最終更新日:2022/06/21

感度 (特許分析レポート・日本)

技術分野「感度」の直近(2020-01-01〜2020-10-31)の特許出願件数は 950件 です。前年同期間(2019-01-01〜2019-10-31)の特許出願件数 1,380件 に比べて -430件(-31.2%) と大幅に減少しています。

出願件数が最も多い年は 2012年 の2,714件、最も少ない年は 2020年 の1,086件です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計9,113件)の平均値は1,823件、中央値は2,075件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.23であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 1,823
標準偏差 411
変動係数 0.23

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。

直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 1,086 -34.5 %
2019 年 1,657 -20.14 %
2018 年 2,075 -2.90 %

感度の過去10年間(2012-01-01〜2022-06-30)の特許検索結果[特許データベース 日本]に対する最新の特許分析情報(IPランドスケープ、パテントマップ・特許マップ)を提供しています。競合各社の特許出願動向、技術動向を比較したり、重要特許を調べることができます。

本サービスは、特許検索・特許分析の「パテント・インテグレーション株式会社」が特許調査・特許分析、IPランドスケープに御活用いただくため、最新の特許データ(日米欧・国際公開)に基づく特許分析レポートを無料で提供しています。

本レポートは、感度の特許件数推移および、同業・競合企業との特許件数比較、感度の上位共願人(共同研究相手、アライアンス先)、および重要特許といった感度の知財戦略・知財経営を理解するための基礎的な情報を含んでおり、 IPランドスケープ、特許調査・特許分析、知財ビジネス評価書の作成、M&A候補先の選定、事業提携先の選定など様々な知財業務で自由にご活用いただくことができます。

記事監修:弁理士 大瀬佳之
記事監修:大瀬 佳之 (弁理士)      

東京大学博士課程にて物理学を研究後、精密機器メーカー、大手自動車会社中央研究所にて知財分析、技術動向調査等に従事。

スタートアップ企業、新規事業における、発明相談、特許出願、知財戦略などが専門。 オンライン講座のUdemyにて初心者向けの「特許講座」を運営。 ご連絡は、TwitterのDM、LinkedInからお気軽に。

はじめに

近年、「IPランドスケープ(IPL)」という考え方が注目されてきています。

IPランドスケープは、特許情報に限定されず、非特許情報(論文、ニュースリリース、株式情報、マーケット情報)などのビジネス情報を含め統合・分析し、経営戦略・事業戦略 策定に知財情報分析を通じて知財経営を実現していく一連の活動を示します。 知財情報を活用したオープン&クローズ戦略の立案、M&A候補先の選定、事業提携先の探索、知財戦略 策定なども含まれる総合的な考え方で、近年、注目されつつあります。

IPランドスケープには通常、特許調査および特許分析が含まれます。 特許調査・特許分析では、主に技術ごとの企業の市場ポジションおよび技術動向・開発動向の把握、具体的には、自社および他社がどのような知財を保有しており、何が強み・弱みであり、どのように知財活用の取り組みを行おうとしているのか、各企業の事業戦略・知財戦略を理解することが重要といえます。

本調査レポートの内容を確認し、より詳細な特許調査・特許分析に興味・関心を持たれることがあるかもしれません。 弊社は、リーズナブルな価格設定と初心者でも扱いやすい簡単なユーザインタフェースを備えた統合特許検索・特許分析サービス「パテント・インテグレーション」を提供しており、 初心者でもウェブブラウザから短時間で企業・技術ごとの特許情報を調べたり、分析を行うことができます。 詳細な、特許調査、特許分析、IPランドスケープを行う際にはご利用を是非、御検討ください。

パテント・インテグレーションは、数万件の特許集合を視覚的に可視化するパテント・ランドスケープ機能を備えており、 経営戦略や事業戦略の策定に際して、自社および競合企業がどのような技術的ポジションに位置しているか、経営陣、事業責任者に対し説得力をもって示すことができます。

外国特許分析レポート

「感度」について、以下の外国特許分析レポートが見つかりました。 クリックすることで「感度」の各国における特許出願動向を確認できます。

各国の特許出願動向
国名 出願人・権利者名

感度 日本特許件数 推移

感度 の過去 20年間 の特許出願件数推移(日本)を以下に示します。

特許件数推移は、特許分析において最も基本的な分析指標です。特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

