最終更新日:2022/12/05

医薬品製剤技術 (特許分析レポート・日本)

テーマコード「医薬品製剤技術」の直近(2021-01-01〜2021-03-31)の特許出願件数は 203件 です。前年同期間(2020-01-01〜2020-03-31)の特許出願件数 762件 に比べて -559件(-73.4%) と大幅に減少しています。

医薬品製剤技術の特定の技術分野の特許出願動向を調べて欲しい、医薬品製剤技術の注力領域を知りたいなど、 特許情報調査、解析の相談・お問い合わせも受け付けております。 「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。

出願件数が最も多い年は 2017年 の4,859件、最も少ない年は 2020年 の2,677件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計21,153件)の平均値は3,526件、中央値は4,218件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.4であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 3,526
標準偏差 1,554
変動係数 0.4

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 2,677 -35.1 %
2019 年 4,127 -4.20 %
2018 年 4,308 -11.34 %

医薬品製剤技術[4C076]の過去10年間(2012-01-01〜2022-11-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、医薬品製剤技術の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、医薬品製剤技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった医薬品製剤技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)    

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。

特許事務所にて弁理士業務に従事。 東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「医薬品製剤技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「医薬品製剤技術」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

医薬品製剤技術 日本特許件数 推移

医薬品製剤技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、医薬品製剤技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解できます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認できます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握できます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認できます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認できます。 IPランドスケープにおいて各社の知財戦略の仮説検討のヒントにご活用ください。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析できます。 

特徴語 (重要度)

医薬品製剤技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「36,315件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
医薬品製剤技術[4C076]
特許分析期間
2012-01-01〜2022-11-30
対象件数
36,315

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 詳細   (日本)

大正製薬株式会社 の特許出願傾向

大正製薬株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 239件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計111件)の平均値は18.5件、中央値は15.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2021年)の出願件数は増加傾向です。 出願件数が最も多い年は 2015年 の42件、最も少ない年は 2019年 の7件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 18.5
標準偏差 10.4
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 9 +28.57 %
2019 年 7 -36.4 %
2018 年 11 -64.5 %

ライオン株式会社 の特許出願傾向

ライオン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 249件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計139件)の平均値は23.2件、中央値は26.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2021年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2017年 の35件、最も少ない年は 2019年 の16件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 23.2
標準偏差 10.9
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 24 +50.0 %
2019 年 16 -50.0 %
2018 年 32 -8.57 %

ノバルティスアーゲー の特許出願傾向

ノバルティスアーゲー の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 389件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計178件)の平均値は29.7件、中央値は31.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の61件、最も少ない年は 2020年 の21件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 29.7
標準偏差 14.8
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 21 -27.59 %
2019 年 29 -35.6 %
2018 年 45 +32.4 %

ロート製薬株式会社 の特許出願傾向

ロート製薬株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 471件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計235件)の平均値は39.2件、中央値は45.5件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2021年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2013年 の64件、最も少ない年は 2020年 の13件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 39.2
標準偏差 19.6
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 13 -68.3 %
2019 年 41 -26.79 %
2018 年 56 +12.00 %

日東電工株式会社 の特許出願傾向

日東電工株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 119件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2021年、計28件)の平均値は4.7件、中央値は4.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.9であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の29件、最も少ない年は 2020年 の1件です。

過去5年間(2016〜2021年)の出願情報
指標
平均値 4.7
標準偏差 4.3
変動係数 0.9
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 -66.7 %
2019 年 3 -50.0 %
2018 年 6 +20.00 %

重要特許情報   (日本)

医薬品製剤技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、医薬品製剤技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 19件 ありました。平均無効審判請求数は 2.2回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6963651号「エピナスチン又はその塩を含有する水性組成物」(無効審判請求日 2022-06-30)、次は 特許6950966号「スガマデクス又はその薬理学的に許容される塩含有液剤及びその製造方法」(無効審判請求日 2022-01-17)です。

