商願2019-165994(登録6363354)

【発行国】日本国特許庁(JP)
【公開日】令和2年1月21日(2020.1.21)
【出願番号】商願2019-165994
【発行日】令和3年4月6日(2021.4.6)
【出願日】令和1年12月24日(2019.12.24)
【登録番号】登録6363354
【登録日】令和3年3月15日(2021.3.15)
【出願人・商標権者】 【商標権者・住所】 【弁理士・特許事務所】 【審査官】
  • 小林智晴
【商品及び役務の区分】 【指定商品又は指定役務】 【類似群】 【類似群コード】
【称呼(呼称)】 【文字商標】 【商標の詳細な説明】
  • 商標登録を受けようとする商標(以下「商標」という。)は、時間の経過に伴う標章の変化の状態を示す136枚の図からなる動き商標である。この商標には計3人の男性が動く様子が含まれており、男性の背景には青白幕、のぼり、時計等が表されているところ、背景として表される範囲は図ごとにやや異なるものの、背景自体は変化していない。なお、各図の右下隅に表示されている番号は、図の順番を表したものであり、商標を構成する要素ではない。図1で『戸山流居合道 基礎居合 一本目(真向斬り)』の文字が表れ、図2〜図6にかけて1人目の男性が刀を振るう様子が表れると共に、図2において下部に『1.抜刀して、中段の構えで三歩進む』の文字が表れ、図3において『2.上段に振りかぶり』の文字に変化し、図4において『3.更に二歩踏み込んで真向に斬り下ろした後』の文字に変化し、図5において『4.一歩退きながら下段への血振りを経て中段の構えに戻し』の文字に変化し、図6において『5.構えを解き五歩下がり基礎居合二本目へ』の文字に変化し、図7で『戸山流居合道 基礎居合 二本目(正面敵の腹部を諸手突き)』の文字が表れ、図8〜図11にかけて1人目の男性が刀を振るう様子が表れると共に、図8において下部に『1.中段の構えから』の文字が表れ、図9において『2.三歩進み更に盗み足二足一刀で正面敵の腹部を諸手で突き』の文字に変化し、図10において『3.一歩退きながら下段への血振りを経て中段の構えに戻し』の文字に変化し、図11において『4.構えを解き五歩下がり基礎居合三本目へ』の文字に変化し、図12で『戸山流居合道 基礎居合 三本目(正面敵を右袈裟斬り)』の文字が表れ、図13〜図17にかけて1人目の男性が刀を振るう様子が表れると共に、図13において下部に『1.中段の構えから』の文字が表れ、図14において『2.三歩進んで上段に振りかぶり』の文字に変化し、図15において『3.更に盗み足二足一刀で正面の敵を右袈裟に斬り下し』の文字に変化し、図16において『4.一歩退きながら下段への血振りを経て中段の構えに戻し』の文字に変化し、図17において『5.構えを解いて五歩下がり基礎居合四本目へ』の文字に変化し、図18で『戸山流居合道 基礎居合 四本目(正面敵を左袈裟斬り)』の文字が表れ、図19〜図23にかけて1人目の男性が刀を振るう様子が表れると共に、図19において下部に『1.中段の構えから』の文字が表れ、図20において『2.三歩進んで上段に振りかぶり』の文字に変化し、図21において『3.更に盗み足三足一刀で正面の敵を左袈裟に斬り下し』の文字に変化し、図22において『4.一歩退きながら下段への血振りを経て中段の構えに戻し』の文字に変化し、図23において『5.構えを解き五歩下がり基礎居合五本目へ』の文字に変化し、図24で『戸山流居合道 基礎居合 五本目(敵の突きを摺り上げて左袈裟斬り)』の文字が表れ、図25〜図29にかけて1人目の男性が刀を振るう様子が表れると共に、図25において下部に『1.中段の構えから』の文字が表れ、図26において『2.三歩進み左右足を引きながら敵の突きを摺り上げて』の文字に変化し、図27において『3.左足を右前方向に踏み込んで左袈裟に斬り下ろし』の文字に変化し、図28において『4.一歩退きながら下段への血振りを経て中段の構えに戻し』の文字に変化し、図29において『5.構えを解いて五歩下がり基礎居合六本目へ』の文字に変化し、図30で『戸山流居合道 基礎居合 六本目(敵の真向斬りを摺り落として真向斬り)』の文字が表れ、図31〜図40にかけて1人目の男性が刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図31において下部に『1.中段の構えから』の文字が表れ、図32において『2.三歩進んで上段に振りかぶり』の文字に変化し、図33において『3.右足左足共に一歩踏み込んで敵の真向斬りを摺り落とし』の文字に変化し、図34において『4.更に両足共一歩踏み込み上段に振りかぶり』の文字に変化し、図35において『5.真向に斬り下ろし』の文字に変化し、図36において『6.一歩退きながら下段への血振りを経て中段の構えに戻し』の文字に変化し、図37において『7.構えを解いて五歩下がり』の文字に変化し、図38において『8.中段の構えに戻して』の文字に変化し、図39において『9.血振り』の文字に変化し、図40において『10.納刀。