最終更新日:2021/04/04

有機低分子化合物及びその製造技術 (特許分析レポート・日本)

有機低分子化合物及びその製造技術[テーマコード 4H006]の過去10年間(2011-01-01〜2021-03-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・分析サービスを提供する「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくことを目的として無料で提供するレポートサービスです。 特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」が保有する日米欧・国際公開からなる最新の特許データに基づく特許分析レポートを提供しています。

有機低分子化合物及びその製造技術の特許出願件数推移および、同業・競合企業との特許出願件数比較、有機低分子化合物及びその製造技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった有機低分子化合物及びその製造技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を提供しています。 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。 是非、「パテント・インテグレーション」を御活用いただき、ワンランク上の知財活動を実現してください。

外国特許分析レポート

「有機低分子化合物及びその製造技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を短時間で確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

有機低分子化合物及びその製造技術の特許出願概要   (日本)

テーマコード「有機低分子化合物及びその製造技術」の直近(2019-01-01〜2019-09-30)の特許出願件数は 752件 です。前年同期間(2018-01-01〜2018-09-30)の特許出願件数 1,548件 に比べて -796件(-51.4%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の2,870件、最も少ない年は 2019年 の852件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計9,674件)の平均値は1,935件、中央値は2,060件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.29であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 1,935
標準偏差 567
変動係数 0.29

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 852 -58.3 %
2018 年 2,043 -0.83 %
2017 年 2,060 -6.79 %

有機低分子化合物及びその製造技術 日本特許件数 推移

有機低分子化合物及びその製造技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、有機低分子化合物及びその製造技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解することができます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認することができます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握することができます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認することができます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認することができます。 IPランドスケープの各社の知財戦略の仮説検討に最適です。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析することができます。 

特徴語 (重要度)

有機低分子化合物及びその製造技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「20,948件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
有機低分子化合物及びその製造技術[テーマコード 4H006]
特許分析期間
2011-01-01〜2021-03-31
対象件数
20,948

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「有機低分子化合物及びその製造技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2019〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の140件、次に多いのは 三井化学株式会社 の18件です。

直近3年間(2019〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 140
三井化学株式会社 18
株式会社日本触媒 17

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは 住友化学株式会社 の879件、次に多いのは 花王株式会社 の215件です。

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向
名前・名称 件数
住友化学株式会社 879
花王株式会社 215
株式会社日本触媒 199

上位企業 日本特許件数 推移

有機低分子化合物及びその製造技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

住友化学株式会社 の特許出願傾向

住友化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 879件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計294件)の平均値は58.8件、中央値は49.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.30であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の205件、最も少ない年は 2017年 の41件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 58.8
標準偏差 17.6
変動係数 0.30
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 70 -20.45 %
2018 年 88 +115 %
2017 年 41 -10.87 %

三菱化学株式会社 の特許出願傾向

三菱化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 131件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計4件)の平均値は0.8件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は2.0であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の44件、最も少ない年は 2016年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 0.8
標準偏差 1.6
変動係数 2.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2015 年 4 -55.6 %
2014 年 9 -74.3 %
2013 年 35 -10.26 %

三井化学株式会社 の特許出願傾向

三井化学株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 181件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計87件)の平均値は17.4件、中央値は16.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2018年 の28件、最も少ない年は 2016年 の12件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 17.4
標準偏差 5.7
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 16 -42.9 %
2018 年 28 +55.6 %
2017 年 18 +50.0 %

株式会社日本触媒 の特許出願傾向

株式会社日本触媒 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 199件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計80件)の平均値は16.0件、中央値は17.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は増加傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の43件、最も少ない年は 2017年 の9件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 16.0
標準偏差 5.9
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 17 +70.0 %
2018 年 10 +11.11 %
2017 年 9 -52.6 %

花王株式会社 の特許出願傾向

花王株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 215件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計74件)の平均値は14.8件、中央値は12.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2017〜2019年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の45件、最も少ない年は 2019年 の8件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 14.8
標準偏差 5.6
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2019 年 8 -27.27 %
2018 年 11 -50.0 %
2017 年 22 +83.3 %

重要特許情報   (日本)

有機低分子化合物及びその製造技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、有機低分子化合物及びその製造技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードすることができます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出することができます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許3429432号「ビタミンD誘導体結晶およびその製造方法」(無効審判請求日 2021-02-16)です。

