フリーワード二次検索


二次検索機能は一覧表示画面から、「二次検索」ボタンをクリックすることで利用することができます。

自由な検索語(フリーワード)を使った二次検索

自由な検索語を使って二次検索を行うには、文字アイコンをクリックします。

フリーワードによる二次検索では、「発明の名称」、「要約」、「請求の範囲」、「詳細な説明」および「全文」を選択することができます。

今回は要約+請求の範囲を対象として二次検索を行います。検索ボタンをクリックすると、二次検索機能右側の黄色の領域に履歴が追加されました。これは、フリーワード検索により一次検索結果が絞り込まれたことを示します。

また、二次検索画面上部に検索条件の階層が表示されます。これにより、様々な条件で二次検索を何度も試行錯誤することができます。

二次検索機能を閉じて、検索された特許文献を閲覧してみましょう。

一度生成された二次検索履歴は、画面右側の黄色の領域の履歴をダブルクリックすることにより簡単に復元させることができます。

また、 特許検索結果コントロールの履歴ウィンドウからも一覧表示させることができます。

特許検索方法 入門編

特許検索方法 初級編

特許検索機能(特許データベース)

特許分析機能