます。

また、出願件数推移を確認することで、過去にどのような企業と共同研究を行っていたのか、日本製鉄株式会社のアライアンス、提携、共同研究開発の経緯を確認することができます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、具体的にどのような会社と、どのような発明を共同出願しているか短時間で調査することができます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許共願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、共願件数が最も多いのは 日鉄エンジニアリング株式会社 の9件、次に多いのは 黒崎播磨株式会社 の8件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許共願傾向
名前・名称 件数
日鉄エンジニアリング株式会社 9
黒崎播磨株式会社 8
日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 2

対象期間(2011〜2021年)の特許共願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、共願件数が最も多いのは 日鉄エンジニアリング株式会社 の113件、次に多いのは 黒崎播磨株式会社 の80件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許共願傾向
名前・名称 件数
日鉄エンジニアリング株式会社 113
黒崎播磨株式会社 80
トヨタ自動車株式会社 46

上位共願人 日本特許件数 推移

日本製鉄株式会社 の過去20年間の 上位共願人6社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位共願人 詳細   (日本)

日鉄プラント設計株式会社 の特許共願傾向

日鉄プラント設計株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の共願件数は 15件 です。

過去5年間の共願件数(2015〜2019年、計7件)の平均値は1.4件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの共願件数のばらつきは大きいです。

共願件数が最も多い年は 2012年 の4件、最も少ない年は 2014年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の共願情報
指標
平均値 1.4
標準偏差 0.8
変動係数 0.6
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2018 年 2 0
2017 年 2 +100 %
2016 年 1 -50.0 %

日鉄エンジニアリング株式会社 の特許共願傾向

日鉄エンジニアリング株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の共願件数は 113件 です。

過去5年間の共願件数(2015〜2019年、計63件)の平均値は12.6件、中央値は10.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの共願件数のばらつきは大きいです。

共願件数が最も多い年は 2018年 の19件、最も少ない年は 2013年 の6件です。

過去5年間(2015〜2019年)の共願情報
指標
平均値 12.6
標準偏差 3.8
変動係数 0.3
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 9 -52.6 %
2018 年 19 +26.67 %
2017 年 15 +50.0 %

日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 の特許共願傾向

日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の共願件数は 41件 です。

過去5年間の共願件数(2015〜2019年、計34件)の平均値は6.8件、中央値は7.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの共願件数のばらつきは大きいです。

共願件数が最も多い年は 2016年 の14件、最も少ない年は 2011年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の共願情報
指標
平均値 6.8
標準偏差 4.1
変動係数 0.6
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 2 -71.4 %
2018 年 7 +75.0 %
2017 年 4 -71.4 %

黒崎播磨株式会社 の特許共願傾向

黒崎播磨株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の共願件数は 80件 です。

過去5年間の共願件数(2015〜2019年、計52件)の平均値は10.4件、中央値は10.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.18であり、年ごとの共願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2017〜2019年)の共願件数は減少傾向です。 共願件数が最も多い年は 2017年 の13件、最も少ない年は 2012年 の5件です。

過去5年間(2015〜2019年)の共願情報
指標
平均値 10.4
標準偏差 1.9
変動係数 0.18
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 8 -11.11 %
2018 年 9 -30.8 %
2017 年 13 +8.33 %

トヨタ自動車株式会社 の特許共願傾向

トヨタ自動車株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の共願件数は 46件 です。

過去5年間の共願件数(2015〜2019年、計12件)の平均値は2.4件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの共願件数のばらつきは比較的大きいです。

共願件数が最も多い年は 2011年 の11件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の共願情報
指標
平均値 2.4
標準偏差 1.6
変動係数 0.7
直近3年間の共願傾向
件数 前年比
2019 年 2 -33.3 %
2018 年 3 -
2017 年 0 -100 %

重要特許情報   (日本)

日本製鉄株式会社 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、日本製鉄株式会社が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードすることができます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出することができます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許5241095号「低鉄損一方向性電磁鋼板」(無効審判請求日 2018-10-05)です。

直近の無効審判請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許5241095 低鉄損一方向性電磁鋼板 2018-10-05