直近の無効審判請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許3429432 ビタミンD誘導体結晶およびその製造方法 2021-02-16

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 1件 ありました。平均無効審判請求数は 1.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5869562号「F−18標識アミロイド・ベータ・リガンドの製造方法」(1回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5869562 F−18標識アミロイド・ベータ・リガンドの製造方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 35件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6739137号「フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法」(異議申立日 2021-02-12)、次は 特許6739136号「フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法」(異議申立日 2021-02-12)です。

直近の異議申立 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6739137 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2021-02-12
2 特許6739136 フルオレン骨格を有するアルコールの結晶およびその製造方法 2021-02-12
3 特許6718777 衣料用洗浄剤組成物 2021-01-08
4 特許6716237 ブタジエンの製造方法 2020-12-23
5 特許6699336 AEI型アルミノケイ酸塩の製造方法、該AEI型アルミノケイ酸塩を用いたプロピレン及び直鎖ブテンの製造方法 2020-11-26
6 特許6693095 AEI型ゼオライト、その製造方法、及びそれを用いた低級オレフィンの製造方法 2020-11-13
7 特許6664328 エイコサペンタエン酸アルキルエステルを含有する組成物及びその製造方法 2020-09-11
8 特許6643160 液体柔軟剤組成物 2020-08-12
9 特許6554245 2,2’−ビス(2−ヒドロキシエトキシ)−1,1’−ビナフタレン粉体 2020-01-30
10 特許6531569 トリメリット酸トリエステルを含有する塩化ビニル系樹脂用可塑剤 2019-12-19

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 70件 ありました。平均情報提供数は 1.5回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2019-094282号「1−アセトキシチャビコールアセテート含有物の製造方法」(情報提供日 2021-02-03)、次は 特開2020-109760号「非水電解液電池用電解液、及びこれを用いた非水電解液電池」(情報提供日 2021-01-22)です。

直近の情報提供 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2019-094282 1−アセトキシチャビコールアセテート含有物の製造方法 2021-02-03
2 特開2020-109760 非水電解液電池用電解液、及びこれを用いた非水電解液電池 2021-01-22
3 特開2020-113539 非水電解液電池用電解液、及びこれを用いた非水電解液電池 2021-01-22
4 特開2018-009146 洗浄剤組成物 2021-01-14
5 特開2018-104353 フルオレン化合物の顆粒状粉末 2020-12-24
6 特開2019-218328 脂肪酸マグネシウム塩 2020-12-19
7 再公表2017/110767 抗ノロウイルス組成物及びその利用 2020-12-09
8 特開2018-048086 フルオレン骨格を有するアルコール化合物の結晶およびその製造方法 2020-11-04
9 特許6830304 フルオレン骨格を有するジヒドロキシ化合物の精製方法 2020-10-16
10 再公表2017/077969 ニッケル珪藻土触媒及びその製造方法 2020-09-28
11 特表2018-502059 メバロノラクトンから調製されるポリマーおよび誘導体 2020-09-15
12 特表2018-528958 NUC‐1031の単一異性体がリッチな組成物及びその製造方法並びに用途 2020-09-14
13 再公表2017/099019 感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置 2020-08-07
14 特開2017-141182 9,9−ビス[4−(2−ヒドロキシエトキシ)−3−フェニルフェニル]フルオレンの多形体及びその製造方法 2020-07-31
15 再公表2017/038964 化合物の精製方法 2020-07-17
16 特開2020-073555 (メタ)アクリレートの製造方法 2020-07-14
17 特開2020-079253 新規二酢酸ナトリウム結晶及び該結晶を含有する固形透析用製剤 2020-07-02
18 特開2016-216447 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 2020-07-01
19 特表2018-524280 有機エレクトロルミネッセンス素子のための材料 2020-06-29
20 特開2019-069937 塩、酸発生剤、レジスト組成物及びレジストパターンの製造方法 2020-06-25

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 203件 ありました。平均情報提供数は 2.1回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5989469号「感光性組成物」(8回)、次に多い特許は 特許6250528号「二酸化塩素発生剤」(8回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5989469 感光性組成物 8
2 特許6250528 二酸化塩素発生剤 8
3 特許6215514 オキシ塩素化触媒 6
4 特許6191188 金属加工油用エステル基油 6
5 特開2014-019675 不飽和アルデヒドおよび/または不飽和カルボン酸の製造方法 6

