最終更新日:2021/04/04

突然変異または遺伝子工学技術 (特許分析レポート・日本)

突然変異または遺伝子工学技術[テーマコード 4B024]の過去10年間(2011-01-01〜2021-03-31)の特許検索結果[特許データベース 日本]を対象とした最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・分析サービスを提供する「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくことを目的として無料で提供するレポートサービスです。 特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」が保有する日米欧・国際公開からなる最新の特許データに基づく特許分析レポートを提供しています。

突然変異または遺伝子工学技術の特許出願件数推移および、同業・競合企業との特許出願件数比較、突然変異または遺伝子工学技術の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった突然変異または遺伝子工学技術の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を提供しています。 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。 是非、「パテント・インテグレーション」を御活用いただき、ワンランク上の知財活動を実現してください。

外国特許分析レポート

「突然変異または遺伝子工学技術」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで各国の特許出願動向を短時間で確認することができます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

突然変異または遺伝子工学技術の特許出願概要   (日本)

出願件数が最も多い年は 2012年 の3,512件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計2,061件)の平均値は412件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.6であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 412
標準偏差 676
変動係数 1.6

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2016 年 319 -81.7 %
2015 年 1,742 -33.7 %
2014 年 2,628 -24.94 %

突然変異または遺伝子工学技術 日本特許件数 推移

突然変異または遺伝子工学技術 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認することができます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

パテント・ランドスケープ   ({{ld.d.db_name|country_map}})

パテント・ランドスケープは、技術キーワードごとの特許出願の分布(出願注力領域)を視覚的に可視化したものです。ヒートマップ等高線で示される山や島は、特許出願のクラスタ(塊)を示しており、ヒートマップの赤い領域は、キーワードに関連する多数の特許出願がなされていることを示します。

パテント・ランドスケープにより、突然変異または遺伝子工学技術においてどのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか直感的に理解することができます。 出願年のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、過去の出願傾向(どういった技術領域に注力してきたのか)の変遷を確認することができます。

出願人・権利者のチェックボックスにチェックしフィルタすることにより、各出願人ごとにどのような技術領域で出願が行われ、提携・アライアンスが行われているのか、視覚的に把握することができます。 特許分析、IPランドスケープのヒントとしてご利用ください。

また、このように特許データを視覚的に可視化することにより、経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

パテント・インテグレーション」では、パテント・ランドスケープ画面の任意の位置をクリックすることで、具体的な特許出願内容を確認することができます。 また、他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで詳細な技術分野ごと出願人ごとのポジションを短時間で確認することができます。 IPランドスケープの各社の知財戦略の仮説検討に最適です。 リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えており、ワンランク上の知財活動にご活用ください。

技術ポジションの可視化

パテント・ランドスケープにより、どのような特許出願が行われ、技術的なポジションが確立されようとしているか複雑な作業を行うことなしに分析することができます。 

特徴語 (重要度)

突然変異または遺伝子工学技術 の特許出願によく使われている「単語(特徴語)」を以下に示します。 重要度が高い特徴語ほど多くの特許に使われています。

{{item.label}} ({{ld.floor(item.weight * 100 / ld.word_weight_max)}})

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「15,077件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
テーマコード:
突然変異または遺伝子工学技術[テーマコード 4B024]
特許分析期間
2011-01-01〜2021-03-31
対象件数
15,077

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

技術テーマ「突然変異または遺伝子工学技術」における上位出願人の特許情報を以下に示します。各企業の特許件数を比較することで、過去および現在の各社の技術テーマにおける研究開発状況や、技術テーマにおける各社の位置付けを確認することができます。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

対象期間(2011〜2021年)の特許出願傾向

上位出願人のうち、対象期間(2011〜2021年)において、出願件数が最も多いのは ジェネンテックインコーポレイテッド の211件、次に多いのは 国立研究開発法人産業技術総合研究所 の181件です。

上位企業 日本特許件数 推移

突然変異または遺伝子工学技術 の過去20年間の 上位出願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