本レポートでは、企業・技術ごとの特許件数推移のみしか確認できませんが、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を比較したり短時間で調査を行うことができます。

パテントマップ機能による件数集計

特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

検索集合 (分析対象)

本特許分析レポートは、以下の特許データベースを用いて、以下の検索式・分析期間により検索された「19,093件」の特許検索集合を対象に作成されたものです。 特許分析結果、パテントマップ、パテント・ランドスケープなどの特許情報は、IPランドスケープを含め特許調査・分析・知財戦略業務に自由にご利用いただけます。

特許データベース
日本公開・公表・再公表・登録特許
特許検索式
技術分野:
感度
特許分析期間
2012-01-01〜2022-06-30
対象件数
19,093

分析結果は各国特許庁発行の特許公報データに基づき算定しています。

上位企業 情報  (日本)

感度と同業種の他の企業(競合他社)の特許件数および件数推移を以下に示します。

同業・競合企業との特許件数推移の比較は、各社の知財戦略を理解する上で重要な分析指標となります。同業・競合企業ごとの特許件数推移を確認することで、企業・技術ごとの技術開発、研究開発への注力状況を確認できます。

なお、特許は出願から公開までに一年半のタイムラグがあるため、一年半より直近の状況については分析できない点に注意する必要があります。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」では、他のキーワードや特許分類と掛け合わせ、技術分野ごとに競合他社との特許出願件数を短時間で比較できます。M&A候補先、アライアンス先の選定などより詳細な特許情報分析にご活用ください。

共同出願人の調査

パテント・インテグレーションを利用することで、短時間で共同出願人を調べることができます。 

直近3年間(2020〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、直近3年間(2020〜2022年)において、出願件数が最も多いのは キヤノン株式会社 の82件、次に多いのは 株式会社東芝 の38件です。

対象期間(2012〜2022年)の特許出願傾向

上位共願人のうち、対象期間(2012〜2022年)において、出願件数が最も多いのは キヤノン株式会社 の1,304件、次に多いのは 株式会社東芝 の497件です。

上位企業 日本特許件数 推移

感度 の過去20年間の 上位共願人7社 の日本特許の出願件数推移を示すパテントマップを以下に示します。

グラフ種は左上のメニューから選択できます。 データはクリップボード、CSV形式、TSV形式でファイル出力できます。 また、グラフ画像をSVG、PNG、JPG形式でファイル出力できます。 データを利用する際の利用条件は「コンテンツについて」をご確認ください。

上位企業 詳細   (日本)

富士フイルム株式会社 の特許出願傾向

富士フイルム株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 460件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計131件)の平均値は26.2件、中央値は27.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の120件、最も少ない年は 2020年 の10件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 26.2
標準偏差 9.0
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 10 -60.0 %
2019 年 25 -26.47 %
2018 年 34 +25.93 %

キヤノン株式会社 の特許出願傾向

キヤノン株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 1,304件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計674件)の平均値は135件、中央値は147件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.22であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2014年 の180件、最も少ない年は 2020年 の79件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 135
標準偏差 29.9
変動係数 0.22
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 79 -39.2 %
2019 年 130 -16.67 %
2018 年 156 -3.70 %

コニカミノルタ株式会社 の特許出願傾向

コニカミノルタ株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 233件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計111件)の平均値は22.2件、中央値は22.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.3であり、年ごとの出願件数のばらつきは大きいです。

直近3年間(2018〜2020年)の出願件数は減少傾向です。 出願件数が最も多い年は 2012年 の46件、最も少ない年は 2020年 の12件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 22.2
標準偏差 7.4
変動係数 0.3
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 12 -29.41 %
2019 年 17 -22.73 %
2018 年 22 -18.52 %

パナソニックホールディングス株式会社 の特許出願傾向

パナソニックホールディングス株式会社 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 70件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計7件)の平均値は1.4件、中央値は1.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.7であり、年ごとの出願件数のばらつきは比較的大きいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の43件、最も少ない年は 2019年 の0件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 1.4
標準偏差 1.0
変動係数 0.7
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 3 -
2019 年 0 -100 %
2018 年 1 0

