最終更新日:2022/06/21

(特許分析レポート・日本)

技術分野「秒」の直近(2020-01-01〜2020-10-31)の特許出願件数は 1,607件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-10-31)の特許出願件数 2,281件 に比べて -674件(-29.5%) と大幅に減少しています。 本レポートは、「 セカンド 」、「 セコンド 」、「 秒間 」に関する技術用語も検索集合に含みます。

出願件数が最も多い年は 2016年 の3,343件、最も少ない年は 2020年 の1,824件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計14,227件)の平均値は2,845件、中央値は3,055件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.19であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 2,845
標準偏差 551
変動係数 0.19

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1,824 -33.6 %
2019 年 2,745 -10.15 %
2018 年 3,055 -6.29 %

秒の過去10年間(2012-01-01〜2022-06-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、秒の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、秒の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった秒の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedInからお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「秒」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「秒」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

秒 日本特許件数 推移

秒 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「27,393件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
特許分析期間
2012-01-01〜2022-06-30
対象件数
27,393

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

秒と同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較できます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 日本製鉄株式会社 の82件、次に多いのは JFEスチール株式会社 の81件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは 日本製鉄株式会社 の788件、次に多いのは JFEスチール株式会社 の550件です。

上位企業 日本特許件数 推移

秒 の過去20年間の 上位共願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

日本製鉄株式会社 の特許出願傾向

日本製鉄株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 788件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計402件)の平均値は80.4件、中央値は80.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.13であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の138件、最も少ない年は 2017年 の62件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 80.4
標準偏差 10.5
変動係数 0.13
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 79 -1.25 %
2019 年 80 -10.11 %
2018 年 89 +43.5 %

JFEスチール株式会社 の特許出願傾向

JFEスチール株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 550件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計257件)の平均値は51.4件、中央値は50.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.10であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の76件、最も少ない年は 2016年 の47件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 51.4
標準偏差 5.0
変動係数 0.10
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 50 -18.03 %
2019 年 61 +27.08 %
2018 年 48 -5.88 %

キヤノン株式会社 の特許出願傾向

キヤノン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 322件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計189件)の平均値は37.8件、中央値は39.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.25であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2016年 の50件、最も少ない年は 2020年 の21件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 37.8
標準偏差 9.5
変動係数 0.25
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 21 -43.2 %
2019 年 37 -11.90 %
2018 年 42 +7.69 %

コニカミノルタ株式会社 の特許出願傾向

コニカミノルタ株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 117件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計42件)の平均値は8.4件、中央値は7.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.6であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2015年 の22件、最も少ない年は 2020年 の2件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 8.4
標準偏差 5.0
変動係数 0.6
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 2 -71.4 %
2019 年 7 +40.0 %
2018 年 5 -68.8 %

パナソニックホールディングス株式会社 の特許出願傾向

パナソニックホールディングス株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 55件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計10件)の平均値は2.0件、中央値は2.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.5であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の21件、最も少ない年は 2019年 の1件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 2.0
標準偏差 1.1
変動係数 0.5
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1 0
2019 年 1 -75.0 %
2018 年 4 +100 %

重要特許情報   (日本)

秒 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、秒が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 5件 ありました。平均無効審判請求数は 1.6回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許6871663号「次亜塩素酸水、次亜塩素酸水を調製するための組成物、及び次亜塩素酸水の判定用の試験紙」(無効審判請求日 2021-11-18)、次は 特許5976320号「塗装機器および塗装方法」(無効審判請求日 2021-05-28)です。

直近の無効審判請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許6871663 次亜塩素酸水、次亜塩素酸水を調製するための組成物、及び次亜塩素酸水の判定用の試験紙 2021-11-18
2 特許5976320 塗装機器および塗装方法 2021-05-28
3 特許5813618 抗体精製 2021-02-24
4 特許6688374 導電性フィルム、光電半導体装置及びその製造方法 2021-02-03
5 特許6433284 スマートフォン用ケース 2020-08-07

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 11件 ありました。平均無効審判請求数は 1.2回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5813618号「抗体精製」(2回)、次に多い特許は 特許6871663号「次亜塩素酸水、次亜塩素酸水を調製するための組成物、及び次亜塩素酸水の判定用の試験紙」(2回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5813618 抗体精製 2
2 特許6871663 次亜塩素酸水、次亜塩素酸水を調製するための組成物、及び次亜塩素酸水の判定用の試験紙 2
3 特許6420154 凍結飲料、アイスクリーム、その他凍結菓子の製造方法及び装置 1
4 特許6433284 スマートフォン用ケース 1
5 特許6688374 導電性フィルム、光電半導体装置及びその製造方法 1

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 89件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6961704号「セルロース繊維分散ポリエチレン樹脂複合材、これを用いた成形体及びペレット、これらの製造方法、並びにセルロース繊維付着ポリエチレン薄膜片のリサイクル方法」(異議申立日 2022-04-27)、次は 特許6961703号「セルロース繊維分散ポリエチレン樹脂複合材、これを用いた成形体及びペレット、これらの製造方法、並びにセルロース繊維付着ポリエチレン薄膜片のリサイクル方法」(異議申立日 2022-04-27)です。