基礎居合全六本終了』の文字に変化し、図41で『戸山流居合道 本居合 一本目(前の敵)』の文字が表れ、図42〜図47にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図42において下部に『1.二歩目を踏み出すと同時に抜刀』の文字が表れ、図43において『2.逆袈裟に斬り上げ』の文字に変化し、図44において『3.左足を継いで上段に振りかぶり』の文字に変化し、図45において『4.そのまま真向に斬り下ろし』の文字に変化し、図46において『5.血振り』の文字に変化し、図47において『6.納刀〜後退五歩で開始位置に戻る動作の中で正面に対して右を向き本居合二本目に備える』の文字に変化し、図48で『戸山流居合道 本居合 二本目(右の敵)』の文字が表れ、図49〜図54にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図49において下部に『1.二歩目で右の敵を見定めて抜刀開始』の文字が表れ、図50において『2.三歩目に右足を右方向に踏み出して水平胴斬り』の文字に変化し、図51において『3.左足を継いで敵に対して正面に剣先をつけながら』の文字に変化し、図52において『4.四歩目で真向に振りかぶり』の文字に変化し、図53おいて『5.そのまま真向に斬り下ろし』の文字に変化し、図54において『6.血振り納刀〜後退五歩で開始位置に戻る動作の中で正面に対して左を向き本居合三本目に備える。』の文字に変化し、図55で『戸山流居合道 本居合 三本目(左の敵)』の文字が表れ、図56〜図61にかけて2人目の男性が刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図56において下部に『1.二歩目で左の敵を見据えて抜刀、右腰に刀を添え』の文字が表れ、図57において『2.左足を強く踏み込みながら左の敵の腰部(腹部)に突きを入れ』の文字に変化し、図58において『3.尚も斬りかかる敵の刀を自身の刀の鎬で受け流し』の文字に変化し、図59において『4.そのまま右袈裟に斬り下し』の文字に変化し、図60において『5.血振り』の文字に変化し、図61において『6.納刀〜その場で回転し後方を向き本居合四本目に備える』の文字に変化し、図62で『戸山流居合道 本居合 四本目(後の敵)』の文字が表れ、図63〜図68にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図63において下部に『1.二歩目で後の敵を見据えて抜刀開始』の文字が表れ、図64において『2.回転して正面に向き直り小袈裟斬り』の文字に変化し、図65において『3.左足を継いで手首を返して自己の面を防ぐ気持ちで上段の構えより』の文字に変化し、図66において『4.そのまま真向に斬り下し』の文字に変化し、図67において『5.血振り』の文字に変化し、図68において『6.納刀〜そのまま五歩後退して本居合五本目に備える』の文字に変化し、図69で『戸山流居合道 本居合 五本目(直前の敵)』の文字が表れ、図70〜図74にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図70において下部に『1.直前の敵に対してその場で真上に抜刀』の文字が表れ、図71において『2.すかさず上段より真向に斬り下ろし』の文字に変化し、図72において『3.さらに二歩踏み込んで敵の腹部に諸手突きを入れ』の文字に変化し、図73において『4.血振り』の文字に変化し、図74において『5.納刀〜そのまま五歩後退して本居合六本目に備える』の文字に変化し、図75で『戸山流居合道 本居合 六本目(前後の敵)』の文字が表れ、図76〜図83にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図76において下部に『1.正面の敵を牽制、鯉口を切りながら一歩踏み出し』の文字が表れ、図77において『2.すかさず反転して後から斬りかかる敵の刀を鎬で受け流し』の文字に変化し、図78において『3.左足を引きながら右袈裟に斬り下ろし』の文字に変化し、図79において『4.上段に振りかぶりつつ反転して正面の敵に向き直り』の文字に変化し、図80において『5.真向に斬り下ろし』の文字に変化し、図81において『6.中段の構えで残心を示し』の文字に変化し、図82において『7.血振り』の文字に変化し、図83において『8.納刀〜後退五歩で開始位置に戻る動作の中で正面に対して左を向き本居合七本目に備える』の文字に変化し、図84で『戸山流居合道 本居合 七本目(左右の敵)』の文字が表れ、図85〜図94にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図85において下部に『1.左側の敵を牽制しつつ左足を踏み出し』の文字が表れ、図86において『2.右側の敵に向き直りつつ真上に抜刀』の文字に変化し、図87において『3.そのまま片手で左袈裟に斬り下ろし』の文字に変化し、図88において『4.すかさず反転して正面に向き直り、上段より』の文字に変化し、図89において『5.右袈裟に斬り下ろし』の文字に変化し、図90において『6.