最終更新日:2021/12/05

医薬品製剤技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「医薬品製剤技術」の直近(2020-01-01〜2020-04-30)の特許出願件数は 231件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-04-30)の特許出願件数 1,297件 に比べて -1,066件(-82.2%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2016年 の4,474件、最も少ない年は 2020年 の482件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計16,689件)の平均値は3,338件、中央値は4,150件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 3,338
標準偏差 1,494
変動係数 0.4

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 482 -85.1 %
2019 年 3,226 -22.27 %
2018 年 4,150 -4.75 %

医薬品製剤技術[4C076]の過去10年間(2012-01-01〜2021-12-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、医薬品製剤技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、医薬品製剤技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった医薬品製剤技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。 現在は、IT x スタートアップ特化の特許事務所「IPTech特許業務法人」所属の弁理士。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedIn、またはIPTech特許業務法人からお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「医薬品製剤技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「医薬品製剤技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

医薬品製剤技術 日本特許件数 推移

医薬品製剤技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、医薬品製剤技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

医薬品製剤技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「31,478件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
医薬品製剤技術[4C076]
特許分析期間
2012-01-01〜2021-12-31
対象件数
31,478

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「医薬品製剤技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認できます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 大正製薬株式会社 の17件、次に多いのは ロート製薬株式会社 の16件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは ロート製薬株式会社 の439件、次に多いのは ノバルティスアーゲー の344件です。

上位企業 日本特許件数 推移

医薬品製剤技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

大正製薬株式会社 の特許出願傾向

大正製薬株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 212件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計86件)の平均値は17.2件、中央値は12.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の42件、最も少ない年は 2019年 の7件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 17.2
標準偏差 10.1
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 9 +28.57 %
2019 年 7 -41.7 %
2018 年 12 -52.0 %

ライオン株式会社 の特許出願傾向

ライオン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 221件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計111件)の平均値は22.2件、中央値は29.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の33件、最も少ない年は 2020年 の3件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 22.2
標準偏差 11.2
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 3 -81.2 %
2019 年 16 -48.4 %
2018 年 31 -3.12 %

ノバルティスアーゲー の特許出願傾向

ノバルティスアーゲー の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 344件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計137件)の平均値は27.4件、中央値は34.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の57件、最も少ない年は 2020年 の1件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 27.4
標準偏差 16.2
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 -94.1 %
2019 年 17 -60.5 %
2018 年 43 +26.47 %

ロート製薬株式会社 の特許出願傾向

ロート製薬株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 439件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計205件)の平均値は41.0件、中央値は42.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の64件、最も少ない年は 2020年 の9件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 41.0
標準偏差 17.5
変動係数 0.4
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 9 -78.0 %
2019 年 41 -22.64 %
2018 年 53 +26.19 %

日東電工株式会社 の特許出願傾向

日東電工株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 117件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計27件)の平均値は5.4件、中央値は5.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.8であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の29件、最も少ない年は 2020年 の1件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 5.4
標準偏差 4.2
変動係数 0.8
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 -50.0 %
2019 年 2 -66.7 %
2018 年 6 +20.00 %

重要特許情報   (日本)

医薬品製剤技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、医薬品製剤技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 20件 ありました。平均無効審判請求数は 2.4回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6858575号「ナルフラフィン含有口腔内崩壊錠」(無効審判請求日 2021-07-07)、次は 特許3713237号「フルベストラント製剤」(無効審判請求日 2021-03-31)です。

直近の無効審判請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6858575 ナルフラフィン含有口腔内崩壊錠 2021-07-07
2 特許3713237 フルベストラント製剤 2021-03-31
3 特許5840364 タンパク質製剤及びその製造方法 2021-03-16
4 特許5754860 ワクチンアジュバントの製造の間の親水性濾過 2021-01-26
5 特許4912492 二酸化炭素含有粘性組成物 2021-01-04
6 特許4659980 二酸化炭素含有粘性組成物 2021-01-04
7 特許5190159 医薬 2020-12-17
8 特許4606326 微細結晶 2020-10-12
9 特許6577369 アルミニウムアジュバント含有ワクチンの保存方法 2020-10-06
10 特許6293103 自己緩衝タンパク質製剤 2020-06-30

