最終更新日:2021/12/05

有機低分子化合物及びその製造技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「有機低分子化合物及びその製造技術」の直近(2020-01-01〜2020-04-30)の特許出願件数は 331件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-04-30)の特許出願件数 638件 に比べて -307件(-48.1%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の2,881件、最も少ない年は 2020年 の594件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計8,665件)の平均値は1,733件、中央値は2,108件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 1,733
標準偏差 613
変動係数 0.4

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 594 -62.7 %
2019 年 1,593 -24.43 %
2018 年 2,108 -0.05 %

有機低分子化合物及びその製造技術[4H006]の過去10年間(2012-01-01〜2021-12-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、有機低分子化合物及びその製造技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、有機低分子化合物及びその製造技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった有機低分子化合物及びその製造技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedIn、またはIPTech特許業務法人からお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「有機低分子化合物及びその製造技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「有機低分子化合物及びその製造技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

有機低分子化合物及びその製造技術 日本特許件数 推移

有機低分子化合物及びその製造技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、有機低分子化合物及びその製造技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

有機低分子化合物及びその製造技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「19,657件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
有機低分子化合物及びその製造技術[4H006]
特許分析期間
2012-01-01〜2021-12-31
対象件数
19,657

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「有機低分子化合物及びその製造技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の145件、次に多いのは 三井化学株式会社 の16件です。

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 145
三井化学株式会社 16
株式会社日本触媒 12
花王株式会社 5

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の787件、次に多いのは ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア の493件です。

上位企業 日本特許件数 推移

有機低分子化合物及びその製造技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

住友化学株式会社 の特許出願傾向

住友化学株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 787件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計350件)の平均値は70.0件、中央値は74.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.28であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の205件、最も少ない年は 2017年 の45件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 70.0
標準偏差 19.9
変動係数 0.28
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 94 +27.03 %
2019 年 74 -15.91 %
2018 年 88 +95.6 %

三菱化学株式会社 の特許出願傾向

三菱化学株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 87件 です。

過去10年間の出願件数(2011〜2020年、計131件)の平均値は13.1件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.3であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の39件、最も少ない年は 2016年 の0件です。

過去10年間(2011〜2020年)の出願情報
指標
平均値 13.1
標準偏差 17.5
変動係数 1.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2015 年 4 -55.6 %
2014 年 9 -74.3 %
2013 年 35 -10.26 %

三井化学株式会社 の特許出願傾向

三井化学株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 174件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計89件)の平均値は17.8件、中央値は19.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2018年 の28件、最も少ない年は 2020年 の11件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 17.8
標準偏差 6.1
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 11 -42.1 %
2019 年 19 -32.1 %
2018 年 28 +47.4 %

ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア の特許出願傾向

ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 493件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計180件)の平均値は36.0件、中央値は47.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の90件、最も少ない年は 2020年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 36.0
標準偏差 20.7
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 26 -53.6 %
2018 年 56 +19.15 %
2017 年 47 -7.84 %

株式会社日本触媒 の特許出願傾向

株式会社日本触媒 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 184件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計67件)の平均値は13.4件、中央値は10.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の43件、最も少ない年は 2017年 の9件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 13.4
標準偏差 4.6
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 10 -47.4 %
2019 年 19 +90.0 %
2018 年 10 +11.11 %

重要特許情報   (日本)

有機低分子化合物及びその製造技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、有機低分子化合物及びその製造技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許4417865号「5−アミノレブリン酸リン酸塩、その製造方法及びその用途」(無効審判請求日 2021-09-13)、次は 特許3429432号「ビタミンD誘導体結晶およびその製造方法」(無効審判請求日 2021-02-16)です。

直近の無効審判請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許4417865 5−アミノレブリン酸リン酸塩、その製造方法及びその用途 2021-09-13
2 特許3429432 ビタミンD誘導体結晶およびその製造方法 2021-02-16