国立研究開発法人科学技術振興機構 の特許出願傾向

国立研究開発法人科学技術振興機構 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 32件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計2件)の平均値は0.4件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は2.0であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の14件、最も少ない年は 2016年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 0.4
標準偏差 0.8
変動係数 2.0
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2015 年 2 0
2014 年 2 -71.4 %
2013 年 7 0

国立研究開発法人産業技術総合研究所 の特許出願傾向

国立研究開発法人産業技術総合研究所 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 181件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計24件)の平均値は4.8件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.9であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の43件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 4.8
標準偏差 9.1
変動係数 1.9
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2016 年 1 -95.7 %
2015 年 23 -32.4 %
2014 年 34 -15.00 %

ジェネンテックインコーポレイテッド の特許出願傾向

ジェネンテックインコーポレイテッド の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 211件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計37件)の平均値は7.4件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.6であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の52件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 7.4
標準偏差 12.0
変動係数 1.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2016 年 6 -80.6 %
2015 年 31 -8.82 %
2014 年 34 -34.6 %

国立研究開発法人理化学研究所 の特許出願傾向

国立研究開発法人理化学研究所 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 112件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計13件)の平均値は2.6件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.8であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2011年 の27件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 2.6
標準偏差 4.7
変動係数 1.8
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2016 年 1 -91.7 %
2015 年 12 -40.0 %
2014 年 20 -23.08 %

味の素株式会社 の特許出願傾向

味の素株式会社 の分析対象期間(2011〜2021年)の出願件数は 88件 です。

過去5年間の出願件数(2015〜2019年、計13件)の平均値は2.6件、中央値は0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は1.8であり、年ごとの出願件数のばらつきはかなり大きいです。

出願件数が最も多い年は 2013年 の22件、最も少ない年は 2017年 の0件です。

過去5年間(2015〜2019年)の出願情報
指標
平均値 2.6
標準偏差 4.7
変動係数 1.8
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2016 年 1 -91.7 %
2015 年 12 -29.41 %
2014 年 17 -22.73 %

重要特許情報   (日本)

突然変異または遺伝子工学技術 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、突然変異または遺伝子工学技術が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードすることができます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出することができます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 7件 ありました。平均無効審判請求数は 1.4回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許5159730号「モノクローナル抗体」(無効審判請求日 2020-10-01)、次は 特許5705288号「プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質」(無効審判請求日 2020-02-12)です。

直近の無効審判請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許5159730 モノクローナル抗体 2020-10-01
2 特許5705288 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2020-02-12
3 特許5906333 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2020-02-12
4 特許5981914 PIVKA−IIに関する抗体およびその使用 2019-10-29
5 特許6126983 真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導 2018-11-30
6 特許5550350 第VIII因子とその誘導体の製造及び精製方法 2018-09-07
7 特許5818237 N−メチルアミノ酸およびその他の特殊アミノ酸を含む特殊ペプチド化合物ライブラリーの翻訳構築と活性種探索法 2018-08-10

2件の特許を表示する  

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 9件 ありました。平均無効審判請求数は 1.2回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5705288号「プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質」(2回)、次に多い特許は 特許5906333号「プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質」(2回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許5705288 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2
2 特許5906333 プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質 2
3 特許5503698 複数分子の抗原に繰り返し結合する抗原結合分子 1
4 特許6126983 真核細胞におけるエキソンスキッピングの誘導 1
5 特許5463378 核酸分解処理装置 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 異議申立 された特許は 10件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6643083号「組み換え代謝微生物およびその使用」(異議申立日 2020-08-05)、次は 特許6545621号「遺伝子産物の発現を変更するためのCRISPR−Cas系および方法」(異議申立日 2020-01-17)です。

直近の異議申立 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6643083 組み換え代謝微生物およびその使用 2020-08-05
2 特許6545621 遺伝子産物の発現を変更するためのCRISPR−Cas系および方法 2020-01-17
3 特許6574385 神経膠腫および腫瘍のサブセットにおけるTERTプロモーター変異 2019-12-12
4 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2019-12-12
5 特許6493209 核酸増幅法 2019-10-03
6 特許6397335 RNF43変異ステータスを利用したWntシグナル伝達阻害剤の投与のためのがん患者選択法 2019-03-26
7 特許6348064 効率の高いトランスジーン送達のためのウイルスベクター 2018-12-27
8 特許6338235 低分子化抗体のスクリーニング方法及び製造方法 2018-12-05
9 特許6280869 工業的な医薬用途に適合する拡張可能なレンチウイルスベクター製造システム 2018-08-14
10 特許6275145 まれな変異およびコピー数多型を検出するためのシステムおよび方法 2018-08-07