5件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 24件 ありました。平均無効審判請求数は 1.3回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5643872号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(4回)、次に多い特許は 特許5190159号「医薬」(3回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5643872 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 4
2 特許5190159 医薬 3
3 特許6192115 免疫原性組成物を安定化させ、沈殿を阻害する新規製剤 2
4 特許6445123 癌を治療するための方法及び組成物 2
5 特許5799061 トスフロキサシンおよびポリビニルピロリドンを含有する粒状固形製剤 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 59件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6865116号「固体製剤及びその検査方法」(異議申立日 2021-09-21)、次は 特許6903410号「水中油型乳化組成物」(異議申立日 2021-09-16)です。

直近の異議申立 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6865116 固体製剤及びその検査方法 2021-09-21
2 特許6903410 水中油型乳化組成物 2021-09-16
3 特許6832665 水性製剤 2021-08-24
4 特許6832287 2層の接着層を含むオーバーテープを用いる経皮治療システム 2021-08-20
5 特許6830165 医薬品原薬用原料又は医薬品用添加物及びこれらを用いた医薬品原薬又は医薬品 2021-08-05
6 特許6823269 抗体−薬物コンジュゲート 2021-08-03
7 特許6823622 生薬等含有医薬組成物(陸) 2021-08-02
8 特許6811614 脂溶性ビタミン製剤 2021-07-13
9 特許6808334 香味改善方法 2021-07-05
10 特許6804911 抗ポルフィロモナス・ジンジバリス組成物 2021-06-23

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 276件 ありました。平均情報提供数は 1.8回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2018-172361号「光安定性を改善した、デュロキセチンを含有する固形製剤」(情報提供日 2021-12-15)、次は 特表2017-537117号「小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療」(情報提供日 2021-12-14)です。

直近の情報提供 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2018-172361 光安定性を改善した、デュロキセチンを含有する固形製剤 2021-12-15
2 特表2017-537117 小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療 2021-12-14
3 特開2021-152068 エピナスチン含有点眼液 2021-12-10
4 特開2020-114266 IgG Fcドメインを有する融合タンパク質の生産方法 2021-12-09
5 特開2019-059706 アジルサルタン又はその塩及びアムロジピン又はその塩含有錠剤の品質向上方法、並びにアジルサルタン又はその塩及びアムロジピン又はその塩含有錠剤及びその製造方法 2021-12-02
6 特開2018-162319 外用組成物 2021-12-02
7 特開2018-162320 外用組成物 2021-12-02
8 再公表2020/111165 アントシアニン系色素の退色抑制用組成物 2021-12-01
9 特開2021-155441 特定有害物防除用定量噴射エアゾール製品、及びこれを用いた特定有害物防除方法 2021-12-01
10 特開2018-035143 錠剤 2021-11-30
11 特開2021-073182 修飾二本鎖RNA剤 2021-11-25
12 特表2020-533334 アポリポタンパク質C−III(APOC3)の発現を阻害するためのRNAi剤および組成物 2021-11-18
13 特開2020-121986 限界サイズ脂質ナノ粒子および関連方法 2021-11-17
14 特表2019-514858 抗IL12及び/又は−23抗体の増加した間隔投与による乾癬の処置 2021-11-15
15 特開2018-188417 固体製剤の潜像印刷物及びその撮像方法 2021-11-12
16 特開2018-093868 水中油型乳化組成物、及び該水中油型乳化組成物の製造方法 2021-11-12
17 特開2018-188416 固体製剤の潜像印刷物及びその撮像方法 2021-11-12
18 特開2018-193364 内服組成物、甘味の後引きを改善する方法および変色を抑制する方法 2021-11-10
19 特開2019-094295 ダサチニブ無水物含有製剤 2021-11-09
20 特開2020-002012 コーティング組成物並びに経口固形剤及びその製造方法 2021-11-09