直近の異議申立 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6961704 セルロース繊維分散ポリエチレン樹脂複合材、これを用いた成形体及びペレット、これらの製造方法、並びにセルロース繊維付着ポリエチレン薄膜片のリサイクル方法 2022-04-27
2 特許6961703 セルロース繊維分散ポリエチレン樹脂複合材、これを用いた成形体及びペレット、これらの製造方法、並びにセルロース繊維付着ポリエチレン薄膜片のリサイクル方法 2022-04-27
3 特許6961270 地盤固結材および地盤改良工法 2022-04-20
4 特許6941150 組成物、積層体、包材、電池ケース用包材および電池 2022-03-29
5 特許6935028 硬化性組成物 2022-03-15
6 特許6924797 ピストンリングの組み合わせ 2022-02-24
7 特許6889692 アルコール燃料用ピストン 2021-12-16
8 特許6880299 被覆めっき鋼板及び被覆めっき鋼板の製造方法 2021-12-02
9 特許6880692 改良された腸内細菌のスクリーニング方法 2021-12-02
10 特許6872503 吸水性樹脂粒子、吸収体、吸収性物品及び止水材 2021-11-19

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 270件 ありました。平均情報提供数は 1.4回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2020-146725号「金属表面の濡れ性の制御方法」(情報提供日 2022-05-27)、次は 特開2019-080059号「外装部材形成用樹脂組成物および構造体」(情報提供日 2022-05-19)です。

直近の情報提供 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2020-146725 金属表面の濡れ性の制御方法 2022-05-27
2 特開2019-080059 外装部材形成用樹脂組成物および構造体 2022-05-19
3 特開2019-080058 磁性コア形成用樹脂組成物および構造体 2022-05-19
4 特開2020-065478 粉末スープ及びその製造方法 2022-05-02
5 特開2019-019431 ガラスクロス、プリプレグ、及びプリント配線板 2022-04-27
6 特開2021-042423 表面処理液、表面処理鋼板の製造方法、および表面処理鋼板 2022-04-26
7 特開2021-179001 金属合金の製造方法 2022-04-22
8 特開2020-132733 炭素繊維強化複合材料用エポキシ樹脂組成物、プリプレグおよび炭素繊維強化複合材料 2022-04-19
9 特開2019-141754 吸水性樹脂粒子、これを用いた吸収体及び吸収性物品、並びに吸水性樹脂粒子の製造方法 2022-04-18
10 特開2020-164361 充填材 2022-04-18
11 特許7088921 ポリエステルフィラメント及び溶融フィラメント製造における使用 2022-04-11
12 特開2021-098197 抗微生物硬化物の固着方法および抗微生物部材の製造方法 2022-04-08
13 特許7066006 高吸水性樹脂の製造方法および高吸水性樹脂 2022-04-07
14 特表2020-505525 ストレッチ性・吸水速乾性を有する編物及びその用途 2022-04-06
15 特開2022-029504 ヒートシール紙、包装袋 2022-04-04
16 特表2021-529141 光学的なオレンジの皮を有さない化学強化されたガラスおよびその製造方法 2022-04-01
17 特開2021-091481 紙製包装体 2022-03-29
18 特開2021-091168 クリアーホルダー 2022-03-29
19 特開2019-189703 トランスファー成形用の樹脂組成物、当該樹脂組成物の成形物を備える電気・電子デバイス、および、当該樹脂組成物を用いた成形物の製造方法 2022-03-24
20 特開2020-105639 ストレッチ布帛およびその繊維製品 2022-03-23

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 623件 ありました。平均情報提供数は 2.0回 です。 情報提供数が多い特許は 特許5699184号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(64回)、次に多い特許は 特許5993336号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(32回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5699184 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 64
2 特許5993336 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 32
3 特許6338264 透明不燃シート、その製造方法、および、防煙垂壁 10
4 特許6236768 インクジェット記録方法、インクジェット記録装置 8
5 特開2014-094740 キャンピングカー 8

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 500件 ありました。平均閲覧請求数は 1.7回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特表2020-504596号「ポリメラーゼ連鎖反応を実行するための方法および該方法を実行するための装置」(閲覧請求日 2022-05-26)、次は 特開2020-146725号「金属表面の濡れ性の制御方法」(閲覧請求日 2022-05-25)です。