株式会社東芝 の特許出願傾向

株式会社東芝 の分析対象期間(2012〜2022年)の出願件数は 497件 です。

過去5年間の出願件数(2016〜2020年、計199件)の平均値は39.8件、中央値は39.0件です。変動係数(標準偏差/平均値)は0.24であり、年ごとの出願件数のばらつきは小さいです。

出願件数が最も多い年は 2012年 の110件、最も少ない年は 2019年 の25件です。

過去5年間(2016〜2020年)の出願情報
指標
平均値 39.8
標準偏差 9.5
変動係数 0.24
直近3年間の出願傾向
件数 前年比
2020 年 36 +44.0 %
2019 年 25 -45.7 %
2018 年 46 -13.21 %

重要特許情報   (日本)

感度 の日本特許のうち、第三者から無効審判請求や異議申立が提起された特許や、特許審査過程において審査官により引用された重要性が高い特許を以下に示します。

重要特許を確認することで、感度が置かれている事業競争環境(熾烈な競争環境か、寡占市場かなど)の知見を得られます。 一般に、無効審判請求が多い企業は知財紛争の多い事業環境で事業を展開していると理解できます。

さらに詳しい情報を調査したい場合は、「パテント・インテグレーション」を利用することで、各企業の被引用、被無効審判特許を検索しダウンロードできます。 他のキーワードや特許分類と掛け合わせることで複数の競合企業を含めた特許集合から重要特許を短時間で抽出できます。重要特許調査へのご活用をご検討ください。

重要特許情報の調査

被引用回数が多い特許、無効審判請求数が多い特許など、短時間で重要特許を調べることができます。 

用語解説

被引用
他の特許(日米欧)の審査過程の拒絶理由通知等に引用された特許(審査官引用)であることを示します。 被引用回数が多いほど、他の特許の拒絶理由通知において引用されたことを示し、重要性が高いと考えられます。
無効審判請求
特許を無効にするための手続きを第三者から請求されたことを示します。 第三者の事業に影響を与える可能性が高く、重要性が高いと考えられます。
異議申立
第三者が特許庁へ、特許の有効性に関して改めて審理するよう申し立てたことを示します。 無効審判同様、重要性が高いと考えられます。
情報提供
出願された特許に対して、第三者が審査に有益な情報を特許庁へ提供したことを示します。 通常、当該特許の権利化を妨げるために行うため、重要性が高いと考えられます。
閲覧請求
第三者が特許庁へ、特許の包袋(特許庁と出願人とが交わした文書一式)を閲覧を請求したことを示します。 無効審判、異議申立、情報提供に先立ち包袋を確認することが多く、重要性が高い特許であると考えられます。

被無効審判請求 特許

直近の 被無効審判請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 無効審判請求 された特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 2.0回 です。 最も最近 無効審判請求 された特許は 特許5894635号「情報通信ユニット」(無効審判請求日 2021-10-25)、次は 特許5839527号「超高感度マイクロ磁気センサ」(無効審判請求日 2020-01-31)です。

直近の無効審判請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 無効審判請求日
1 特許5894635 情報通信ユニット 2021-10-25
2 特許5839527 超高感度マイクロ磁気センサ 2020-01-31

被無効審判請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 無効審判請求 が1回以上なされた特許は 2件 ありました。平均無効審判請求数は 2.0回 です。 無効審判請求数が多い特許は 特許5839527号「超高感度マイクロ磁気センサ」(2回)、次に多い特許は 特許5894635号「情報通信ユニット」(2回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 無効審判請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許5839527 超高感度マイクロ磁気センサ 2
2 特許5894635 情報通信ユニット 2

被異議申立 特許

直近の 被異議申立特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 異議申立 された特許は 20件 ありました。平均異議申立数は 1.0回 です。 最も最近 異議申立 された特許は 特許6931673号「免疫分析方法及び試薬」(異議申立日 2022-03-08)、次は 特許6917419号「積層型パッチアンテナ」(異議申立日 2022-02-09)です。

