最終更新日:2022/09/03

その他の医薬技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「その他の医薬技術」の直近(2021-01-01〜2021-01-31)の特許出願件数は 25件 です。前年同期間(2020-01-01〜2020-01-31)の特許出願件数 292件 に比べて -267件(-91.4%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2016年 の5,794件、最も少ない年は 2020年 の2,449件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計23,396件)の平均値は4,679件、中央値は4,862件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.25であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 4,679
標準偏差 1,180
変動係数 0.25

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 2,449 -49.6 %
2019 年 4,862 +1.80 %
2018 年 4,776 -13.40 %

その他の医薬技術[4C084]の過去10年間(2012-01-01〜2022-09-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、その他の医薬技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、その他の医薬技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といったその他の医薬技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedInからお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「その他の医薬技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「その他の医薬技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

その他の医薬技術 日本特許件数 推移

その他の医薬技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、その他の医薬技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

その他の医薬技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「42,343件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
その他の医薬技術[4C084]
特許分析期間
2012-01-01〜2022-09-30
対象件数
42,343

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「その他の医薬技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは ノバルティスアーゲー の29件、次に多いのは ザリージェンツオブザユニバーシティオブカリフォルニア の21件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは ノバルティスアーゲー の786件、次に多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の526件です。

上位企業 日本特許件数 推移

その他の医薬技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

ノバルティスアーゲー の特許出願傾向

ノバルティスアーゲー の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 786件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計355件)の平均値は71.0件、中央値は77.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の115件、最も少ない年は 2020年 の28件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 71.0
標準偏差 22.0
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 28 -63.6 %
2019 年 77 -9.41 %
2018 年 85 +11.84 %

武田薬品工業株式会社 の特許出願傾向

武田薬品工業株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 159件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計104件)の平均値は20.8件、中央値は21.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2017年 の32件、最も少ない年は 2012年 の8件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 20.8
標準偏差 8.5
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 9 -57.1 %
2019 年 21 -25.00 %
2018 年 28 -12.50 %

ジェネンテックインコーポレイテッド の特許出願傾向

ジェネンテックインコーポレイテッド の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 526件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計226件)の平均値は45.2件、中央値は39.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の113件、最も少ない年は 2020年 の12件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 45.2
標準偏差 24.5
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 12 -62.5 %
2019 年 32 -17.95 %
2018 年 39 -33.9 %

メルク・シャープ・アンド・ドーム・コーポレーション の特許出願傾向

メルク・シャープ・アンド・ドーム・コーポレーション の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 216件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計70件)の平均値は14.0件、中央値は14.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の48件、最も少ない年は 2020年 の4件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 14.0
標準偏差 7.5
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 4 -71.4 %
2019 年 14 +27.27 %
2018 年 11 -21.43 %

ザリージェンツオブザユニバーシティオブカリフォルニア の特許出願傾向

ザリージェンツオブザユニバーシティオブカリフォルニア の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 339件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計205件)の平均値は41.0件、中央値は41.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.27であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2018年 の52件、最も少ない年は 2020年 の21件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 41.0
標準偏差 11.0
変動係数 0.27
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 21 -48.8 %
2019 年 41 -21.15 %
2018 年 52 +4.00 %

重要特許情報   (日本)

その他の医薬技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、その他の医薬技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-10-01〜2022-09-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 15件 ありました。平均無効審判請求数は 1.2回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許4417865号「5−アミノレブリン酸リン酸塩、その製造方法及びその用途」(無効審判請求日 2021-09-13)、次は 特許6554730号「ビフィドバクテリウム・ロンガム及び海馬BDNF発現」(無効審判請求日 2021-05-17)です。

直近の無効審判請求 (2019-10-01〜2022-09-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許4417865 5−アミノレブリン酸リン酸塩、その製造方法及びその用途 2021-09-13
2 特許6554730 ビフィドバクテリウム・ロンガム及び海馬BDNF発現 2021-05-17
3 特許6353838 IL−4Rアンタゴニストを投与することによるアトピー性皮膚炎を処置するための方法 2021-01-15
4 特許5612016 運動障害治療剤 2020-10-30
5 特許5885764 癌治療剤 2020-10-01
6 特許6035372 肺癌治療剤 2020-10-01
7 特許6258428 肺癌治療剤 2020-10-01
8 特許4409430 免疫賦活組成物 2020-10-01
9 特許4376630 運動障害治療剤 2020-08-31
10 特許6293103 自己緩衝タンパク質製剤 2020-06-30