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 情報提供 された特許は 19件 ありました。平均情報提供数は 2.2回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特許6848173号「含繊維結晶、含繊維結晶の製造方法、含繊維結晶の製造装置および薬剤ソーキング装置」(情報提供日 2020-06-29)、次は 特許6811526号「メロン植物のうどんこ病抵抗性マーカー、うどんこ病抵抗性メロン植物、およびそれを用いたうどんこ病抵抗性メロン植物の製造方法」(情報提供日 2020-02-18)です。

直近の情報提供 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特許6848173 含繊維結晶、含繊維結晶の製造方法、含繊維結晶の製造装置および薬剤ソーキング装置 2020-06-29
2 特許6811526 メロン植物のうどんこ病抵抗性マーカー、うどんこ病抵抗性メロン植物、およびそれを用いたうどんこ病抵抗性メロン植物の製造方法 2020-02-18
3 特許6718659 極晩抽性アブラナ科植物を生産するための親系統のスクリーニング方法、およびそれを用いた極晩抽性アブラナ科植物の製造方法 2019-12-12
4 特許6749745 アマドリアーゼ含有組成物の安定化方法、熱安定性が向上したアマドリアーゼ含有組成物及びこれを用いた糖化ヘモグロビン測定用組成物 2019-11-26
5 特開2016-166173 PD−1、B7−4の受容体、およびその使用 2019-11-25
6 特許6599767 芳香族ポリエステル分解酵素及び該酵素を用いた芳香族ポリエステル分解方法 2019-07-09
7 特許6587087 FAS2タンパク質,FAS2遺伝子及びカプリル酸高生産性酵母 2019-06-11
8 特開2015-231359 ホウレンソウにおけるペロノスポラ耐性のための組成物及び方法 2019-04-18
9 特許6600861 固相反応チップ及びこれを用いた測定方法 2019-03-12
10 特開2016-010338 核酸検出用デバイス 2018-09-07
11 特許6426567 クリーンな味を産み出す酵素調製物 2018-09-04
12 特許6569203 グルコースセンサによるグルコース測定方法 2018-09-04
13 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 2018-09-03
14 特許6481192 クドア・セプテンプンクタータの迅速検出法 2018-08-24
15 特許6412497 トマト植物のネコブセンチュウ抵抗性マーカー、ネコブセンチュウ抵抗性トマト植物、ネコブセンチュウ抵抗性トマト植物の製造方法、およびネコブセンチュウ抵抗性トマト植物のスクリーニング方法 2018-08-10
16 特許6655302 被検対象の検出方法並びにそのための免疫測定器具及びモノクローナル抗体 2018-07-13
17 特許6641179 トランスガラクトシル化活性を有するポリペプチド 2018-07-03
18 特表2016-518829 選択的オートファジー経路の不活性化成分を含む糸状真菌細胞及びその使用方法 2018-06-28
19 特開2015-166340 フィラグリン遺伝子およびカスパーゼ−14遺伝子の発現促進剤ならびに幹細胞因子の産生抑制剤 2018-05-08

14件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 80件 ありました。平均情報提供数は 2.2回 です。 情報提供数が多い特許は 特許6426567号「クリーンな味を産み出す酵素調製物」(6回)、次に多い特許は 特許6402347号「核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット」(6回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6426567 クリーンな味を産み出す酵素調製物 6
2 特許6402347 核酸の検出又は定量方法及び検出又は定量用試薬キット 6
3 特開2012-139541 三次元組織構造体 6
4 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 6
5 特開2014-196343 α−ガラクトシダーゼA欠損症の治療 4