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 25件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6859936号「ビスフェノール粉体の製造方法、及び、ポリカーボネート樹脂の製造方法」(異議申立日 2021-10-11)、次は 特許6825810号「炭素鎖延長反応による不飽和脂肪酸の化学変換方法」(異議申立日 2021-08-03)です。

直近の異議申立 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6859936 ビスフェノール粉体の製造方法、及び、ポリカーボネート樹脂の製造方法 2021-10-11
2 特許6825810 炭素鎖延長反応による不飽和脂肪酸の化学変換方法 2021-08-03
3 特許6751086 高度不飽和脂肪酸エチルエステルの新規製造方法 2021-02-25
4 特許6739137 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2021-02-12
5 特許6739136 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2021-02-12
6 特許6718777 衣料用洗浄剤組成物 2021-01-08
7 特許6716237 ブタジエンの製造方法 2020-12-23
8 特許6699336 AEI型アルミノケイ酸塩の製造方法、該AEI型アルミノケイ酸塩を用いたプロピレン及び直鎖ブテンの製造方法 2020-11-26
9 特許6693095 AEI型ゼオライト、その製造方法、及びそれを用いた低級オレフィンの製造方法 2020-11-13
10 特許6664328 エイコサペンタエン酸アルキルエステルを含有する組成物及びその製造方法 2020-09-11

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 71件 ありました。平均情報提供数は 1.5回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2016-523233号「ハロゲン化カルボン酸無水物の調製方法」(情報提供日 2021-12-16)、次は 特開2020-124663号「フロー式有機合成システム及びフロー式有機合成方法」(情報提供日 2021-11-09)です。

直近の情報提供 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2016-523233 ハロゲン化カルボン酸無水物の調製方法 2021-12-16
2 特開2020-124663 フロー式有機合成システム及びフロー式有機合成方法 2021-11-09
3 特開2019-034305 重質芳香族炭化水素から軽質芳香族炭化水素を製造するための触媒、その製造方法及び適用 2021-11-05
4 特開2021-053429 消臭用エアゾール 2021-10-21
5 特開2021-066736 2−[18F]フルオロ−2−デオキシ−D−グルコースの製造方法 2021-08-23
6 特開2021-073267 無水酢酸ナトリウム結晶及びその製造方法 2021-08-16
7 特開2021-008624 2,3,3,3−テトラフルオロプロペンを含む組成物 2021-07-27
8 特開2019-189536 3−メチルフェノール誘導体組成物 2021-07-16
9 特表2021-520401 トリシクロデカンジメタノール組成物およびその使用 2021-07-13
10 再公表2017/038968 化合物の精製方法 2021-06-29
11 再公表2016/190044 ヒドロキシ置換芳香族化合物の製造方法 2021-06-29
12 特許6931179 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 2021-05-23
13 特開2020-176120 皮膚洗浄用組成物 2021-05-19
14 特許6931984 フルオレン骨格を有するアルコール化合物の結晶およびその製造方法 2021-05-07
15 特表2020-514391 超長鎖多価不飽和脂肪酸、エロバノイドヒドロキシル化誘導体、および使用方法 2021-04-27
16 特開2018-199127 共役ジオレフィン製造用触媒およびその製造方法 2021-04-21
17 特開2020-203957 易重合性化合物の減圧蒸留の方法およびアクリル酸の製造方法 2021-03-15
18 特許6940635 新規二酢酸ナトリウム結晶及び該結晶を含有する固形透析用製剤 2021-03-12
19 特開2018-153773 不飽和アルデヒド及び不飽和カルボン酸製造用複合金属酸化物触媒並びそれを用いた不飽和アルデヒド及び不飽和カルボン酸の製法 2021-03-02
20 特開2018-104343 フルオレン骨格を有するジヒドロキシ化合物の精製方法 2021-02-12