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 36件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6737329号「容器用金属板およびその製造方法」(異議申立日 2021-02-02)、次は 特許6699303号「多層盛り突合せ溶接継手の製造方法、多層盛り突合せ溶接継手」(異議申立日 2020-11-26)です。

直近の異議申立 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6737329 容器用金属板およびその製造方法 2021-02-02
2 特許6699303 多層盛り突合せ溶接継手の製造方法、多層盛り突合せ溶接継手 2020-11-26
3 特許6687128 鋼製品の製造方法および鋼製品 2020-10-16
4 特許6680412 表面処理鋼板 2020-10-15
5 特許6690699 金属化合物粒子の抽出方法、その金属化合物粒子の分析方法、およびそれらに用いられる電解液 2020-10-09
6 特許6672620 油井用ステンレス鋼及び油井用ステンレス鋼管 2020-09-25
7 特許6658988 表面処理鋼板 2020-09-02
8 特許6648646 低合金鋼材、低合金鋼管および容器、ならびにその容器の製造方法 2020-08-14
9 特許6648647 低合金鋼材、低合金鋼管および容器、ならびにその容器の製造方法 2020-08-14
10 特許6645636 亜鉛系めっき鋼板及びその製造方法 2020-08-13

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 69件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2017-166122号「鉄骨梁および柱梁接合構造」(情報提供日 2021-01-19)、次は 特開2018-168413号「無方向性電磁鋼板およびその製造方法、並びにモータコアおよびその製造方法」(情報提供日 2021-01-14)です。

直近の情報提供 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2017-166122 鉄骨梁および柱梁接合構造 2021-01-19
2 特開2018-168413 無方向性電磁鋼板およびその製造方法、並びにモータコアおよびその製造方法 2021-01-14
3 特開2019-025524 ガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ、及び溶接継手の製造方法 2020-12-24
4 特開2019-112503 室炉式コークス炉の築炉方法及び室炉式コークス炉の耐火物構造 2020-12-15
5 特開2018-192490 蛇行制御装置及び蛇行制御方法 2020-12-07
6 特開2018-145492 無方向性電磁鋼板およびその製造方法、並びにモータコアおよびその製造方法 2020-12-01
7 特開2019-107697 ガスシールドアーク溶接用ソリッドワイヤ 2020-11-27
8 特開2018-135660 下地部材、天井構造及び壁構造 2020-11-19
9 特開2018-165383 無方向性電磁鋼板 2020-11-16
10 特開2018-176053 ポリオレフィン樹脂被覆鋼管の製造方法 2020-10-12
11 特開2018-001546 耐剥離性に優れた端部形状を有する3層ポリオレフィン樹脂被覆鋼管 2020-10-02
12 特許6805639 ステンレス鋼管の製造方法 2020-08-07
13 特開2019-034312 成形性評価方法、プログラム及び記録媒体 2020-07-30
14 特開2019-024039 巻鉄心 2020-07-17
15 特開2018-123377 方向性電磁鋼板およびその製造方法 2020-06-24
16 特許6844110 一方向性電磁鋼板の製造方法及び一方向性電磁鋼板用原板の製造方法 2020-06-01
17 再公表2019/013354 方向性電磁鋼板 2020-05-25
18 特開2018-117549 被覆種子、被覆種子の製造方法及び被覆種子の播種方法 2020-05-14
19 特許6828800 無方向性電磁鋼板、及び、無方向性電磁鋼板の製造方法 2020-05-11
20 特開2017-136598 スライディングゲートプレート 2020-04-27

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 144件 ありました。平均情報提供数は 2.0回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5879758号「耐食性に優れた鋼材」(6回)、次に多い特許は 特許6374157号「廃水中の懸濁物質の除去処理方法」(6回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5879758 耐食性に優れた鋼材 6
2 特許6374157 廃水中の懸濁物質の除去処理方法 6
3 特許6384603 スポット溶接方法 6
4 特許5853857 汚染土壌の浄化方法 4
5 特許5946358 6価クロムフリー有機被覆鋼材の製造方法 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 158件 ありました。平均閲覧請求数は 1.4回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2018-168413号「無方向性電磁鋼板およびその製造方法、並びにモータコアおよびその製造方法」(閲覧請求日 2021-03-12)、次は 特開2019-025524号「ガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ、及び溶接継手の製造方法」(閲覧請求日 2021-02-09)です。