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 602件 ありました。平均情報提供数は 2.3回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5643872号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(88回)、次に多い特許は 特許5699184号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(64回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5643872 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 88
2 特許5699184 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 64
3 特許5993336 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 32
4 特開2013-194009 ドセタキセル製剤 12
5 特許6771853 ビタミンB6含有組成物 10

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-01-01〜2021-12-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 968件 ありました。平均閲覧請求数は 2.6回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 再公表2018/199318号「抗GPC−1抗体」(閲覧請求日 2021-12-21)、次は 特開2021-152068号「エピナスチン含有点眼液」(閲覧請求日 2021-12-21)です。

直近の閲覧請求 (2019-01-01〜2021-12-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 再公表2018/199318 抗GPC−1抗体 2021-12-21
2 特開2021-152068 エピナスチン含有点眼液 2021-12-21
3 特表2017-532086 活性剤の送達のための微細構造アレイ 2021-12-21
4 再公表2020/090997 耐性澱粉およびその製造方法 2021-12-21
5 特開2021-059557 前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用 2021-12-20
6 特開2019-013229 異種ポリペプチドを含むCyaAベースのキメラタンパク質及び免疫応答の誘導におけるその使用 2021-12-20
7 特開2020-094025 アジルサルタンとアムロジピンベシル酸塩含有固形製剤及び固形製剤の製造方法 2021-12-20
8 特開2020-063292 ランタン化合物を含むカプセル製剤及び粉末製剤 2021-12-17
9 特開2020-121986 限界サイズ脂質ナノ粒子および関連方法 2021-12-17
10 特表2020-533334 アポリポタンパク質C−III(APOC3)の発現を阻害するためのRNAi剤および組成物 2021-12-16
11 特開2020-114266 IgG Fcドメインを有する融合タンパク質の生産方法 2021-12-16
12 特許6487609 点眼剤 2021-12-14
13 特許6134853 エピナスチン含有点眼液 2021-12-14
14 特開2020-196769 高圧蒸気滅菌済み末梢静脈投与用栄養輸液におけるビタミンの安定化方法 2021-12-13
15 特表2021-509664 アミノサリチレートの経口液体医薬組成物 2021-12-13
16 特許5186050 皮下組織および皮下脂肪組織増加促進用組成物 2021-12-10
17 特表2017-537117 小さい活動性脈絡膜新生血管病変を有する加齢黄斑変性症の治療 2021-12-10
18 特開2019-094295 ダサチニブ無水物含有製剤 2021-12-10
19 特開2018-162319 外用組成物 2021-12-10
20 特開2018-162320 外用組成物 2021-12-10

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 1,709件 ありました。平均閲覧請求数は 3.4回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5699184号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(390回)、次に多い特許は 特許5993336号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(386回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5699184 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 390
2 特許5993336 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 386
3 特許5643872 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 360
4 特開2013-192513 ブラックジンジャー抽出物組成物及びブラックジンジャー抽出物含有飲食物並びにブラックジンジャー抽出物の呈味改善方法 104
5 再公表2013/187395 容易な服用性と分割性を有する錠剤 62

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-01-01〜2021-12-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,791件 ありました。平均被引用数は 2.0回 です。 被引用数が多い特許は 特許6193351号「少なくとも1種類の薬物を備える組織厚さコンペンセータ」(116回)、次に多い特許は 特許6130741号「ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物」(97回)です。

10年間(2012-01-01〜2021-12-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6193351 少なくとも1種類の薬物を備える組織厚さコンペンセータ 116
2 特許6130741 ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物 97
3 特許6204908 健康補助食品 70
4 特許6511401 持続型薬物送達インプラント 53
5 特表2014-505736 固体投薬形態の乱用を防止するための技術 31

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