5件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-10-01〜2022-09-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 19件 ありました。平均無効審判請求数は 1.1回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許6445123号「癌を治療するための方法及び組成物」(2回)、次に多い特許は 特許6198346号「1回当たり100〜200単位のPTHが週1回投与されることを特徴とする、PTH含有骨粗鬆症治療/予防剤」(2回)です。

10年間(2012-10-01〜2022-09-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6445123 癌を治療するための方法及び組成物 2
2 特許6198346 1回当たり100〜200単位のPTHが週1回投与されることを特徴とする、PTH含有骨粗鬆症治療/予防剤 2
3 特許6522072 イズロン酸−2−スルファターゼのCNS送達のための方法および組成物 1
4 特許6466538 治療薬のCNS送達 1
5 特許6126983 真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-10-01〜2022-09-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 22件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6988481号「一本鎖オリゴヌクレオチド」(異議申立日 2022-07-04)、次は 特許6975516号「外用組成物、化粧料、経皮吸収促進用組成物、外用組成物における有効成分の経皮吸収性を高める方法、経皮投与型医薬及び点眼用組成物」(異議申立日 2022-04-14)です。

直近の異議申立 (2019-10-01〜2022-09-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6988481 一本鎖オリゴヌクレオチド 2022-07-04
2 特許6975516 外用組成物、化粧料、経皮吸収促進用組成物、外用組成物における有効成分の経皮吸収性を高める方法、経皮投与型医薬及び点眼用組成物 2022-04-14
3 特許6934903 血栓溶解剤、血栓溶解作用促進剤 2022-03-14
4 特許6915946 過剰な毛髪脱落の検出及び処置 2022-02-14
5 特許6904956 注型用配合物とゼラチン製品を製造する方法 2022-01-21
6 特許6896700 ワクチン組成物 2021-12-06
7 特許6823269 抗体−薬物コンジュゲート 2021-08-03
8 特許6811614 脂溶性ビタミン製剤 2021-07-13
9 特許6804911 抗ポルフィロモナス・ジンジバリス組成物 2021-06-23
10 特許6802069 VEGF拮抗薬を収容したプレフィルドプラスチックシリンジ 2021-06-16

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-10-01〜2022-09-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 100件 ありました。平均情報提供数は 1.5回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特表2022-506635号「オリゴ糖組成物およびその使用方法」(情報提供日 2022-08-25)、次は 特表2022-521800号「皮膚がんを治療するためのPD-1阻害剤の投与」(情報提供日 2022-08-25)です。

直近の情報提供 (2019-10-01〜2022-09-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特表2022-506635 オリゴ糖組成物およびその使用方法 2022-08-25
2 特表2022-521800 皮膚がんを治療するためのPD-1阻害剤の投与 2022-08-25
3 特許5885764 癌治療剤 2022-08-06
4 特表2022-512840 抗ヒトPD-1抗体結晶およびその使用方法 2022-07-25
5 特許6445123 癌を治療するための方法及び組成物 2022-07-11
6 特開2018-123130 美容組成物及びミトコンドリアトランスファー促進剤 2022-06-28
7 特開2021-075577 特定成分含有組成物 2022-06-28
8 特開2021-090459 心筋細胞シート 2022-06-23
9 特開2021-120383 免疫機能を調節するため及び腸の炎症を治療するためのベータ−1,3−グルカンの使用 2022-06-17
10 特開2020-199783 車両用空調装置のフィルタ 2022-06-13
11 特開2018-118953 多剤抗体薬物コンジュゲート 2022-05-31
12 特表2022-509448 PD-1/PD-L1シグナル伝達阻害剤に不応答性のがんの処置方法および医薬 2022-05-25
13 再公表2019/078370 皮膚障害改善用組成物 2022-05-15
14 特開2021-004262 小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療 2022-04-25
15 特表2021-519816 天然の1,2−アルカンジオール、天然の1,2−アルカンジオールを有する組成物、およびそれを製造するためのプロセス 2022-04-22
16 特表2022-512744 肉腫様腎臓がんのための診断および治療方法 2022-04-21
17 特表2022-509358 アルツハイマー病を治療する方法 2022-03-30
18 再公表2018/221480 門脈血栓症治療剤 2022-03-28
19 特許7120564 癌における食事療法の開発 2022-03-25
20 再公表2018/008770 末梢神経を操作する方法、脳および脊髄を除く臓器などにおいて神経細胞機能を変化させる機能を発生させる方法、および新規疾病の予防または治療方法、ならびに末梢神経投与用医薬 2022-03-25