直近の異議申立 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 異議申立日
1 特許6931673 免疫分析方法及び試薬 2022-03-08
2 特許6917419 積層型パッチアンテナ 2022-02-09
3 特許6883899 血液凝固検査試薬、および血液凝固検査方法 2021-12-08
4 特許6777384 インセル液晶パネルおよび液晶表示装置 2021-04-23
5 特許6774136 自動視力診断の方法およびシステム 2021-04-19
6 特許6748419 感光性樹脂組成物 2021-03-01
7 特許6740083 免疫学的測定試薬、測定方法及び測定範囲の拡大方法 2021-02-12
8 特許6725949 発光ユニットおよび発光ユニットを備える照明装置 2021-01-15
9 特許6691842 筒状リールシート及びリールシート本体並びに釣竿 2020-11-11
10 特許6689434 感光性樹脂組成物、有機EL素子隔壁、及び有機EL素子 2020-10-14

5件の特許を表示する  

被情報提供 特許

直近の 被情報提供特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 情報提供 された特許は 38件 ありました。平均情報提供数は 1.6回 です。 最も最近 情報提供 された特許は 特開2021-170132号「樹脂組成物」(情報提供日 2022-04-27)、次は 特表2022-503561号「電子膨張弁」(情報提供日 2022-04-12)です。

直近の情報提供 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 情報提供日
1 特開2021-170132 樹脂組成物 2022-04-27
2 特表2022-503561 電子膨張弁 2022-04-12
3 再公表2019/176624 ガス分析方法及び装置 2022-03-30
4 特開2020-041840 パッケージ品の検査装置および検査方法 2022-02-14
5 特許7051818 感光性樹脂組成物 2022-02-07
6 特開2018-142541 電気化学デバイスおよびその製造方法 2022-01-07
7 特開2021-099882 防災システム 2021-12-20
8 再公表2020/059509 硬化性組成物、硬化膜、赤外線透過フィルタ、積層体、固体撮像素子、センサ、及び、パターン形成方法 2021-11-10
9 特開2021-167949 着色樹脂組成物、着色膜、カラーフィルターおよび液晶表示装置 2021-11-05
10 特開2018-072397 感光性組成物、感光性組成物の製造方法、光重合開始剤、及び光重合開始剤の調製方法 2021-10-21
11 特開2020-083104 遠隔制御ヘリコプタの駆動制御装置 2021-09-01
12 特開2021-117224 レーザー探知機 2021-08-24
13 特許7058929 駆動装置、ロボット装置、制御方法、物品の製造方法、制御プログラム、および記録媒体 2021-07-14
14 特開2018-072789 感光性樹脂組成物、感光性樹脂積層体、樹脂パターン製造方法、硬化膜パターン製造方法及び表示装置 2021-06-18
15 特許6896309 力覚センサ 2021-04-23
16 特許6906659 感放射線性樹脂組成物、硬化膜、パターン形成方法、固体撮像素子および画像表示装置 2021-02-24
17 特開2018-038611 眼科解析装置、眼科解析プログラム 2020-12-27
18 特開2019-014621 破砕剤組成物 2020-12-09
19 特許6885733 ドライブレコーダ装置 2020-12-09
20 特許7002912 画像センサ、人物検知方法、プログラムおよび制御システム 2020-11-28

15件の特許を表示する  

被情報提供数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 情報提供 が1回以上なされた特許は 94件 ありました。平均情報提供数は 1.9回 です。 情報提供数が多い特許は 特許7058929号「駆動装置、ロボット装置、制御方法、物品の製造方法、制御プログラム、および記録媒体」(10回)、次に多い特許は 特許6116061号「電流センサ」(8回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 情報提供数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許7058929 駆動装置、ロボット装置、制御方法、物品の製造方法、制御プログラム、および記録媒体 10
2 特許6116061 電流センサ 8
3 特許6182840 放射線検出器の製造方法 6
4 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 6
5 特許6616332 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法及びキット 5

被閲覧請求 特許

直近の 被閲覧請求特許 一覧

直近3年間(2019-07-01〜2022-06-30)に、第三者から 閲覧請求 された特許は 143件 ありました。平均閲覧請求数は 1.9回 です。 最も最近 閲覧請求 された特許は 特開2021-042212号「ジアリールエテン化合物およびそれらの使用」(閲覧請求日 2022-05-06)、次は 特開2018-110903号「腎灌流を増加させるために負圧を誘発させるための尿管および膀胱カテーテルおよび方法」(閲覧請求日 2022-04-20)です。