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 265件 ありました。平均閲覧請求数は 2.3回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2016-216447号「無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶」(閲覧請求日 2021-03-23)、次は 特開2020-109760号「非水電解液電池用電解液、及びこれを用いた非水電解液電池」(閲覧請求日 2021-03-18)です。

直近の閲覧請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2016-216447 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 2021-03-23
2 特開2020-109760 非水電解液電池用電解液、及びこれを用いた非水電解液電池 2021-03-18
3 特開2020-113539 非水電解液電池用電解液、及びこれを用いた非水電解液電池 2021-03-18
4 特表2018-520994 水溶性連鎖移動剤 2021-03-17
5 特開2017-190326 (メタ)アクリル酸エステル及びその製造方法、並びにその(共)重合体 2021-03-16
6 特許4417865 5−アミノレブリン酸リン酸塩、その製造方法及びその用途 2021-03-11
7 特開2017-052751 ジェミニ型界面活性剤 2021-03-10
8 特開2019-214617 イオン化可能なカチオン性脂質 2021-03-09
9 特開2018-104353 フルオレン化合物の顆粒状粉末 2021-03-08
10 特開2010-270068 化合物または薬剤の製造システムおよびその要素技術 2021-03-05
11 特表2019-501910 インドリノン化合物および線維性疾患の処置におけるそれらの使用 2021-03-05
12 特許6763915 アクリレート化合物、これを含む光硬化性組成物、光硬化性硬化膜および画像表示装置 2021-03-02
13 特許5321738 ジオール組成物およびポリエステル 2021-03-01
14 特表2019-504018 酸化ストレス障害を処置するためのフルオロアルキル、フルオロアルコキシ、フェノキシ、ヘテロアリールオキシ、アルコキシ、およびアミノ1,4−ベンゾキノン誘導体 2021-02-19
15 再公表2017/002353 化学的炭素鎖延長反応による長鎖不飽和脂肪酸の合成 2021-02-16
16 特許4510088 光学活性なジアミン誘導体およびその製造方法 2021-02-15
17 特表2018-524274 15−オキソ−EPAまたは15−オキソ−DGLAを含む組成物、ならびにその作製及び使用方法 2021-02-08
18 特表2015-522256 栄養製品 2021-02-04
19 特表2019-513755 アミノ酸誘導体のプロドラッグ 2021-02-02
20 特許6208929 フッ素原子を含むイオン性化合物またはフッ素原子を含むイオン性化合物含有組成物を包装してなる包装体 2021-01-26

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 652件 ありました。平均閲覧請求数は 2.3回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6367410号「フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス」(20回)、次に多い特許は 特許6191188号「金属加工油用エステル基油」(16回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6367410 フッ素化オレフィンを製造するための統合プロセス 20
2 特許6191188 金属加工油用エステル基油 16
3 特開2016-216447 無水酢酸ナトリウム結晶の製造方法及び無水酢酸ナトリウム結晶 14
4 特許5554881 配糖体化合物、チオエーテルの製造方法、エーテル、エーテルの製造方法、配糖体化合物の製造方法、核酸の製造方法 12
5 特許6156860 多管式反応器および多管式反応器の設計方法 12

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 3,952件 ありました。平均被引用数は 2.0回 です。 被引用数が多い特許は 特許6116555号「フッ素化アリールアルキルアミノカルボキサミド誘導体」(50回)、次に多い特許は 特許5742662号「含フッ素スルホン酸塩類、光酸発生剤、レジスト組成物及びそれを用いたパターン形成方法」(24回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6116555 フッ素化アリールアルキルアミノカルボキサミド誘導体 50
2 特許5742662 含フッ素スルホン酸塩類、光酸発生剤、レジスト組成物及びそれを用いたパターン形成方法 24
3 特開2015-168826 ホメオトロピック配向を有する液晶媒体 23
4 特許6287369 フォトレジスト組成物、レジストパターン形成方法、化合物及び重合体 22
5 特開2014-084312 加硫ゴムの粘弾性特性を改善するための化合物及び該化合物を含んでなるゴム組成物 20

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