最終更新日:2020/10/03

有機低分子化合物及びその製造技術 (特許分析レポート・日本)

有機低分子化合物及びその製造技術[テーマコード 4H006]の過去10年間(2010-01-01〜2020-09-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした特許分析情報(パテントマップ、特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは特許データベース会社「Patent Integration」が提供する特許分析レポートサービスです。 特許調査・分析業務に活用いただくことを目的として、現在ベータサービスとして提供しております。

保有特許の全体像は、特許 テキストマイニング技術を用いて作成された「パテント・ランドスケープ」により俯瞰することができます。

外国特許分析レポート

「有機低分子化合物及びその製造技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を簡単に確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

有機低分子化合物及びその製造技術の特許出願概要   (日本)

テーマコード「有機低分子化合物及びその製造技術」の直近(2019-01-01〜2019-03-31)の特許出願件数は 235件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-03-31)の特許出願件数 520件 に比べて -285件(-54.8%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2010年 の2,948件、最も少ない年は 2018年 の1,634件です。

過去5年間の出願件数(2014〜2018年、計10,808件)の平均値は2,162件、中央値は2,140件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.17であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2014〜2018年)の出願情報
指標
平均値 2,162
標準偏差 358
変動係数 0.17

直近3年間(2016〜2018年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2018 年 1,634 -15.99 %
2017 年 1,945 -9.11 %
2016 年 2,140 -12.22 %

有機低分子化合物及びその製造技術 日本特許件数 推移

有機低分子化合物及びその製造技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)は以下の通りです。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

有機低分子化合物及びその製造技術 が保有する過去 10年間、{{ld.d.dlcnt|number}}件の{{ld.d.db_name|country_map}}特許の全体像をパテント・ランドスケープ機能により俯瞰できます。 ヒートマップはキーワードに関連するそれぞれの特許出願状況(注力領域)を表現しており、赤い領域ほど多くの特許出願がなされていることを意味します。 出願年でフィルタすることにより、過去の出願傾向(注力してきた技術領域)の変遷を確認することができます。

特徴語 (重要度)

有機低分子化合物及びその製造技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」は以下の通りです。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「22,603件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップなどの特許情報は、特許調査業務など自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
有機低分子化合物及びその製造技術[テーマコード 4H006]
特許分析期間
2010-01-01〜2020-09-30
対象件数
22,603

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「有機低分子化合物及びその製造技術」における上位出願人の特許情報は以下の通りです。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

直近3年間(2018〜2020年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2018〜2020年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の154件、次に多いのは 三井化学株式会社 の37件です。

直近3年間(2018〜2020年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 154
三井化学株式会社 37
ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア 34

対象期間(2010〜2020年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2010〜2020年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の926件、次に多いのは ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア の635件です。

対象期間(2010〜2020年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 926
ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア 635
花王株式会社 235

上位企業 日本特許件数 推移

有機低分子化合物及びその製造技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップは以下の通りです。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

住友化学株式会社 の特許出願傾向

住友化学株式会社 の分析対象期間(2010〜2020年)の出願件数は 926件 です。

過去5年間の出願件数(2014〜2018年、計257件)の平均値は51.4件、中央値は46.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.22であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の205件、最も少ない年は 2017年 の41件です。

過去5年間(2014〜2018年)の出願情報
指標
平均値 51.4
標準偏差 11.5
変動係数 0.22
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2018 年 73 +78.0 %
2017 年 41 -6.82 %
2016 年 44 -4.35 %

三菱化学株式会社 の特許出願傾向

三菱化学株式会社 の分析対象期間(2010〜2020年)の出願件数は 176件 です。

過去5年間の出願件数(2014〜2018年、計13件)の平均値は2.6件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.4であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2010年 の46件、最も少ない年は 2016年 の0件です。

過去5年間(2014〜2018年)の出願情報
指標
平均値 2.6
標準偏差 3.6
変動係数 1.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2015 年 4 -55.6 %
2014 年 9 -74.3 %
2013 年 35 -7.89 %

三井化学株式会社 の特許出願傾向

三井化学株式会社 の分析対象期間(2010〜2020年)の出願件数は 212件 です。

過去5年間の出願件数(2014〜2018年、計85件)の平均値は17.0件、中央値は16.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2016〜2018年)の出願件数は増加傾向です。 出願件数が最も多い年は 2010年 の42件、最も少ない年は 2016年 の12件です。

過去5年間(2014〜2018年)の出願情報
指標
平均値 17.0
標準偏差 5.7
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2018 年 28 +75.0 %
2017 年 16 +33.3 %
2016 年 12 -7.69 %

ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア の特許出願傾向

ビーエーエスエフソシエタス・ヨーロピア の分析対象期間(2010〜2020年)の出願件数は 635件 です。

過去5年間の出願件数(2014〜2018年、計267件)の平均値は53.4件、中央値は51.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.29であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2016〜2018年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2010年 の119件、最も少ない年は 2018年 の34件です。

過去5年間(2014〜2018年)の出願情報
指標
平均値 53.4
標準偏差 15.5
変動係数 0.29
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2018 年 34 -15.00 %
2017 年 40 -21.57 %
2016 年 51 -31.1 %