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2018-04-01〜2021-03-31)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 214件 ありました。平均閲覧請求数は 3.1回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特許6315478号「薬物代謝酵素誘導および細胞毒性の評価方法、ならびにそのためのベクターおよび細胞」(閲覧請求日 2021-03-26)、次は 特許5063612号「抗IL−17抗体」(閲覧請求日 2021-03-18)です。

直近の閲覧請求 (2018-04-01〜2021-03-31)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特許6315478 薬物代謝酵素誘導および細胞毒性の評価方法、ならびにそのためのベクターおよび細胞 2021-03-26
2 特許5063612 抗IL−17抗体 2021-03-18
3 特許5451496 IL−17異種ポリペプチドとその治療上の用途 2021-03-01
4 特許6216162 IL−17異種ポリペプチドとその治療上の用途 2021-03-01
5 特表2016-518125 ヒト褐色脂肪由来幹細胞およびその使用 2021-02-24
6 特許5548839 難聴又は耳鳴りの予防・治療剤 2021-01-05
7 再公表2015/068847 改変された抗体可変領域を含む抗原結合分子 2020-11-11
8 特許5503021 標的核酸の検出方法 2020-09-17
9 特許5932808 標的核酸の検出方法 2020-09-17
10 特許6001374 標的核酸の検出方法及びそれに用いるキット 2020-09-17
11 特表2016-518829 選択的オートファジー経路の不活性化成分を含む糸状真菌細胞及びその使用方法 2020-09-03
12 再公表2015/083764 化合物の濃度に応じて抗原結合能の変化する抗原結合分子及びそのライブラリ 2020-08-19
13 特許5273746 改善された薬物動態特性を有する改変キメラポリペプチド 2020-07-31
14 特許4723140 改善された薬物動態特性を有する改変キメラポリペプチド 2020-07-31
15 特許6848173 含繊維結晶、含繊維結晶の製造方法、含繊維結晶の製造装置および薬剤ソーキング装置 2020-07-07
16 特許6145667 アロディニア、痛覚過敏、自発痛、及び幻痛の治療 2020-07-03
17 特許5159730 モノクローナル抗体 2020-06-01
18 特許5756802 最小CDRを有する抗体を産生するトランスジェニック動物 2020-05-21
19 特表2014-510898 エンドトキシン測定剤 2020-05-13
20 特許5054975 アデノ随伴ウイルス(AAV)の同源系統群、配列、それらを含有するベクターおよびそれらの用途 2020-04-13

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被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 700件 ありました。平均閲覧請求数は 2.7回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特開2012-139541号「三次元組織構造体」(42回)、次に多い特許は 特許6039531号「クリーンな味を産み出す酵素調製物」(34回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特開2012-139541 三次元組織構造体 42
2 特許6039531 クリーンな味を産み出す酵素調製物 34
3 特許5832952 抗−TNFα抗体の投与方法 28
4 特開2015-107131 ADAM6マウス 24
5 特許6327750 ヒト化軽鎖マウス 20

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2011-04-01〜2021-03-31)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 3,385件 ありました。平均被引用数は 1.7回 です。 被引用数が多い特許は 特許6196343号「免疫グロブリンに特異的に結合するタンパク質および免疫グロブリン結合性アフィニティーリガンド」(36回)、次に多い特許は 特許6061935号「心的外傷後ストレス障害(PTSD)のための診断用バイオマーカーを検出及び監視するため、並びに同障害の自殺型と非自殺型とを識別するためのプロセス及びキット」(26回)です。

10年間(2011-04-01〜2021-03-31) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 回数
1 特許6196343 免疫グロブリンに特異的に結合するタンパク質および免疫グロブリン結合性アフィニティーリガンド 36
2 特許6061935 心的外傷後ストレス障害(PTSD)のための診断用バイオマーカーを検出及び監視するため、並びに同障害の自殺型と非自殺型とを識別するためのプロセス及びキット 26
3 特許5947311 癌を治療するためのキメラ抗原受容体改変T細胞の使用 25
4 特許6850528 二重特異性キメラ抗原受容体およびその治療的使用 17
5 特許6343605 RNA依存性標的DNA修飾およびRNA依存性転写調節のための方法および組成物 17

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