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-10-01〜2022-09-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 207件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 情報提供数が多い特許は 特表2017-537117号「小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療」(8回)、次に多い特許は 特開2016-193894号「生菌含有製剤」(6回)です。

10年間(2012-10-01〜2022-09-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特表2017-537117 小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療 8
2 特開2016-193894 生菌含有製剤 6
3 特開2017-061467 血管新生眼疾患を処置するためのVEGFアンタゴニストの使用 5
4 特許6934150 経口組成物 5
5 特許6607409 経口用組成物 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-10-01〜2022-09-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 935件 ありました。平均閲覧請求数は 1.5回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特許7134177号「大環状広域抗生物質」(閲覧請求日 2022-09-26)、次は 特開2021-075545号「血中フリー体AIM増加用組成物」(閲覧請求日 2022-08-27)です。

直近の閲覧請求 (2019-10-01〜2022-09-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特許7134177 大環状広域抗生物質 2022-09-26
2 特開2021-075545 血中フリー体AIM増加用組成物 2022-08-27
3 特許5734545 抗生物質の使用に関連する疾患の治療 2022-08-26
4 再公表2017/038856 眼圧下降増強剤 2022-08-25
5 特許4376630 運動障害治療剤 2022-08-25
6 特開2021-138648 経口固形製剤 2022-08-19
7 特表2019-531705 操作されたポリペプチドおよびその使用 2022-08-18
8 特表2017-537117 小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療 2022-08-17
9 特開2021-004262 小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療 2022-08-17
10 特許6957620 エストロゲン受容体分解物質としてのテトラヒドロナフタレン誘導体およびテトラヒドロイソキノリン誘導体 2022-08-16
11 特許6972210 アンドロゲン受容体の標的分解のための化合物および方法 2022-08-16
12 特許6972211 エストロゲン受容体分解物質としてのテトラヒドロナフタレン誘導体およびテトラヒドロイソキノリン誘導体 2022-08-16
13 特許7009466 アンドロゲン受容体の標的分解のための化合物および方法 2022-08-16
14 特開2021-169479 エストロゲン受容体分解物質としてのテトラヒドロナフタレン誘導体およびテトラヒドロイソキノリン誘導体 2022-08-16
15 特開2022-023103 エストロゲン受容体分解物質としてのテトラヒドロナフタレン誘導体およびテトラヒドロイソキノリン誘導体 2022-08-16
16 特表2019-529506 新規の製剤 2022-08-15
17 特表2020-529977 増殖性疾患及び感染症の処置のためのサイトカイン抱合体 2022-08-15
18 特開2020-193199 タウ発現を低減するための化合物及び方法 2022-08-12
19 特表2019-521674 インフルエンザウイルス血球凝集素タンパク質及びその使用 2022-08-12
20 特許6385341 セマフォリン3Aの発現調節法 2022-08-10

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-10-01〜2022-09-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 1,557件 ありました。平均閲覧請求数は 1.4回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特開2017-214435号「抗CD20抗体の投与を含むB細胞リンパ腫の併用療法」(43回)、次に多い特許は 特許7036774号「前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用」(32回)です。

10年間(2012-10-01〜2022-09-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特開2017-214435 抗CD20抗体の投与を含むB細胞リンパ腫の併用療法 43
2 特許7036774 前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用 32
3 特許6198346 1回当たり100〜200単位のPTHが週1回投与されることを特徴とする、PTH含有骨粗鬆症治療/予防剤 17
4 特許5781706 HCV阻害剤を含む固体組成物 15
5 特開2021-059557 前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用 14

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-10-01〜2022-09-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 5,305件 ありました。平均被引用数は 2.0回 です。 被引用数が多い特許は 特許6306507号「制御性T細胞の増殖または集積を誘導するヒト由来細菌」(55回)、次に多い特許は 特開2014-217381号「miRNAおよびmiRNA阻害分子に関する方法および組成物」(46回)です。

10年間(2012-10-01〜2022-09-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6306507 制御性T細胞の増殖または集積を誘導するヒト由来細菌 55
2 特開2014-217381 miRNAおよびmiRNA阻害分子に関する方法および組成物 46
3 特許6343605 RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物 46
4 特許6850528 二重特異性キメラ抗原受容体およびその治療的使用 45
5 特許6141728 アンチセンス核酸 36

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