株式会社日本触媒 の特許出願傾向

株式会社日本触媒 の分析対象期間(2010〜2020年)の出願件数は 228件 です。

過去5年間の出願件数(2014〜2018年、計80件)の平均値は16.0件、中央値は19.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2010年 の44件、最も少ない年は 2017年 の7件です。

過去5年間(2014〜2018年)の出願情報
指標
平均値 16.0
標準偏差 6.6
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2018 年 10 +42.9 %
2017 年 7 -63.2 %
2016 年 19 -24.00 %

重要特許情報   (日本)

有機低分子化合物及びその製造技術 の保有日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許は以下の通りです。

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2017-10-01〜2020-09-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許5869562号「F−18標識アミロイド・ベータ・リガンドの製造方法」(無効審判請求日 2018-02-02)です。

直近の無効審判請求 (2017-10-01〜2020-09-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許5869562 F−18標識アミロイド・ベータ・リガンドの製造方法 2018-02-02

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2010-10-01〜2020-09-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5869562号「F−18標識アミロイド・ベータ・リガンドの製造方法」(1回)です。

10年間(2010-10-01〜2020-09-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5869562 F−18標識アミロイド・ベータ・リガンドの製造方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2017-10-01〜2020-09-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 33件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6643160号「液体柔軟剤組成物」(異議申立日 2020-08-12)、次は 特許6554245号「2,2’−ビス(2−ヒドロキシエトキシ)−1,1’−ビナフタレン粉体」(異議申立日 2020-01-30)です。

直近の異議申立 (2017-10-01〜2020-09-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6643160 液体柔軟剤組成物 2020-08-12
2 特許6554245 2,2’−ビス(2−ヒドロキシエトキシ)−1,1’−ビナフタレン粉体 2020-01-30
3 特開2017-048308 トリメリット酸トリエステルを含有する塩化ビニル系樹脂用可塑剤 2019-12-19
4 特開2015-135476 着色組成物、着色硬化膜及び表示素子 2019-11-26
5 特許6484465 2,2’−ビス(2−ヒドロキシエトキシ)−1,1’−ビナフタレンの結晶多形体およびその製造方法 2019-09-11
6 再公表2016/098417 直鎖状共役ジエンの分離方法 2019-09-04
7 特許6474621 擬似移動床式クロマトグラフ分離方法 2019-08-23
8 特許6450352 多孔質炭素材料、及びその製造方法、並びに合成反応用触媒 2019-07-09
9 特許6434573 環境汚染物質を低減させた高度不飽和脂肪酸又は高度不飽和脂肪酸エチルエステル及びその製造方法 2019-06-05
10 特許6434105 精製された脂肪酸を利用した機能性合成油の製造方法及びこれによって製造された機能性合成油 2019-06-04

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2017-10-01〜2020-09-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 74件 ありました。平均情報提供数は 1.6回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2018-502059号「メバロノラクトンから調製されるポリマーおよび誘導体」(情報提供日 2020-09-15)、次は 再公表2017/099019号「感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置」(情報提供日 2020-08-07)です。

直近の情報提供 (2017-10-01〜2020-09-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2018-502059 メバロノラクトンから調製されるポリマーおよび誘導体 2020-09-15
2 再公表2017/099019 感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置 2020-08-07
3 特開2017-141182 9,9−ビス[4−(2−ヒドロキシエトキシ)−3−フェニルフェニル]フルオレンの多形体及びその製造方法 2020-07-31
4 再公表2017/038964 化合物の精製方法 2020-07-17
5 特開2020-073555 (メタ)アクリレートの製造方法 2020-07-14
6 特開2020-079253 新規二酢酸ナトリウム結晶及び該結晶を含有する固形透析用製剤 2020-07-02
7 特開2016-216447 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 2020-07-01
8 特表2018-524280 有機エレクトロルミネッセンス素子のための材料 2020-06-29
9 再公表2016/190024 ヒドロキシ置換芳香族化合物の製造方法及び梱包方法 2020-06-24
10 特表2019-536809 (メタ)アクリル酸の精製方法におけるポリマーの析出防止方法 2020-06-22
11 特許6739137 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2020-06-17
12 再公表2016/190044 ヒドロキシ置換芳香族化合物の製造方法 2020-06-16
13 再公表2018/092910 不飽和炭化水素の取り扱い方法および取り扱い装置 2020-06-16
14 特開2019-014750 易重合性化合物の減圧蒸留の方法およびアクリル酸の製造方法 2020-06-09
15 特開2019-034972 テトラフルオロプロペンの保存方法およびテトラフルオロプロペンの保存容器 2020-06-05
16 特開2017-119673 (メタ)アクリル酸の製造方法 2020-04-02
17 特開2020-015923 セルロースナノファイバー分散体、ならびに製造方法及びセルロースナノファイバー 2020-04-02
18 特開2019-108340 擬似移動床式クロマトグラフ分離方法 2020-04-01
19 特開2019-108408 フルオレン骨格を有するアルコール化合物の結晶およびその製造方法 2020-03-28
20 特許6739136 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2020-03-03