直近の閲覧請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2018-168413 無方向性電磁鋼板およびその製造方法、並びにモータコアおよびその製造方法 2021-03-12
2 特開2019-025524 ガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ、及び溶接継手の製造方法 2021-02-09
3 特開2017-166122 鉄骨梁および柱梁接合構造 2021-01-26
4 特開2019-112503 室炉式コークス炉の築炉方法及び室炉式コークス炉の耐火物構造 2021-01-12
5 特開2018-145492 無方向性電磁鋼板およびその製造方法、並びにモータコアおよびその製造方法 2020-12-28
6 特開2019-107697 ガスシールドアーク溶接用ソリッドワイヤ 2020-12-22
7 特開2018-135660 下地部材、天井構造及び壁構造 2020-12-17
8 特開2018-192490 蛇行制御装置及び蛇行制御方法 2020-12-17
9 特開2018-165383 無方向性電磁鋼板 2020-12-10
10 特開2020-041192 磁歪合金の製造方法および磁歪合金 2020-12-02
11 特開2018-176053 ポリオレフィン樹脂被覆鋼管の製造方法 2020-11-10
12 特開2018-001546 耐剥離性に優れた端部形状を有する3層ポリオレフィン樹脂被覆鋼管 2020-10-27
13 特許6790660 溶融亜鉛めっき層の合金化方法 2020-09-09
14 特許6805639 ステンレス鋼管の製造方法 2020-09-01
15 特許4464720 高強度溶融亜鉛めっき鋼板およびその製造方法 2020-08-27
16 特開2019-024039 巻鉄心 2020-08-19
17 特開2019-034312 成形性評価方法、プログラム及び記録媒体 2020-08-04
18 特開2018-123377 方向性電磁鋼板およびその製造方法 2020-07-21
19 特許6844110 一方向性電磁鋼板の製造方法及び一方向性電磁鋼板用原板の製造方法 2020-07-08
20 特開2018-117549 被覆種子、被覆種子の製造方法及び被覆種子の播種方法 2020-07-08

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 445件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6374157号「廃水中の懸濁物質の除去処理方法」(10回)、次に多い特許は 特許5796560号「L字状形状を有する部品のプレス成形方法」(8回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6374157 廃水中の懸濁物質の除去処理方法 10
2 特許5796560 L字状形状を有する部品のプレス成形方法 8
3 特許5836972 L形製品の製造方法 8
4 特開2013-119578 土質改良体及びその施工方法 8
5 特開2013-100587 溶融亜鉛めっき鋼管 6

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 1,839件 ありました。平均被引用数は 1.9回 です。 被引用数が多い特許は 特許5724824号「圧延方向の磁気特性が良好な無方向性電磁鋼板の製造方法」(13回)、次に多い特許は 特許5704573号「原油油槽鋼のガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ」(13回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5724824 圧延方向の磁気特性が良好な無方向性電磁鋼板の製造方法 13
2 特許5704573 原油油槽鋼のガスシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤ 13
3 特許6693217 極低温用高Mn鋼材 13
4 特許5978009 絶縁被膜形成用処理液および絶縁被膜付き電磁鋼板の製造方法 13
5 特許5825185 冷延鋼板およびその製造方法 13

コンテンツについて

データ、文書、図表類に関する権利は全て「統合特許検索・分析サービス Patent Integration」に帰属します。 社内資料、社外報告資料等(有償・無償問わず)に掲載する際は出典「パテント・インテグレーション レポート, URL: https://patent-i.com/」を明記の上、ご利用くださいますようお願いいたします。

特許データは最新の特許庁発行の特許データに基づき集計・解析・分析を行っています。 掲載・分析結果については十分気をつけておりますが、データの正否については保証しておりません。 ご理解の上、ご利用をお願いいたします。

その他、本サービスについてお気づきの点がございましたら、「お問い合わせ」よりお気軽にお知らせください。