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 192件 ありました。平均情報提供数は 2.0回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5989469号「感光性組成物」(8回)、次に多い特許は 特許6250528号「二酸化塩素発生剤」(8回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5989469 感光性組成物 8
2 特許6250528 二酸化塩素発生剤 8
3 特許6191188 金属加工油用エステル基油 6
4 特開2014-019675 不飽和アルデヒドおよび/または不飽和カルボン酸の製造方法 6
5 特許6156860 多管式反応器および多管式反応器の設計方法 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 218件 ありました。平均閲覧請求数は 1.7回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2020-124663号「フロー式有機合成システム及びフロー式有機合成方法」(閲覧請求日 2021-12-15)、次は 特表2019-515043号「統合的ストレス経路のモジュレーター」(閲覧請求日 2021-12-14)です。

直近の閲覧請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2020-124663 フロー式有機合成システム及びフロー式有機合成方法 2021-12-15
2 特表2019-515043 統合的ストレス経路のモジュレーター 2021-12-14
3 特表2018-531247 ハロニトロ芳香族の接触水素化のためのプロセス 2021-12-10
4 特許6980764 1,3−ジクロロ−3,3−ジフルオロプロプ−1−エン(HCFO−1232zd)とフッ化水素(HF)との共沸性又は共沸混合物様組成物 2021-11-16
5 特開2018-154619 (メタ)アクリル酸エステルの製造方法 2021-11-04
6 特開2021-053429 消臭用エアゾール 2021-11-02
7 再公表2018/003980 アミノカルボン酸の酸付加塩の結晶とその製造方法 2021-10-29
8 特許6773241 高濃度スルホン酸錫水溶液及びその製造方法 2021-10-29
9 特表2016-523233 ハロゲン化カルボン酸無水物の調製方法 2021-10-28
10 再公表2017/038968 化合物の精製方法 2021-10-20
11 特表2021-520401 トリシクロデカンジメタノール組成物およびその使用 2021-10-11
12 特許4417865 5−アミノレブリン酸リン酸塩、その製造方法及びその用途 2021-09-22
13 特開2021-008624 2,3,3,3−テトラフルオロプロペンを含む組成物 2021-09-09
14 特開2020-164465 ゲルベ酸を含むポリアルコキシル化ポリオールポリエステルを含む局所製剤 2021-09-07
15 特許5101498 触媒、触媒の製造方法、およびオレフィンオキシド、1,2−ジオール、1,2−ジオールエーテル、またはアルカノールアミンの製造方法 2021-09-07
16 特開2021-066736 2−[18F]フルオロ−2−デオキシ−D−グルコースの製造方法 2021-09-02
17 特開2019-189536 3−メチルフェノール誘導体組成物 2021-09-01
18 特開2016-111065 有機電界発光素子 2021-08-26
19 特開2021-073267 無水酢酸ナトリウム結晶及びその製造方法 2021-08-23
20 特許6860500 感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置 2021-08-23

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 562件 ありました。平均閲覧請求数は 2.2回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6367410号「フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス」(20回)、次に多い特許は 特許6191188号「金属加工油用エステル基油」(16回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6367410 フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス 20
2 特許6191188 金属加工油用エステル基油 16
3 特許6931179 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 16
4 特許6156860 多管式反応器および多管式反応器の設計方法 12
5 特許5554881 配糖体化合物、チオエーテルの製造方法、エーテル、エーテルの製造方法、配糖体化合物の製造方法、核酸の製造方法 12

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,032件 ありました。平均被引用数は 2.4回 です。 被引用数が多い特許は 特許6116555号「フッ素化アリールアルキルアミノカルボキサミド誘導体」(50回)、次に多い特許は 特開2015-168826号「ホメオトロピック配向を有する液晶媒体」(34回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6116555 フッ素化アリールアルキルアミノカルボキサミド誘導体 50
2 特開2015-168826 ホメオトロピック配向を有する液晶媒体 34
3 特許6287369 フォトレジスト組成物、レジストパターン形成方法、化合物及び重合体 33
4 特許5970926 塩、レジスト組成物及びレジストパターンの製造方法 31
5 特開2014-084312 加硫ゴムの粘弾性特性を改善するための化合物及び該化合物を含んでなるゴム組成物 26

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