直近の閲覧請求 (2019-07-01〜2022-06-30)
- 特許番号 発明の名称 閲覧請求日
1 特開2021-042212 ジアリールエテン化合物およびそれらの使用 2022-05-06
2 特開2018-110903 腎灌流を増加させるために負圧を誘発させるための尿管および膀胱カテーテルおよび方法 2022-04-20
3 再公表2019/216405 生体成分測定試薬キットの感度低下抑制方法 2022-04-12
4 再公表2019/216407 生体成分測定試薬キットの感度低下抑制方法 2022-04-11
5 特許4075046 水晶ブランクとその製造方法及び、水晶ブランクを利用した水晶振動子、水晶発振器、水晶発振回路、携帯電話装置、電子機器 2022-04-06
6 特許6325216 センサ入力を触覚的に表すためのシステム 2022-03-22
7 特許7043571 検体センサおよびセンサ制御装置を含むシステム 2022-03-15
8 特許7051818 感光性樹脂組成物 2022-03-10
9 特開2021-099882 防災システム 2022-01-19
10 特開2020-028753 捻転に対する感度の低い形状センサを用いた絶対的3次元測定のための方法およびシステム 2021-12-15
11 特開2022-042285 測定方法および測定装置 2021-12-13
12 特許7068181 局所ニューロモデュレーション技術を行うための皮質刺激部位の識別及び誘導方法 2021-11-29
13 特許6949027 ジカウイルスワクチン 2021-11-17
14 特開2021-167949 着色樹脂組成物、着色膜、カラーフィルターおよび液晶表示装置 2021-11-09
15 特許4557929 撮像装置、撮像装置の制御方法、及びコンピュータプログラム 2021-11-04
16 特開2018-072397 感光性組成物、感光性組成物の製造方法、光重合開始剤、及び光重合開始剤の調製方法 2021-10-27
17 特許7002912 画像センサ、人物検知方法、プログラムおよび制御システム 2021-09-24
18 特許6982099 GMRによるバイオマーカの検出における被検物質の検知のためのシステムおよび方法 2021-09-22
19 特許6729995 免疫分析方法及び試薬 2021-09-22
20 特開2021-117224 レーザー探知機 2021-09-08

15件の特許を表示する  

被閲覧請求数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、第三者により 閲覧請求 が1回以上なされた特許は 300件 ありました。平均閲覧請求数は 2.0回 です。 閲覧請求数が多い特許は 特許6529907号「マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット」(16回)、次に多い特許は 特許5740061号「画像処理プログラム、画像処理端末、画像処理システム及び画像処理方法」(12回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 閲覧請求数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6529907 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法およびキット 16
2 特許5740061 画像処理プログラム、画像処理端末、画像処理システム及び画像処理方法 12
3 特許7058929 駆動装置、ロボット装置、制御方法、物品の製造方法、制御プログラム、および記録媒体 11
4 特許5660170 硝酸塩を含有する粒子状組成物、及び、その製造方法 10
5 特許6616332 マイコプラズマ・ニューモニエの免疫学的検出法及びキット 9

被引用 特許

被引用数 上位特許

直近10年間(2012-07-01〜2022-06-30)に出願された特許のうち、他の特許の審査過程において1回以上 引用 された特許は 4,483件 ありました。平均被引用数は 2.7回 です。 被引用数が多い特許は 特許6117926号「ナノスケール走査センサ」(55回)、次に多い特許は 特許6225411号「光学的測距装置」(42回)です。

10年間(2012-07-01〜2022-06-30) 被引用数上位特許
- 特許番号 発明の名称 #
1 特許6117926 ナノスケール走査センサ 55
2 特許6225411 光学的測距装置 42
3 特許6065596 感放射線性着色組成物、着色硬化膜及び表示素子 36
4 特許5893582 タッチ検出機能付き表示装置及び電子機器 33
5 特許6555512 撮像装置および画像取得装置 28

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