さらに踏み込みつつ敵の腹部を諸手で突き』の文字に変化し、図91において『7.続いて上段の構えで残心を示し』の文字に変化し、図92において『8.中段の構えに戻して』の文字に変化し、図93において『9.血振り』の文字に変化し、図94において『10.納刀〜後退五歩で開始位置に戻り本居合八本目に備える』の文字に変化し、図95で『戸山流居合道 本居合 八本目(多数の敵 突破)』の文字が表れ、図96〜図104にかけて2人目の男性が鞘から刀を抜き、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図96において下部に『1.開始位置で真上に抜刀し』の文字が表れ、図97において『2.右足を踏み込みつつ上段に振りかぶり』の文字に変化し、図98において『3.すかさず右袈裟に斬り下ろし』の文字に変化し、図99において『4.左足を踏み込んで左袈裟斬り』の文字に変化し、図100において『5.続いて右袈裟斬り』の文字に変化し、図101において『6.さらに左袈裟斬りと斬り進み』の文字に変化し、図102において『7.最後は真向に斬り下ろし』の文字に変化し、図103において『8.血振り』の文字に変化し、図104において『9.納刀して後退五歩で開始位置に戻り本居合全八本終了』の文字に変化し、図105で『戸山流居合道 八方抜き 一本目(正面の敵を逆袈裟斬り)』の文字が表れ、図106〜図108にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図106において下部に『1.抜き付け〜正面の敵を逆袈裟に斬り上げ』の文字が表れ、図107において『2.血振り』の文字に変化し、図108において『3.納刀して八方抜き二本目へ』の文字に変化し、図109で『戸山流居合道 八方抜き 二本目(右の敵を水平斬り)』の文字が表れ、図110〜図112にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図110において下部に『1.抜き付け〜右の敵を水平斬り』の文字が表れ、図111において『2.血振り』の文字に変化し、図112において『3.納刀して八方抜き三本目へ』の文字に変化し、図113で『戸山流居合道 八方抜き 三本目(左の敵を片手突き)』の文字が表れ、図114〜図116にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図114において下部に『1.抜き付け〜左の敵を片手突き』の文字が表れ、図115において『2.血振り』の文字に変化し、図116において『3.納刀して八方抜き四本目へ』の文字に変化し、図117で『戸山流居合道 八方抜き 四本目(後の敵を片手小袈裟斬り)』の文字が表れ、図118〜図120にかけて3人目の男性が刀を振るう様子が表れると共に、図118において下部に『1.抜き付け〜振り向いて後の敵を片手左小袈裟斬り』の文字が表れ、図119において『2.血振り』の文字に変化し、図120において『3.納刀して八方抜き五本目へ』の文字に変化し、図121で『戸山流居合道 八方抜き 五本目(直前の敵を正面諸手真向斬り)』の文字が表れ、図122〜図124にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図122において下部に『1.抜き付け〜正面の敵を諸手真向斬り』の文字が表れ、図123において『2.血振り』の文字に変化し、図124において『3.納刀して八方抜き六本目へ』の文字に変化し、図125で『戸山流居合道 八方抜き 六本目(左の敵を諸手右袈裟斬り)』の文字が表れ、図126〜図128にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、納刀動作に入る様子が表れると共に、図126において下部に『1.抜き付け〜左の敵を諸手右袈裟斬り』の文字が表れ、図127において『2.血振り』の文字に変化し、図128において『3.納刀して八方抜き七本目へ』の文字に変化し、図129で『戸山流居合道 八方抜き 七本目(右の敵を諸手左袈裟斬り)』の文字が表れ、図130〜図132にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図130において下部に『1.抜き付け〜右の敵を諸手左袈裟斬り』の文字が表れ、図131において『2.血振り』の文字に変化し、図132において『3.納刀して八方抜き八本目へ』の文字に変化し、図133で『戸山流居合道 八方抜き 八本目(後の敵の真向斬りを受け流して諸手右袈裟斬り)』の文字が表れ、図134〜図136にかけて3人目の男性が刀を振るい、その刀を振るった後、刀を鞘に入れる様子が表れると共に、図134において下部に『1.抜き付け〜振り向いて後の敵の真向斬りを受け流し諸手右袈裟斬り』の文字が表れ、図135において『2.血振り』の文字に変化し、図136において『3.納刀して八方抜き全八本終了』の文字に変化する様子を示している。この動き商標は、全体として60秒間である。
【動き商標・標章】
【登録商標】
ブランドテラスとは