直近の無効審判請求 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6963651 エピナスチン又はその塩を含有する水性組成物 2022-06-30
2 特許6950966 スガマデクス又はその薬理学的に許容される塩含有液剤及びその製造方法 2022-01-17
3 特許6858575 ナルフラフィン含有口腔内崩壊錠 2021-07-07
4 特許3713237 フルベストラント製剤 2021-03-31
5 特許5840364 タンパク質製剤及びその製造方法 2021-03-16
6 特許5754860 ワクチンアジュバントの製造の間の親水性濾過 2021-01-26
7 特許4912492 二酸化炭素含有粘性組成物 2021-01-04
8 特許4659980 二酸化炭素含有粘性組成物 2021-01-04
9 特許5190159 医薬 2020-12-17
10 特許4606326 微細結晶 2020-10-12

5件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 21件 ありました。平均無効審判請求数は 1.2回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5643872号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(4回)、次に多い特許は 特許6192115号「免疫原性組成物を安定化させ、沈殿を阻害する新規製剤」(2回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5643872 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 4
2 特許6192115 免疫原性組成物を安定化させ、沈殿を阻害する新規製剤 2
3 特許6445123 癌を治療するための方法及び組成物 2
4 特許5799061 トスフロキサシンおよびポリビニルピロリドンを含有する粒状固形製剤 1
5 特許5761274 リセドロネート組成物およびその使用方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 60件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許7062618号「フィルムコーティング組成物並びに経口固形製剤及びその製造方法」(異議申立日 2022-10-28)、次は 特許7057127号「水中油型乳化組成物」(異議申立日 2022-10-17)です。

直近の異議申立 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許7062618 フィルムコーティング組成物並びに経口固形製剤及びその製造方法 2022-10-28
2 特許7057127 水中油型乳化組成物 2022-10-17
3 特許7052722 造粒物およびその製造方法 2022-10-11
4 特許7049511 特定有害物防除用定量噴射エアゾール製品、及びこれを用いた特定有害物防除方法 2022-10-04
5 特許7043078 血液脳関門通過型ヘテロ2本鎖核酸 2022-09-22
6 特許7008084 粒子径制御によるプレガバリンの化学的安定性の改善方法 2022-08-10
7 特許7008337 ヒト機能性角膜内皮細胞およびその応用 2022-08-09
8 特許7093484 整腸剤 2022-07-08
9 特許6989261 包餡型ナチュラルチーズおよびその製造方法 2022-07-01
10 特許6972623 固体分散体用基剤、それを用いた固体分散体の製造方法及び固体分散体 2022-05-23

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 299件 ありました。平均情報提供数は 1.9回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2020-169213号「エピナスチン含有点眼液」(情報提供日 2022-11-21)、次は 特開2019-116470号「外用組成物」(情報提供日 2022-11-18)です。

直近の情報提供 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2020-169213 エピナスチン含有点眼液 2022-11-21
2 特開2019-116470 外用組成物 2022-11-18
3 特開2021-028346 外用組成物 2022-11-16
4 特開2021-028348 外用組成物 2022-11-16
5 特開2019-182859 口腔内崩壊錠 2022-11-10
6 特開2020-193227 外用組成物 2022-11-08
7 特表2021-534155 デスロレリンを含有する徐放性注射剤およびその製造方法 2022-11-02
8 特開2022-128964 手指消毒剤用エアゾール製品 2022-10-31
9 特開2022-123792 水性医薬組成物 2022-10-20
10 特開2020-200249 大気有害物質付着抑制剤 2022-10-18
11 特開2020-063208 錠剤の製造方法及び造粒粒子群 2022-10-17
12 特開2021-134168 固形製剤及びその製造方法 2022-10-14
13 特開2021-113236 眼科用組成物 その2 2022-10-14
14 特表2021-520343 フコキサンチンを含む組成物および細胞内の脂肪蓄積の減少におけるその使用 2022-10-13
15 特開2020-189824 レベチラセタムを含有する錠剤とその製造方法 2022-10-07
16 特表2021-535155 ビタミンD小児用剤形、製造方法および使用方法 2022-10-03
17 特許7165123 医薬製剤 2022-10-03
18 特開2020-114266 IgG Fcドメインを有する融合タンパク質の生産方法 2022-09-26
19 特開2020-033290 水性組成物 2022-09-16
20 特開2022-078270 ビタミンAを含有するエマルション点眼液 2022-09-16