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2010-10-01〜2020-09-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 219件 ありました。平均情報提供数は 2.2回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5989469号「感光性組成物」(8回)、次に多い特許は 特許6250528号「二酸化塩素発生剤」(8回)です。

10年間(2010-10-01〜2020-09-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5989469 感光性組成物 8
2 特許6250528 二酸化塩素発生剤 8
3 特許6191188 金属加工油用エステル基油 6
4 特許6215514 オキシ塩素化触媒 6
5 特開2014-019675 不飽和アルデヒドおよび/または不飽和カルボン酸の製造方法 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2017-10-01〜2020-09-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 250件 ありました。平均閲覧請求数は 2.5回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特表2018-502059号「メバロノラクトンから調製されるポリマーおよび誘導体」(閲覧請求日 2020-09-25)、次は 特開2016-196451号「アルコキシカルボニルアミノアルキル(メタ)アクリレートの製造方法」(閲覧請求日 2020-09-24)です。

直近の閲覧請求 (2017-10-01〜2020-09-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特表2018-502059 メバロノラクトンから調製されるポリマーおよび誘導体 2020-09-25
2 特開2016-196451 アルコキシカルボニルアミノアルキル(メタ)アクリレートの製造方法 2020-09-24
3 特開2017-226822 (メタ)アクリル酸エステル組成物、その(共)重合体および(共)重合体の製法 2020-09-09
4 特開2018-024626 (メタ)アクリロイルイソシアネート、(メタ)アクリロイルイソシアネート変性無機酸化物微粒子およびその製法 2020-09-09
5 特表2017-534742 メタ−ヨードベンジルグアニジン及びその前駆体の調製物 2020-09-02
6 特開2017-124997 トランス−1−クロロ−3,3,3−トリフルオロプロペンの製造方法 2020-08-31
7 特開2017-141182 9,9−ビス[4−(2−ヒドロキシエトキシ)−3−フェニルフェニル]フルオレンの多形体及びその製造方法 2020-08-28
8 再公表2017/099019 感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置 2020-08-21
9 特開2020-079253 新規二酢酸ナトリウム結晶及び該結晶を含有する固形透析用製剤 2020-08-18
10 特表2017-520526 オメガ−3類似体 2020-08-13
11 特開2019-172667 9,9−ビス[6−(2−ヒドロキシエトキシ)−2−ナフチル]フルオレンの結晶多形及びその製造方法 2020-08-04
12 再公表2016/190044 ヒドロキシ置換芳香族化合物の製造方法 2020-08-04
13 特開2018-094461 イソプロピルクロライド合成用触媒及びイソプロピルクロライドの合成方法 2020-08-04
14 特開2016-216447 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 2020-07-30
15 再公表2016/190024 ヒドロキシ置換芳香族化合物の製造方法及び梱包方法 2020-07-27
16 再公表2017/038964 化合物の精製方法 2020-07-27
17 特表2016-535999 形質導入バッファー 2020-07-15
18 特許6739137 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2020-07-15
19 特開2019-034972 テトラフルオロプロペンの保存方法およびテトラフルオロプロペンの保存容器 2020-07-10
20 特開2020-111522 易分解性安定パーフルオロアルキルラジカルの製造方法及びその易分解性安定パーフルオロアルキルラジカル試薬 2020-07-03

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2010-10-01〜2020-09-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 684件 ありました。平均閲覧請求数は 2.4回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6367410号「フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス」(20回)、次に多い特許は 特許6191188号「金属加工油用エステル基油」(16回)です。

10年間(2010-10-01〜2020-09-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6367410 フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス 20
2 特許6191188 金属加工油用エステル基油 16
3 特許5554881 配糖体化合物、チオエーテルの製造方法、エーテル、エーテルの製造方法、配糖体化合物の製造方法、核酸の製造方法 12
4 特許5921439 結晶形態IIの7−[3,5−ジヒドロキシ−2−(3−ヒドロキシ−5−フェニル−ペント−1−エニル)−シクロペンチル]−N−エチル−ヘプト−5−エナミド(ビマトプロスト)、その調製方法、およびその使用方法 12
5 特許6156860 多管式反応器および多管式反応器の設計方法 12

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2010-10-01〜2020-09-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,015件 ありました。平均被引用数は 2.0回 です。 被引用数が多い特許は 特許5742662号「含フッ素スルホン酸塩類、光酸発生剤、レジスト組成物及びそれを用いたパターン形成方法」(24回)、次に多い特許は 特開2015-168826号「ホメオトロピック配向を有する液晶媒体」(19回)です。

10年間(2010-10-01〜2020-09-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5742662 含フッ素スルホン酸塩類、光酸発生剤、レジスト組成物及びそれを用いたパターン形成方法 24
2 特開2015-168826 ホメオトロピック配向を有する液晶媒体 19
3 特許5387601 アセタール化合物、高分子化合物、レジスト材料及びパターン形成方法 18
4 特開2014-084312 加硫ゴムの粘弾性特性を改善するための化合物及び該化合物を含んでなるゴム組成物 17
5 特許5723626 パターン形成方法、化学増幅型レジスト組成物及びレジスト膜 16

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