ブランドテラスは、知的財産の専門家である「弁理士」の監修のもと、日本国特許庁が発行する最新の公開商標公報・登録商標公報を用いて、商標に関する情報を広く一般の方々に提供することを目的とした国内最大規模の商標情報サービスです。

ブランドテラスに掲載されている情報は、商用・非商用問わず、無料で様々な用途に活用することができます。 自身のビジネスの商品、サービスのネーミング、商標出願、商標申請の際の参考情報としてご利用ください。

メディア(新聞、雑誌等)への商標情報提供

『ブランドテラス』は、知的財産権の専門家である弁理士が経営する「パテント・インテグレーション株式会社」が提供する、最新の商標データに基づき、様々な企業、エリア、商標区分等の商標(商標出願・登録商標)情報を提供する国内最大規模の商標情報サービスです。

本ウェブサービスは、知的財産権への関心有無に関わらず、多くの方々に知財情報を身近に感じて頂き、活用いただくことを目的としています。

弊社では、新聞、雑誌、ウェブメディア等の様々なメディアの各種記事において活用できる各種商標情報の提供を積極的に行っております。 提供可能な商標情報の内容、提供条件等についてはお気軽に『お問い合わせフォーム』からお問い合わせください。

コンテンツについて

データ、文書、図表類に関する権利は全て「統合特許検索・分析サービス パテント・インテグレーション」に帰属します。 社内資料、社外報告資料等(有償・無償問わず)に掲載する際は出典「ブランドテラス, URL: https://patent-i.com/tm/」を明記の上、ご利用ください。

商標データは最新の特許庁発行の商標データに基づき集計・解析・分析を行っています。 掲載・分析結果については十分気をつけておりますが、データの正否については保証していません。 ご理解の上、ご利用をお願いいたします。

商標データは全て特許庁発行の公開データに基づいており、掲載内容は特許庁サイトで公開されている商標公報等と同等の内容です。 公報情報は、特許庁「公報に関して」に記載されている通り、権利者が独占排他的な権利を求める手続きを行うかわりに広く公示されるべきものです。

ブランドテラスにおける掲載基準は、特許庁サイト(JPlatPat)での閲覧可否に応じて判断しております。 特許庁サイトにて非公開とされている情報は、弊社も非公開とする場合がございます。

一方、特許庁サイトにて閲覧可能な情報は通常、掲載にあたり法的な問題(名誉毀損等)がなく表現の自由の範囲内と考えられることから削除依頼等には応じておりません。 なお、商標出願人は、商標情報が公開される前提を理解した上で、自分自身の意思により商標出願を行っていると考えると、商標情報を掲載するにあたり法的な問題は通常存在しないと考えられます。 また、記事を削除してしまうと、商標情報の調査、閲覧を希望するユーザの『知る権利』を害することとなり、閲覧者に不利益が生じてしまうためです。

なお、個人の氏名等の個人情報等の削除を含む情報削除に関するお問い合わせは「削除申請フォーム」より必要事項を記載し、送信してください。 その他、本サービスについてお気づきの点がございましたら、「お問い合わせ」よりお気軽にお知らせください。

安心・安全への取り組み

特許庁 ブランドテラスは、特許庁より収集された、200万件以上の最新の商標データに基づき、品質の高い商標情報の提供に取り組んでいます。
信頼できる商標情報 ブランドテラスは、誰もが安心して商標情報を調べられるように、特許庁より商標データを収集し、レポート形式で広く提供しています。
情報の信頼性 ブランドテラスは、情報の信頼性を高め、ユーザのみなさまに安心して商標情報をお調べいただけるよう、様々な取組みを行なっています。

運営会社

運営会社 パテント・インテグレーション株式会社
サービス 特許庁発行の過去20年、約300万件の商標データを収録した、国内最大規模の商標情報サービス『ブランドテラス』の提供
所在地 東京都千代田区九段南1-5-6りそな九段ビル5F
お問い合せ 本サービスは商標権等の知的財産権に関する情報を提供するサービスです。
個別商品、サービスについては提供元へお問い合わせください。 弊社へお問い合わせいただいても一切回答できません
お問い合わせフォーム
サービス開始 2022年4月
ミッション 専門的な「商標情報」をわかりやすく広く一般の方々に伝えること
ブランドテラス サービス