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 605件 ありました。平均情報提供数は 1.8回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5643872号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(44回)、次に多い特許は 特許5699184号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(32回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5643872 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 44
2 特許5699184 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 32
3 特許5993336 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 16
4 特許6771853 ビタミンB6含有組成物 10
5 特開2018-048105 外用組成物 10

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-12-01〜2022-11-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 931件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2021-130649号「医薬製品」(閲覧請求日 2022-11-25)、次は 特表2019-535829号「大型薬剤の経皮送達」(閲覧請求日 2022-11-24)です。

直近の閲覧請求 (2019-12-01〜2022-11-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2021-130649 医薬製品 2022-11-25
2 特表2019-535829 大型薬剤の経皮送達 2022-11-24
3 特許7174006 抗癌性組成物 2022-11-22
4 特開2021-028346 外用組成物 2022-11-22
5 特許7124107 多孔性シリカ粒子組成物 2022-11-22
6 特表2019-502405 グリコシル化BTLA(B−及びT−リンパ球減弱因子)に特異的な抗体 2022-11-22
7 特開2021-028348 外用組成物 2022-11-22
8 特許6236167 医薬品 2022-11-21
9 特許7179501 フェンタニル含有貼付剤 2022-11-21
10 特開2019-178083 点眼用水溶液 2022-11-18
11 特開2020-033290 水性組成物 2022-11-17
12 特表2020-528612 摂取可能な医療用電子デバイス 2022-11-17
13 特開2020-023466 速溶性薬物の苦味が抑制された口腔内崩壊錠 2022-11-16
14 特表2019-531344 4−メチル−5−(ピラジン−2−イル)−3H−1,2−ジチオール−3−チオンの処方物、ならびにそれらの製造方法及び使用方法 2022-11-16
15 特開2020-117476 シロドシン含有固形組成物及びその製造法 2022-11-16
16 特開2019-182859 口腔内崩壊錠 2022-11-16
17 特表2019-533008 4−メチル−5−(ピラジン−2−イル)−3H−1,2−ジチオール−3−チオンの処方物、味覚修飾処方物、ならびにそれらの製造方法及び使用方法 2022-11-16
18 特許7165123 医薬製剤 2022-11-15
19 特開2022-123792 水性医薬組成物 2022-11-15
20 特開2022-110054 局所用シクロスポリン含有製剤およびその使用 2022-11-11

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 1,716件 ありました。平均閲覧請求数は 2.2回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5699184号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(195回)、次に多い特許は 特許5993336号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(193回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5699184 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 195
2 特許5993336 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 193
3 特許5643872 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 180
4 再公表2013/187395 容易な服用性と分割性を有する錠剤 31
5 特開2018-048105 外用組成物 31

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-12-01〜2022-11-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 5,126件 ありました。平均被引用数は 2.1回 です。 被引用数が多い特許は 特許6193351号「少なくとも1種類の薬物を備える組織厚さコンペンセータ」(244回)、次に多い特許は 特許6130741号「ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物」(112回)です。

10年間(2012-12-01〜2022-11-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6193351 少なくとも1種類の薬物を備える組織厚さコンペンセータ 244
2 特許6130741 ソフトコンタクトレンズ用眼科組成物 112
3 特許6511401 持続型薬物送達インプラント 53
4 特許5902237 PSMA結合性リガンド−リンカー結合体及び使用方法 27
5 特許6463268 安定水性アダリムマブ製剤 23

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