直近の閲覧請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特表2020-504596 ポリメラーゼ連鎖反応を実行するための方法および該方法を実行するための装置 2022-05-26
2 特開2020-146725 金属表面の濡れ性の制御方法 2022-05-25
3 特開2022-084332 エアフィルタ及びその製造方法 2022-05-23
4 特開2022-084333 油水分離フィルタ及びその製造方法 2022-05-23
5 特表2021-534819 食品材料 2022-05-20
6 特許7081927 繰り返し屈曲デバイス用粘着剤、粘着シート、繰り返し屈曲積層部材および繰り返し屈曲デバイス 2022-05-20
7 特表2021-515775 優先投与される免疫増強薬 2022-05-19
8 特開2021-098197 抗微生物硬化物の固着方法および抗微生物部材の製造方法 2022-05-11
9 特開2020-065478 粉末スープ及びその製造方法 2022-05-10
10 特許7088921 ポリエステルフィラメント及び溶融フィラメント製造における使用 2022-05-10
11 特開2019-019431 ガラスクロス、プリプレグ、及びプリント配線板 2022-05-06
12 特開2022-079512 再分散性パルプ 2022-04-28
13 特許5766899 口腔内崩壊剤及びその製造方法 2022-04-27
14 特開2020-132733 炭素繊維強化複合材料用エポキシ樹脂組成物、プリプレグおよび炭素繊維強化複合材料 2022-04-27
15 特開2022-029504 ヒートシール紙、包装袋 2022-04-26
16 特開2021-091168 クリアーホルダー 2022-04-26
17 特許7066006 高吸水性樹脂の製造方法および高吸水性樹脂 2022-04-20
18 特開2021-160115 積層体 2022-04-15
19 特許7090561 即時の携帯型熱対流式気化器 2022-04-15
20 特表2020-501681 流体送達装置用のアプリケーション装置及びその使用方法 2022-04-14

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 1,110件 ありました。平均閲覧請求数は 2.7回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許5699184号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(390回)、次に多い特許は 特許5993336号「二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物」(386回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5699184 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 390
2 特許5993336 二酸化炭素経皮・経粘膜吸収用組成物 386
3 特開2015-016345 新アルカリ性電子エナジー 38
4 特許5731045 崩壊可能なカプセル、崩壊可能なカプセルを封入したフィルター、及び崩壊可能なカプセルを組み込んだ喫煙器具 24
5 特開2015-143266 化学療法誘導嘔吐を治療するためのパロノセトロン 16

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 6,088件 ありました。平均被引用数は 2.7回 です。 被引用数が多い特許は 特許6608753号「PdRu合金電極材料およびその製造方法」(121回)、次に多い特許は 特許6203716号「不活性ガスから生成される準安定ガスを使用する原子層エッチング」(106回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6608753 PdRu合金電極材料およびその製造方法 121
2 特許6203716 不活性ガスから生成される準安定ガスを使用する原子層エッチング 106
3 特許5802323 エッチング処理方法 99
4 特許6057637 携帯型情報端末装置、機能切替方法、および機能切替プログラム 87
5 特許5393917 情報通信方法および情報通信装置 86

コンテンツについて

データ、文書、図表類に関する権利は全て「統合特許検索・分析サービス パテント・インテグレーション」に帰属します。 社内資料、社外報告資料等(有償・無償問わず)に掲載する際は出典「パテント・インテグレーション レポート, URL: https://patent-i.com/」を明記の上、ご利用ください。

特許データは最新の特許庁発行の特許データに基づき集計・解析・分析を行っています。 掲載・分析結果については十分気をつけておりますが、データの正否については保証していません。 ご理解の上、ご利用をお願いいたします。

特許データは全て特許庁発行の公開データに基づいており、掲載内容は特許庁サイトで公開されている公開公報等と同等の内容です。 公報情報は、特許庁「公報に関して」に記載されている通り、権利者が独占排他的な権利を求める手続きを行うかわりに広く公示されるべきものです。 パテント・インテグレーション レポートにおける掲載基準は、特許庁サイト(JPlatPat)での閲覧可否に応じて判断しております。 特許庁サイトにて非公開とされている情報は、弊社も非公開とする場合がございます。 一方、特許庁サイトにて閲覧可能な情報は通常、掲載にあたり法的な問題(名誉毀損等)がなく表現の自由の範囲内と考えられることから削除依頼等には応じておりません。 記事を削除してしまうと、閲覧を希望されるユーザにとって不利益が生じてしまうためです。

なお、個人の氏名等の個人情報等の削除をご希望の場合は「削除申請フォーム」より必要事項を記載し、送信してください。 その他、本サービスについてお気づきの点がございましたら、「お問い合わせ」よりお気軽にお知らせください。

クレジット表記
・科学技術用語形態素解析辞書 © バイオサイエンスデータベースセンター licensed under CC表示-継承4.0 国際

安心・安全への取り組み

特許庁 パテント・インテグレーション(株)は、日米欧、国際公開、台湾の各国特許庁より収集された、4,500万件以上の最新の特許データに基づき、品質の高い特許情報の提供に取り組んでいます。
パテント・インテグレーション(株)は、誰もが安心して特許情報・特許動向を調べられるように、日米欧、国際公開、台湾の各国特許庁より特許データを収集し、レポート形式で広く提供しています。
パテント・インテグレーション(株)は、情報の信頼性を高め、ユーザのみなさまに安心して特許情報をお調べいただけるよう、様々な取組みを行なっています。